Trick or Treat!!

[2008年10月31日(金) ]

 

こんにちは。ベニヤマです。
そうです、今日はハロウィーンでした。


皆さん、何かイベントには参加されましたか?
ベニヤマは高校生の時以来、
ハロウィーンのイベントには縁遠くなってしまいました…



ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、
パトリック先生がハロウィーンの
お話をいくつかブログにアップされているので、
ぜひご覧になってみてくださいね!

パトリック先生のブログは、英語と日本語で書かれているので、
生きた英語にたくさん触れられますので、オススメです


外国語学習の基本は何と言っても、
自分のものになるまで、繰り返し読んだり聴いたり、
話したり書いたりすることです!


この地道な努力の積み重ねを
何よりも楽しんで行えることが上達のカギです


楽しむためには、やっぱり素材選びがとても大切。
何度も使っているうちに飽きて…なんてことになったら、
ふりだしに戻ってしまいかねないです


そして、ゴール地点をイメージすることも忘れないでください。
自分はどうなりたいのか
何のために学習しているのか
などなど…

このあたりがクリアーになっていると、
道に迷うことなく、進めるはずです
時に、息抜きとしての寄り道は重要ですが


皆さんの学習の目的が、キャリアアップであっても、
スキルアップスコアアップであっても、
本『応援団』をはじめ、Z会スタッフ一同、応援しています!


学問のからそろそろになろうとしていますが、
皆さん、風邪をひかないように、
これからも頑張ってくださいね〜


(ベニヤマ)

目標への近道って…

[2008年10月29日(水) ]

 

こんにちは!マツザワです。
朝夕の冷え込みのせいか、別の理由か…
うっかり風邪をひいてしまいました

絶対に気合いで治しますけどねっ

さて。
26日(日)、私もとりやさんと同じく、
第142回TOEICテストを受験してきました!
さすがとりやさん、詳しい報告をアップしてくれていますね

私の個人的な感想としては…

Listeningは、Part 3の後半が難しいと感じました。
Part 2までは、ふんふん、いい感じかも?と答えていたものの、
Part 3の中盤以降で雲行きが怪しくなり…。
続くPart 4の難易度は普通だったような?
少なくとも、Part 3ほどの焦りは感じなかったように思います。

どうしても自信を持って臨めない、Part3…。
会話って途中でついていけなくなっちゃうんですよね…。

Readingでは、
Part 5予定していた解答時間を少しオーバーしてしまいました
ちゃっちゃと判断しながら進めなければいけないところを、
う〜んと考えてしまうことが多く…。
設問文が長い時は特に、
解答に必要な文の要素をささっと見抜くことが必須。
これが今回はあまりスムーズにできませんでした。

Part 6では、今回は代名詞の問題が出ませんでしたね。
not only A but B の「not only」を選ばせる問題では、
butがだいぶ離れた位置にあって、即座に探せませんでした
大学受験の頃からよく目にしている表現だったのに…。
こちらも目標解答時間ギリギリでした。

Part 7、こちらは「読ませる問題」がとっても多かった
私が前回受験した5月もそうだったし、
ベニヤマさんのレポートによると9月もこうだったようですよね。
TOEICの出題方針、変わってきているのでしょうか…?
時間に余裕がない時に、すんなり読める図や表の問題がないと、
結構ドキドキ焦りますよね。
そして、ダブルパッセージの問題には流用問題が2つも!
頻繁に受験している方にとっては、
見覚えのある文章の多いPart 7だったのではないでしょうか。

1つ改めて実感したのは、
やっぱりTOEICは日頃の受験対策が肝心!ということです。
Part 3で話されている内容についていけなくなったのも、
Part 5・6で予想外に苦戦してしまったのも、
普段の訓練不足が一番の要因だったと思います。

にわか勉強では太刀打ちできないのがTOEIC
確実に得点するためのコツを「知る」だけでなく
実際に使う」ことができるよう、
頭と体に染み込ませなければなりませんね。

時間管理をしながらたくさん問題を解いて
解いた後はしっかり復習

当たり前の作業ですが、
目標達成のためには、これが一番の近道なんですね


(マツザワ)

続 第142回TOEIC受験報告〜

[2008年10月28日(火) ]

 

どうも、またまたとりやです!

