![]()
![]()
|
![]()
![]() |
![]()
![]() |
![]()
![]() |
![]()
![]()
|
[2008年11月05日(水) ]
こんにちは。十何時間か前に1人ファミレスで誕生日(いい子の日)を迎えた「かど」です
なぜ,こんなこと(↑)になったかというと,今日は「試験の日」だったからです。
学生のみなさん
みなさん会社に入っても試験はあるんですよ
もちろんコツコツ勉強していれば,前日にあわてることはないわけです。
若干の寝不足でブログを書くこともないわけです。
さらに…
さらにです…
[2008年09月17日(水) ]
おひさしぶりです
今回もIMRの考察の続きをしようかなとたくらんでおりましたが…
諸事情により延期します。次回を楽しみに首をなが〜くしてまっていてください。
さて,月曜日からはじまった今周期にもやはり,意思の力が働いています。
勤務地を順番につないでいくと,なが〜くなるようにと,ある意思が働いているのです。
3日目ですが,すでに総延長は,200kmを超えております。
これが長いのか短いのかは,ムズカシイもんだいですね…
ちなみに我々新入社員の中で,上手く選べば3人つないで,5mくらいにできます。
その3人の中に私も入ってたりします。
この値,多国籍企業だと大変なことになりそうです。地球を何周もしてしまいそうです。
こんなふうにイロイロ順番を変えて一番長くなったときの距離を,「新入社員数珠繋ぎ最大値」略して,「SINM」とすれば,ここからわかる企業の姿もあるんじゃないでしょうか?
さらにこれを(新入社員数-1)で割った「SINM per SIN」まで考えて見れば,さらにいろんなことがわかりそうですね。
就職活動中の学生のみなさんは,ぜひ活用してください。
ただ,問題点は,SINMが簡単にはワカラナイことでしょう…
全ての社員に勤務地を厳密に定めることができたとしても,
つなぎ方は,
新入社員数! 通り
(なにやら「びっくりマーク」がついてますが,数学の記号です。
これをつけると「びっくりするぐらい大きくなる」と覚えておきましょう。)
(あ…,でも2で割らないといけないかも…。。まー大体こんなもんということで…)
あります。ちなみにZ会では(でも?),
15511210043330985984000000 通り (くらい。)
あります。このなかから最も長くなるのを見つけるのは,かなり難しいかと…
簡単に見つけられるアルゴリズムを知ってる人は是非コメントを☆
ちなみに,「SINM per SIN」が20000kmをこえると,
(新入社員のだれかは確実に)「大気圏外勤務
」がまっていることになりますね〜。
(NASAでも新入社員には大気圏外勤務はないような気がしますが…)
見えてきますね〜。企業の真実が!!!しゅうかつに役立ちますね〜☆
ぜひ大手就職サイトにも採用していただきたいです。
では「私がどんな仕事をしているか」という話にいきましょう。
ゲラゲラっとしてます。
↑よくわからないですね??
幸い後に,トさんや,Cマツモトさんなど,近くでお仕事をさせてもらってる人が
控えていますので,2人に私の仕事を紹介してもらいます。(承諾は得ていませんが…)
自分では自分のことってなかなかわからないものです。
だから,しゅうかつでは,企業を分析すると同時に,自己分析が大切なんです。
「己を知り,敵を…」っていうやつです。
というわけで2人さん,よろしくお願いします☆私に,己を知らしてください。
[2008年08月11日(月) ]
こんにちは。あまりひさしぶりではないかもしれません「かど」です。
前回からブログの順番をシャッフルして決めるようになったためにこんなに早く登場です。
トップバッターというやつです。
このポジションはいろいろと「目次」的なことをしないといけませんね。
今回の順番には,シャッフルに加えてちょっぴり「意思」が介入しています。
それは2,3日後には自然とわかると思います。
ところで,順番をかえないと,ちょうど5週間(35日)ごとに順番がやってくるわけですが,
周期ごとに順番を変えると,私みたいに2週間くらいでまわってきたりもします。
そこでふと今朝ふりかけご飯を作りながら思ったことがあります。
『私のように
「前回から35日より短い期間でブログがまわってくる人がいる」ならば,
「ブログがまわってくるまでに,35日より長い期間かかる人が少なくとも1人は存在する」』
この命題は真か?
