[2008年06月28日(土) ]
この時期は毎月TOEICの公開テストが実施されます。
そして明日は第139回、、、私は今回は都合により「1回お休み」とさせていただきます
でもできたら受験したいのです。。。というのは、やっぱり問題が気になる、、とっても気になる
問題用紙の持ち帰りができないTOEICの問題を生で感じるには受験する以外に方法はなく、いつも受験しながら
「わぁ〜敵はこうきたか!!」
「あ、これってこないだ授業でやったのにソックリ!!」
なんて考えたりする。
ところで今日のTOEICの授業でもそんなことが話題となっていた。
そして明日受験するみなさんの間でさかんに言われてたのが、、、
「もう絶対ダメ!」「あきらめの境地・・・」「記念受験だ、参加することに意義がある」
・・・などのとってもネガティブな言葉たち
気持ちはわかるけれどぉ〜〜ダメダメ
お話かわりますが、
北京オリンピックに向けて、話題になっているのがスピード社の水着
あれだけ新記録が続出していたら、だれもが着たいと思うのでは?と想像する。
画期的な新素材によって水の抵抗を極限まで減らしているのだというが、
それだけでなく、あの水着は絶対に選手たちに心理的効果をもたらしているはず。
自分はこれを着れば、速く泳げるのだ!!
記録を出した選手たちはみなそう思って泳いだのでは?
なにかおまじないのようなお話ですが、
これって人生のいろいろな場面でだれもが経験しているのではないでしょうか?
実は私にもかつては自分で勝手に「ラッキースーツ」と呼んでいたスーツがあり、
それを着ると、面接でもプレゼンでもスイスイ驚くほど上手くいっていた。
・・・そのうちにデザインが流行おくれとなり、今ではクローゼットでお休みされていますがw
TOEIC受験に水着を着る!!なんてことではないですが、
自分は絶対に大丈夫!!
勉強したことを100%出し切るんだ!!
という姿勢は大切です。
私もいつも「絶対に満点とるぞ〜〜」と思って臨むようにしています
そしてもうひとつ明かしてしまうと・・・
TOEICには必ずマークシート用のエンピツを持参している。
しかも当日自宅を出る前にある程度芯をまるめて、マークシートに時間がかからないようにしておきます。
これによって果たしてどれだけの時間が節約できるのか?はいささか疑問ですが(笑)
まぁそれはいいでしょう
心理的な安心なのですから。
弘法大師は筆を選ばないそうですが、、、
Ayumi先生は実はエンピツを選んでいましたとさ
では、みなさん明日は自信を持って、どうか悔いのないよう
Good luck!
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