やっぱり「受験報告の続きを書こうかな」
という気分になってきたので、
再び登場してみました


昨日は各パートの雑感をたんたんと述べてみましたが・・・
今日は、とくに気になったことの多かった Part1 について
書いてみようと思います。
どうぞもう少しお付き合いくださいませ


Part1

私が気がついた限りで、
今までに見たことのある問題(流用問題)
4題ほどありました。
過去1年半くらいの間に受験したいくつかの試験のものです。

・・・これってどうなんでしょう?
もはや英語力というよりは、たくさん受験したもの勝ち!?



写真の傾向は昨日お伝えしたとおり、
8枚に人物が写っているものでしたが、
ちょっと「ふむふむ」な設問が。


「ふむふむ」その1

男性が路上で新聞を配っている写真。


選択肢の主語はすべて "He" でした。
でも、この写真には、その男性の周りに人がたくさん
写ってたんですよ。

なのに "He"。

「人が複数写っていても、焦点の合った人物しか
設問の対象にはならない」


ってことですかね。


「ふむふむ」その2

オフィス内の写真。
(1人の女性は棚の空いたトビラに手をかけ、
もう1人の女性は奥のデスクのそばに立っている状態。)


この問題の選択肢の主語は、
女性、棚、とバラバラだったのですが、
そのうちの一つが、

奥のデスクに置かれていたPC

だったのです。それも、
「PCは起動している」みたいな内容だったと記憶してます。

写真の右はじにちょこっとしか写っていない・・・
画面、真っ暗だけど、よくわからない・・・

特定のものに焦点があたっていない写真については、
どこに言及されるかわかんない、ってことですね。
要注意


そうそう、それからもうひとつのポイントが。

この問題の正解は

"たなのトビラ" is being opened.

のような英文だったのです。

そう、受動態の進行形!

この形、けっこう不正解の選択肢に使われる
ことが多いように思うのですが
(人物が写っていないのに 〜is being painted とか)、
今回は正解でしたねぇ。

受動態の進行形は、
その動作をしている状態かどうかの見極めが肝心です。

…ただ、気がかりなのが、

これってほんとに「open」しているのか?

ということ。

だって、静止画だと、閉めているのか空けているのか、
わかりませんよね。。。



それから、「ニヤリ」とした問題はこれ。

女性がヘッドホンをして
デスクで作業をしている写真。


ありjましたよ、間違いの選択肢に

She is putting on headphones. が。

put on は「身につける動作」
wear は「身につけている状態」、ですね。

このひっかけ、頻出です



ふぅ。
ちょっと長々と書きすぎましたね
さすがに、もうこの辺で終わりにします。

ではまた〜



第142回TOEIC公開テスト受験報告

[2008年10月27日(月) ]

 

こんにちは。とりやです。

昨日TOEICを受験されたみなさん、お疲れさまでした。
手ごたえはいかがだったでしょうか?


という私も受験してきたのですが・・・

リーディングセクション、難しかったです(よね?)。
試験終了と同時にシュルル〜とちからが抜けていく感じでした。


そんな中、かろうじて記憶にとどまっていたあれこれを
忘れないうちにざざざっと書き出してみました。

とりあえず、各パートの雑感をどうぞ・・・

(まだまだお伝えしたいことがいろいろあるので、元気があったら
今度続きを書きますね



======================
会場:上智大学(東京)
フォーム:4EIC22


●Part1

難易度:普通
・過去に見たことのある写真(流用問題)が4問あった。
・風景のみ:2問、人物(選択肢の主語統一):6問、
 人物(選択肢の主語バラバラ):2問

⇒写っているものに言及している不正解選択肢が
 たくさんありました。
 そういった「ひっかけ語句」に引きずられないように
 注意すべきですね。


●Part2

難易度:普通
・最初の10問くらいはすべてwh疑問文!!
 選択肢も、比較的シンプル。
・依頼/提案文:4問、選択疑問文:3問、コメント:3問
 付加疑問文:2問、否定疑問文:1問

⇒どのナレーターの発音にもクセはなく、
 冒頭に注意し落ち着いて聞いていれば割と素直に解けました。
 「質問文と同じ語・発音の似ている語は”ひっかけ”」
 のルールに従えばおおむね問題なかったようです。