たぶん真かな。。私の証明があっていればの話ですが…
もちろん証明はここには書きません。
……たぶんだれもみないから…
3行くらいでわかりやすく証明できる人いたらコメント欄に書いてください☆
では,今回のお題は
「仕事のない日は○○しています」
です。これで5週間お付き合いください。
ではわたしは,
「仕事のない日は仕事をしてるフリをしています。」
「はい。ごめんなさい。うそです。」
「泥棒(のはじまり)です。。(クラリスの心を盗めるくらいの大泥棒になら,なってもいいんですけど)」
真面目に書きます。
会社に来た日で仕事がなかった日は,残念ながらまだないので
「会社が休みの日に○○しています」
と解釈してすすめます。
休みの日は…
飲み会が休日の一部まで侵食してくることが多いので,結構寝てます。。
洗濯して,掃除してとかしてると,結構な時間になったりします。
(おわり)
ではつまらないので……
(空と心の両方が)晴れてると,馬にまたがって,古本屋まで漫画を物色しに行きます。
古本屋をハシゴしたりします。若干濃い目の漫画が好きです。
○ルゴ13とか
ゴ○ゴ13とか
ゴル○13とか
ゴルゴ○3とか
ゴルゴ1○とか
あんまり漫画の中身を書き出すといろいろまずいので,また今度。
馬の話。
私の愛馬は大体鉄でできています。アイアンホースっていうやつです。
最近,餌代が高くて,高くて…
ところで,何年か前に
「アイアンホースに乗っているとMoteが3割増しだ!!」
という話を聞いたことがあります。
(無理やりこじつけてみました。Moteが何なんだかわからないひとはコチラまで。
読んでもわからないかもしれませんが…)
でもそれを実感したことがありません。。
「実感できる」⇔「私のファンが(1人以上)増える」
だとしたら…。
実感できないってことは…
バイクに乗らない私のMote×1.3-バイクに乗らない私のMote<1
⇒バイクに乗らない私のMote<3くらい
ふぅ〜。助かってます。3なら大丈夫。2でも1でも感謝,感謝です。
でもね。
もしですよ,「アイアンホースMote factor」が0.3ではなくて,100くらいだったとしたら,つまり
「アイアンホースに乗っているとMoteが100倍になるんだーーー!!!」
だったら…
⇒バイクに乗らない私のMote<0.01くらい
これは泣いちゃうかもしれません。
話がかなり支離滅裂ですが,今回はこのへんで。
というわけで明日のあなたから,来週月曜日のあなたまでは,
Moteについて何か,書いてほしいな
[2008年07月28日(月) ]
おひさしぶりです。前回のブログのあまりの反響のなさにしばらく落ち込んだ「かど」です。
先週「きたがわ」さんがブログでふれてくれていたので,
それを見て涙がちょちょぎれそうになった午後11時on布団でした。
というわけで,まだまだコメントは受けつけているIMRです。
さあ,アツイギロンはこちらまで。
実は今,お休み中です。みなさんがこれを読んでる時は,
三島にむかって,ハンドルにしがみついているか,
浜名湖あたりで,うなぎを食しているころではないでしょうか。
そう,私は未来にむかってメッセージを書いているのです。木曜の夕方に。
私の言葉は,太陽を3,4週は周回遅れにしてやれるのです。
そう考えると,なんだかドキドキします。
でもよく考えてみると,コミュニケーションっていうのは,
どんな手段であっても,未来に向かって放たれるものですね。
昨日気づきました。四半世紀くらい生きてきてやっとでした。
目の前の人に離すときでも,0.01秒(マッハって実はそんなにたいしたことないかも…)くらいは遅れているわけですね〜。
「好きだ〜
!!!」
って気合を入れて,「未来のキミ」にとどけ〜っていう具合でしょうか。
もうちょっと考えてみると,
コミュニケーション(発信)をする(その意思の)こと,それ自体が未来の「果」に対して,
「因」になろうとしてるわけですから,正確に言えば,
「だいぶ未来のキミ」と一緒にいたいから,
「ほんのちょっとだけ未来のキミ」に
「結婚してくれ〜!!!」
っていっちゃうわけですね〜。ますますドキドキします。
熱くなってきました。ムネが,メガシラが。
では,Z会に入って気づいたこと…
そう,まさに,その熱さなのです。
「教材にかけるアツサ」です。
「我々のコミュニケーション」は,
お客様に教材を届けて,
お客様に添削問題を解いてもらって,送ってもらって,
添削をして,お客様にまたお返しする。
です。ほぼ光速の電話やインターネット,マッハで伝わる対面授業なんかとは,
比べるのも恥ずかしいくらい遅いのですが…
教材が宿しているアツサを測る温度計があれば,猛暑日なんて目じゃないです。
地球温暖化の第一要因として国連に呼ばれるかも…
私の両隣に座っている先輩方の情熱すごいです。
でもね,ちょっとかんがえればそれもそのはず…
私達の「果」は少なくとも半年,本当は何十年も先なんです。
私達の教材って,ひとくち口に含んで「不味い」ってたたきつけられるものではないんです。
「Z会の教材マズかった…」ってそのころには手遅れなんです。
だから熱いんです。
熱くないといけないんです。
Z会で学んで,志望大学に入って,夢に近づいてほしいんです。
Z会を信じて勉強してくれている人たちのためにも,
私達は最大限の熱を放出しないといけないんです。
だから,今日も,
「2ヶ月後のキミ」に『「何十年後かのキミ」をハッピーにする教材』を届けるために,
パソコンとゲラを睨み続けるのです。
次回はしつこくIMRの考察を続ける予定であります☆
前回もそんなこともくろんでたんですが,思いつきで,こんなことになりました。。
さかもとさん,何かフリがあったかもしれないですけど,私は今木曜日にいるので…
トさん…これよりアツイブログを書くか,IMRのことを書くか…どっちでもいいですよ☆
[2008年06月25日(水) ]
おひさしぶりです。
たよりになる男「かど」です。
エンゲル係数なる御題が2週間くらい前に降ってきたわけですが…
エンゲル係数って…
食費÷収入
これが低いほどいいらしいです。
少なくとも「エンゲルさん」はそう考えたみたいです。
低いほうがいいなんていうと、
こんな人や、あんな人におこられそうですが…
何かで何かを割る。比をとる。そうすることでもとの2つのデータからはみえなかったことが見えてくることがあるということなのです。
というわけで今日はそんな「ひ」の話でもしようかなと思っています。
見渡せば世の中「比」だらけなわけですが、ぱっと思いついたのが、
パワーウェイトレシオとパウンド・フォー・パウンドです。
前者は車の性能などの話をするときにでてくるものです。
パワーウェイトレシオ=車の重さ÷車のパワー
で定義されるものです。
(ちなみに英語では逆の定義もあるみたいです。)
車にとってパワー(パワーってなんだ?って話は長くなるので…また。)が大きいことは、よいことの一つです。
しかしだからといってすごくパワーがあるトラックがスポーツカーより
「運動性能がよい」
とはなりませんよね。
なぜか?
