![]()
![]()
|
![]()
![]() |
![]()
![]() |
![]()
![]() |
![]()
![]()
|
[2008年09月24日(水) ]
お久しぶりです。いつになってもテンションの落ちないナーカムーです

先日、新入社員ブログを振り返って読んでいると、「検索に少しでも引っかかるようなタイトルにしました」と書いていた先輩がいらっしゃったので、私も真似をしてみました
だって、そろそろ大学3年生は就職活動を始めますものね。少しでもZ会という会社を知ってもらうために、これもまたオ・シ・ゴ・トです。
さてさて、今回のテーマは「私のお仕事」ですね。
私のお仕事は2日前にイチローくんが書いていたので、そちらを読んでください。あっ
そういえば、イチローは8年連続200本安打を打ちましたねぇ。去年の教育実習で道徳の時間にイチローの話を思い出しちゃいました。
私の仕事を少し違った観点で見てみます。批判されることを覚悟でちょっと語ってみましょう。
営業という仕事は「異性を射止める」ことと似ていると思います
先生には僕と過ごしている間は、心地よい時間であって欲しいのです。相手がどのような人で、何を望んでいるのかを常に考えます。それは、表情や目線・声のトーンであったり、机の上に置いてあるものだったりと様々な情報を集めるようにします。
次に自分のことをアピールですよね。これは自分自身を売り込むときも一緒ですが、自分が良いと思っていないものを相手にはアピールできないですから・・・自分のことを知ってもらいたいと思うように、Z会のものを知ってもらいたいと心から思っています。私はZ会の書籍が大好きですので、心からアピールが出来ます。だって、自分のオススメの音楽や本を薦めているような感覚ですから。これは書籍を作っている方に本当に感謝です。
そして何より大事なことは相手のことを想う気持ち
ですよね。
先生だったり、その先にいる生徒たちのことを本気で想ってこそ気持ちが伝わると思っています。
その後は、恋の醍醐味駆け引きが待ってることは言うまでもありません(笑)
これを何人もの先生方にやっているとなると浮気者ということになるのでしょうか

これはあくまでも持論ですが、恋も営業もなかなか難しいものですね。
明日はアピール用の武器(商品)を作ってくれている彼女です。