●Part3,4

難易度:普通
・1問目で「話し手の職業」を聞く問題が多かった。
・「次の行動」を推測させる問題は少なめだった。

⇒1問目に全体を聞いて考える問題が多く、
 2、3問目の先読み(選択肢も)が肝心と感じました。


●Part5

難易度:やや難(とくに語彙)
・難しい語彙や用法がちらほら。
・品詞問題:10問(くらい)、語彙問題:20問弱
・相関接続詞:both A [and] B ([ ] が空所)
・名詞の単複を問う問題あり(work/works:正解はworks)。

時間をかける問題(語彙・接続表現等)とかけない問題を
 しっかり見極めて
、さくさく進めるべきです。
 語彙問題は「どれが正解?」と迷うものもいくつかありました。


●Part6

難易度:普通
・動詞の形を問う問題には、定番連語が。
 [is expected] to、is looking forward to [...ing]
 ([ ] が空所)

⇒冒頭から読み進め、設問箇所に来たら回答する、
 という方法が無難だと思います。
 「いかに時間をロスしないか」がカギですね。


●Part7

難易度:難
・流用問題多し。
・図や表を含んだ文章が少なく、全体的に文章量が多かった。
・NOT問題:5問、語彙問題:3問

⇒とにかく時間との勝負
 広範囲を読んで解く問題が多めだったので、
 スキャニング力と語彙力の強化が必要だと感じました。


ではでは、今日はこの辺で・・・
(続きは、あまり期待しないで待っていてくださーい



予想屋です。

[2008年10月24日(金) ]

 

 こんにちは,ワタナベです

なんだか怪しいタイトルで始まりましたが,ご安心ください。
10月26日(日)は,第142回TOEIC公開テストです。
我らが応援団員も受験予定です私は留守番組ですが…
皆さん,準備は進んでいますか
もう直前期なので,体調管理にはくれぐれもお気をつけください

さて,そんなTOEICスコアアップをするために,
得点になりそうな問題を出そうと思います
高得点を取れるかどうかの分かれ目になる(?)問題です。

Q. This department’s ------- is to achieve the sales target
  before the end of the year.
 (A) objective
 (B) objecting
 (C) objection
 (D) objected



どうでしたか
一緒に正解へのプロセスを追いましょう

@選択肢を見る
 動詞 object の派生語が並んでいます。
 →品詞が問われている!

A空所に入る品詞を特定する
 空所後にはこの文の動詞 isがある。
 →動詞の前には主語がくる。
 →主語には名詞がくる。
 →空所前の… ’sは(…の)の意で,
   あくまで後ろに来る名詞を修飾する働き!
 →空所には名詞が入る!!

B名詞を選択肢の中から探す
 →名詞は (A)か(C)です。
   (C)が-tionで終わるからといって飛びつかないでください!

C品詞だけで判断できないので,文脈で判断
 →問題文は「( )は年末までに売上目標を達成することだ。」の意
  なので,(C) 「異議」では文意に合いません。(A) 「目的」が適切。


このような流れでしょうか?
(もっと簡単に解く方法がありましたら,お知らせいただけると嬉しいです。)

名詞になる可能性のある語が「選択肢中に2つある」ことを
想定できていないと,(C)を選択してしまいそうです。
このようなケースがあることを念頭において,
問題を解いていただきたいと思います。

それでは,日曜日受験される方,ベストを尽くしてきてください
応援しています

ではではー

(ワタナベ)

単語の勉強法

[2008年10月22日(水) ]

 

こんにちは。
明日は会社の健康診断があるベニヤマです


語学書担当の元には、日々アンケートハガキの返送という形で
読者の方々の声が届きます。
また、通信講座の受講生の方々からも質問が日々寄せられます。


そのような声の中で目立つのは、
英語学習の目的がTOEICTOEFLスコアアップであれ、
ライティングのスキルアップであれ、
「単語の勉強法がわからない」というものです。


単語の覚え方って人それぞれで、向き不向きがあるものですが、
個人的には文脈で覚えるのが記憶に最も定着しやすいと思います


いくら単語を覚えたとしても、生きた英語の中で自由自在に
使えるようにならなければもったいないですよね。


ということで、私のオススメのZ会の単語書籍は
「速読速聴・英単語」シリーズです。

初級レベルで中学〜日常レベルの復習をしたい方に。
初中級レベルの日常テーマで学習をしたい方に。
中級レベルでニュース英語の学習したい方に。
さらに上級のニュース英語を学習したい方に。


また、無料の英単語テスト「速読速聴・英単語オンライン」も
ご好評をいただいています

ぜひ、一度チャレンジしてみてくださいね


(ベニヤマ)

貫き通しちゃいましょう!