重いからです。
重くてパワーが大きいものを作ることはある意味でたやすいことなのです。
軽るいほどに、また大きなパワーが出せるほどに、俊敏な動きが可能なのです。
F1マシンがすごい理由の一つは、そのパワーの大きさと同時にすごく軽いことにあります。
つまり「パワーウェイトレシオが圧倒的に小さい」のです。
車をお持ちの方は自分の車とのパワーウェイトレシオの差を比べるとびっくりします。
つまりこれと同じような考え方をエンゲル係数に適用すれば
「ビルゲイツが三ツ星レストランでどんなに高い食事をしようと、
私が初任給で鰻を食べるほうがゼイタクなんだ(エンゲルさん的にはだめなんだ)!!!!」
というわけなんです。
食事の値段そのものではわからなかったことが見えてきますね。
「パウンド・フォー・パウンド」はボクシング(のファンの間)で使われる言葉です。
ご存知のように、現在たいていの格闘技は、体重別による階級制が採用されています。
なぜか?
「重い方が強い」からです。
重い方が強いというかなり自明な関係(相関)が存在するからです。
(この事実自体おもしろいと思いますがそれはまた今度。。)
つまり、
「重い方が明らかに強いのはわかっている。「強さ」から体重による有利さ(アドバンテージ)を
排除したものこそが「ボクシングの強さ」じゃないか?」
という思想があるわけです。つまり
「強さと体重の比を競っている」
ともいえるのです。
ボクシング好きな人はこの考え方によって階級(や時代)を超えた強さの
話で盛り上れるわけです。
そこで、
そこでです。
私は考えたわけです。
そう
「Ikemen-Mote-Ratio」
略してIMR(どこかの国際機関と同じだったらゴメンナサイ)。定義は
IMR=Mote÷Ikemen
「イケメンがもてるのはわかった。MoteからIkemenによるもてっぷりを排除したら
何か見えてくるものがあるんじゃないか

」
という思想があるわけです。
これによって私でさえは「マツジュン」とか「オグリッシュ」とかと戦えるんじゃないかという
淡い希望を持つことができるのです。
F5を密かに夢見れるわけです。
つまり(いかにしてMoteやIkemenを数値化するという問題はおいておいても)
私と彼らとではMoteがすくなくとも5桁ばかりことなるでしょう。
しかしながら、彼らのIkemenが私のそれよりも
6桁以上大きければ勝負になるわけです
ほらいままで見えなかった何かが見えてきたでしょ??
かなり独断に満ちたものになりましたが、これについて真面目に
議論したいという方がいればコメントしてください
ではもっとたよりになるつぎの方どうぞ
[2008年05月21日(水) ]
おはようございます。次の方の「かど」です。1年間よろしくお願いします。
私が、Z会を志望した理由ですが…
「なんとなく…」
というわけではありませんが、もう10何人目かなので、
もう目新しいことはかけません。。
前の方達の志望理由を上手く組み合わせれば完成します。
と、ここで終わってはクレームの一つでもいただきそうなので、
「他の理由」のお話を。
入学直後や新学期に
誰かに「最初に話しかけようと思った理由」と、
その人と「仲良くやっていきたいと思った理由」、
そして今でも「友達でいる理由」、
これらはたいていの場合違うと思うのです。
もちろん一目惚れの恋が一生続いているという人もいるとは思いますが…
というわけで、私にとってZ会には2つ目までの理由はあって
今ブログを書かせていただいております。
2つ目もみなさんと同じかんじです。上手い組み合わせで完成します。
今、3つ目の理由もいろいろ見つかってきつつあります。
時には腹の立つこともあると思いますがそれはお互いさまということで。
というより、Z会にも3つ目を見つけてもらわないと…(もちろんあればですけど。。)
ほぼ個人的なことを書きませんでしたが、
「ヒーローやヒロインは謎が多いほうがかっこいい」という法則にのっとり、
第一回目はこのあたりで。
では次の方の次の方どうぞ。