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[2008年04月09日(水) ]
4月末に行われる予定の部署の歓送迎会では、自分たち2年目社員(←まだ慣れない…
)5人が幹事を務めさせていただいています。
部署の人数が多いということもあって、昨日はその開催予定場所の「下見」に5人で行ってきました。
とは言っても、まぁただのお食事会なんですが
同じ部署の同期なので話も会いますし、昼ご飯もほぼ毎日一緒に食べているので気心も知れたもんです。
仕事の話から他愛もない話まで、夜の7時過ぎから夜中の2時までまったーりと過ごしていました。
おかげで今朝はつらかったのは、言うまでもありませんが…
昨日のはしもりくんの書き込みを見ていて、そんな仲間の大切さを改めて意識しました。
これから新入社員のみなさんは、作成実習に入る頃かと思います。
自分のこの1年間のZ会の仕事の中で、あの1週間は1、2を争うほど密度の濃い時間でした。
考えをぶつけ合って、試行錯誤して協力しながら1つのものを作り上げた、あの達成感。
今でもよく覚えています。
その実習で同じグループだったメンバー6人は、まだみんな三島に残っています。
そして、それはまた「踊る会」のメンバー6人であったりもします。
しかも、先日のバドミントン同好会の紹介の時には、そのメンバー6人が全員そろって前に立っていました。
「つながり」とは何とも不思議なものです
業務連絡:東京湾岸署開署記念第4回「踊る会」の開催日は5月中旬以降にしようかと思っていますので、メンバーの方はどうぞよろしく
ありきたりな言葉だと思いますが、
やっぱり仲間って大事です。
自分の仕事が忙しくて大変なときに、周りの仲間たちが同じように忙しい中でも一生懸命頑張っている姿を目の当たりにすると、
「よっしゃ、自分ももういっちょがんばらんとなぁ〜」
と素直に思えるのです。
このブログでも何度か触れてきましたが、
大学院の研究室時代は後輩だらけだった自分にとって、こうして何でも言い合える同期の仲間がいることは、本当に大切なことだと思っています。
新入社員のみなさんには、ぜひともこれからの研修で、
仲間との絆を深めてほしいですね
きっと大事な時に、とても大きな力をくれる存在ですから