[2008年10月20日(月) ]

 

こんにちは、スタッフのさかいです。
10/26のTOEICまで、いよいよあと1週間を切りましたね!
みなさん、対策はお進みですか?

直前対策は何をしたら良いんだろう…という方のために、
今までの直前対策に関する記事をまとめてみました。
ぜひ参考にしてくださいね。

☆本番と同じ条件で模試を解くベニヤマさん派
http://www.zkaiblog.com/toeictoefl/archive/5
☆英語の音を聴きまくるマツザワさん派
http://www.zkaiblog.com/toeictoefl/archive/17
☆復習あるのみ!ワタナベくん派
http://www.zkaiblog.com/toeictoefl/archive/42

さて、じゃあさかい派は何なの?と聞かれそうですが、
実は私からは特に新しい勉強法の提案はありません。
というのは、「直前」対策ですので、
あまり多くのことをやろうとしてもパンクしてしまいますよね…
上記の3つの学習法のうちから、
どれかひとつでもしっかり取り組めれば十分かと思います。
(個人的には、私は問題をばりばり解いた後の達成感が好きなので、
 ベニヤマさん派です

ただ、私から一点お伝えしたいのは、どんな勉強法であれ、

自分が選んだ学習方法を信じること

が重要ではないかと思います。

試験前は誰でもとかく不安になりがちで、
「この勉強法で本当に点数あがるのかなぁ」
「もっと効率のよいやり方があるんじゃないのかなぁ」

などなど、いろいろ考えてしまうものです。
で、結局「こんなのやってても意味ないかも…」と思ってしまって、
勉強しなかったりして…

しかし、たとえもっと効率の良いやり方があったとしても、
今からその「もっと効率の良いやり方」に切り替えるというのは
かえって効率がよくありません。
(例えば、突然新しい単語集に手を出す、など)
結局のところ、今の段階では、
今までやってきた学習方法を貫き通すこと
スコアアップのための一番の近道なのです。

また、「より効率の良い学習法」というのは
もしかしたら存在するのかもしれませんが、
やって害になる学習というのは
徹夜で学習するなど、明らかに無理のあるものを除けば
ほとんどないと思います。
つまり、やればやっただけスコアは伸びるはずです。
やって無駄なことはありません。

学習法の大幅な見直しは、試験が終わってからでもできます。
あと1週間は、ぜひ自分を信じてがんばってみませんか?

それでは、ラストスパート頑張りましょう


(さかい)

モンドセレクションって?

[2008年10月17日(金) ]

 

こんにちは、とりやです。



先月、沖縄に旅行に行ったのですが、
お土産選びをしているときに、
あるちんすこうのパッケージに

「2008年モンドセレクション金賞受賞」

のマークを見つけました。

金賞受賞、すごいじゃない!!
と、すぐに購入。


・・・ん?

そういえば、
「モンドセレクション」っていったい何なのでしょうか


賞の名前自体は多くの方がご存じかと思います。
サントリーのビールのCMでも、
「最高金賞を受賞」って言っていますもんね。

よくよく注意しながらスーパーの商品を見てみると、
意外とたくさんの商品に「モンドセレクション」マークが!
(モンド探し、けっこう面白いです。
スーパーで暇を持てあましたときはゼヒ。)


そういうことで、
早速ネットで調べてみました。

ウィキペディア

<わかったこと

●ベルギーの独立系民間組織が運営している
●エントリー制で、審査料がかかる!!
 (1製品1100ユーロ(約15万円))
●絶対評価なので、基準を満たせば複数製品に対して授賞される。
 100点満点の95点以上で特別金賞(グランドゴールドメダル)
 85点以上で金賞(ゴールドメダル)
 75点以上で銀賞(シルバーメダル)
 65点以上で銅賞(ブロンズメダル)
●審査対象商品には、非食品分野もある
 タバコ 、化粧品・トイレタリー、清掃用品・塗料・ニス

ということは、
ノーベル賞のように「まさか自分(の商品)が!!」、
というわけではなく、自分からアピールするってことですね。

にしても、「ニス」なんてどうやって評価するんでしょう…??


おもしろくなってしまい、
ついつい公式サイトまで見てしまったのですが、
まずびっくりしたのが、表示言語のラインナップ。
English と French は納得。

・・・もう1つがなんと Japanese!!

どれだけ日本企業の応募が多いのかって話ですよね。



おっと、
「こんな話に興味はない」というみなさま、
すみません、ここからが本題です↓↓

このサイトを見ていると、随所随所に
「あぁ、こんな文章 TOEIC に出てきそ〜」
って内容が盛り込まれているんですよね。
会社概要とか、応募要項とか。


では、突然ですが、問題です。

Question 1 refers to the following instruction.

====================================================
The award consists of an Award and a diploma.

<<TERM OF VALIDITY>>
Use of an Award on the packaging
is valid during 5 years from the year of award.
The mention of the award on marketing tools
(paper, video or internet) is not limited
in time as long as the year of the award
is mentioned and clearly identifiable by all consumers.
====================================================
Rules & Regulations より(PDFをクリック)。
どうも、大文字の"Award" は
 ロゴのことを指しているようです。


Q1
What is true about the use of an Award?

(A) An Award is varid for good.
(B) An Award can not be printed
  on the packaging 10 years after the award.
(C) Mentioning of the award on the company Web site
  is prohibited in any ways.
(D) An Award can be used at any times
  as long as the year of the award is mentioned.

どうでしょう(ちょっと英語に自信はありませんが…)
わかりました?



正解は、(B)
要項によれば、
商品のパッケージにロゴを載せてよいのは
受賞後5年間のみ
受賞年度を明記すれば、
マーケティングツールとしてサイトや広告で
受賞歴に言及することはOK
ということですね。

(A) validity は5年間、なので不適切
(C) 受賞年度を明記すれば、無期限に言及可能
(D) 5年後以降のロゴの使用については述べられて
  いないので不適切


こんな風に、いろんなところに
TOEIC 学習の素材は転がっているんですねー。

先日のブログでさかいさんも言っていましたが、
試験前に、出そうな、苦手なジャンルのネタを
読み漁ってみるのもよいと思いますよ♪


では、今日はこのへんで〜

応援してもいいですか?

[2008年10月15日(水) ]

 

こんにちは,ワタナベです

早速ですが,ここで問題です。
このブログ,一つ変わった点がありますそれは,どこでしょう

…わかりましたかー

いや,そこではないです

あ…おしい

そうです,そこなんです
左列の最新記事という欄のそのまた上にある…
TOEIC応援キャンペーン
というバナーです!
の雰囲気をかもし出していていい感じですね
(ええ,自画自賛です。)

【期間】
2008年10月16日(木)〜11月16日(日)
【対象】
TOEIC通信講座の受講申込をされた方
↑通学講座ではです
【プレゼント】
抽選で100名様にお好きなZ会語学書籍1点
16冊のTOEIC対策、
速読速聴・英単語シリーズからおひとつお選びいただけます。


ただ,ご注意いただきたい点がありまして…
・対象となる申込方法はインターネットのみ
(2008年11月16日までにご入金の確認ができた方)
↑書店・大学生協・大学内書店、その他割引でのお申し込みは

これを機に,
通信講座という形で
TOEIC学習を始めてみてはどうでしょう
通学講座とは違い,
自分の学習時間やペースに合わせて
学習を進めることができます
通信講座と聞くと,
一人でコツコツ進めるイメージをお持ちの方も
いらっしゃるかもしれませんが,
我々が全力でサポートしますので,ご安心を

ではではー

(ワタナベ)

Part4のトピックを先取り!

[2008年10月13日(月) ]

 

こんにちは、さかいです
みなさん、3連休は楽しく過ごされましたか?
「楽しく過ごしたけれど、
英語の学習は休んでしまった〜」というみなさん!
このブログを読むだけでも構いませんので、
ちょっとでも英語学習の世界に戻ってきてくださいね〜

さて、実は昨日はZ会の77回目の創立記念日で、
全社員が集まっての記念イベントがありました
社長が社外からいらした講演者の方を紹介している時に、
「あー、こういう場面ってTOEICのPart4にあるよなぁ…」
なーんて思っていました。
すっかり脳みそがTOEICですね…

さて!そんなわけで、今日はPart4特集です。

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