![]()
![]()
|
![]()
![]() |
![]()
![]() |
![]()
![]() |
![]()
![]()
|
[2008年11月20日(木) ]
こんにちは,キャリア開発課のわたなべです
出席番号は1度だけ最後ではなかったことがあります。
でも,同じ「わたなべ」より後ろだったことがあります。
名前は“あ”で始まるにもかかわらず。
ま,どーでもいいですが。
さて,今回のテーマは先輩社員について。
もう書くことが多すぎて,困っちゃいます
周りの先輩方,詳しく聞くなんてなしですよー。
ご本人を目の前にして話すなんて
恥ずかしいですから
スペースや書く時間の都合上,
その中でも,皆さんに共通していることをご紹介。
1.【地獄耳】
以前にもお話したことがあります。
【地獄耳】っぷりは,
周りの出来事を全て掌握しているんじゃないかというほど。
私のイメージとしては,聖徳太子が周りにたくさんいる感じです。
ぜひ【地獄耳】の検査をしてほしいです。
2.【物知り】
【地獄耳】を持つ人だからこそなりえるのではないでしょうか。
個人的な考えですが【地獄耳】を持つ人は,
「常に情報のアンテナを張って生きている」人だと思っています。
些細な情報でも吸収して,どこかに活かしている。
これはプライベートでも仕事でもです。
もうカッコイイの一言ですね。
憧れの的になる先輩社員が多く,毎日勉強の日々です。
私もこの二つを身につけた社員になりたいです。
まずは…
[2008年11月19日(水) ]
ようこちゃんから「ことばのスペシャリスト」などという勿体無い称号を頂きましたが、
それがどれほど勿体無いかは以下をご覧頂ければお分かり頂けるかと思います。
それはもう悲しいぐらいに…(遠い目)
遅ればせながらこんにちは。
帰宅後はこたつからなかなか抜け出せないヒノキモトです。
私と同じく、「お外は寒くてかなわん、そんな私はこたつむり。でも勉強はしなきゃ…」というあなたは、
思いきってこたつの上に先生を呼んでしまいましょう。
「え〜っ、そんなことできるの??」
「イエス、その答えは【Z会の映像コース】!!」
勢いのまま映像コースの宣伝(?)につなげてしまいましたが、
こんな「あ〜あ、やっちゃったよこの子は」という匂いがぷんぷんの私を指導する上司はさぞかし大変だろう、
ということはお分かり頂けたかと思います。
今日は、そんな苦労の絶えない先輩方について語ります。
私の部署、事業開発課の先輩方は、一言で言うと「個性的」。
あまりにも素敵なキャラクターでいらっしゃるので、他部署に隠れファンを作っておられる方もいるとかいないとか…
もちろん皆さんお仕事の時はとても凛々しく、どんな難題もテキパキとこなされるのですが、
ひとたびお酒が入るともう大変。
意外な趣味のお話
が聞けたり(何と私と同じ趣味を持っていらっしゃることが発覚しました)、
私のオレンジジュース
がいつのまにか日本酒割
になっていたり(でも美味しかったです)、
思いっきり焼酎なのに「これ、水?」発言が飛び出したり(もう師匠と呼ばせてください)、
ネタには事欠きません。
年末には忘年会を予定しておりますが、
その名に反して忘れられない忘年会になりそうです。
「一番忘れたいのは、ヒノキモトから被った迷惑だよ」と言われないように、
残りわずかな2008年(もちろん2009年以降も)、頑張りたいと思います。
さて、次は恐らく出席番号順が常に最後であると思われる、あの方です。
[2008年11月18日(火) ]
寒くなってきましたね!みなさん、いかがお過ごしですか?三島のふじいです
今週はいろんな部署からお送りしています。
道産子の私にとっては、お外はちょっと寒いくらいの方が快適です
ただ、家の中はあったかくなきゃ(涙)エアコン、ホットカーペット、電気ストーブ、ゆたんぽ…とまぁフル稼働です

このご時世、電気代がイタイ & 地球に厳しい。。。
さて、今回のお題は、Z会の先輩たちを紹介せよ!というものでしたね。
周囲の先輩たちは、寒さも吹き飛ばしてしまうくらい、あったか〜い方ばかりですヨ
同期のみんなから「Z会の先輩たちは熱い!」という紹介がありましたが、それもまた真なり
たぶん、ひとりひとり熱い気持ちを持って様々なことに取り組んでいて、
だからこそ、お仕事でもプライベートでも素晴らしい成果をあげてる。
でも、その成果をひけらかすわけではなく、そこから得た自信をあったか〜い「優しさ」に変えて周囲に接してる。
本当にすごい「スペシャリスト」って、他人にも優しくできるんだ! ― これは時に厳しい勝負の世界で学んだことでもあります。
Z会の先輩たちって、そんな素敵な「スペシャリスト」だと思うのです
※注 教育係の先輩は「カリスマ」です
いつもだとおちゃらけちゃいますが、今回はちょっとまじめに書いてみました
でも、まじめに書いてもこの程度

昨日のさっちゃんの答え、模範解答ですよね
明日はことばのスペシャリストさんが紹介してくれます
お楽しみに
[2008年11月17日(月) ]
こんにちは
最近めっきり冷えますね。冬の訪れをひしひしと感じつつ、着実に朝起きるのが遅くなっています。
学参開発課という部署におります、げほうです。
よろしくお付き合いください。
さて、先日(というか昨日ですが)マスターコースのこうめさんとこんな話をしました。
「論述式問題って大変よね〜
」と。
入試で論述式の問題が出題される受験生の皆さん、「覚えること覚えてたら書けるやろ」などとあなどるなかれ。
私も大学入試の際には苦労いたしました。
というわけで○年ぶりに、ひとり論述問題に挑戦してみます。
添削して点数つけたら…あまり自信がないです。
自分で言い出しといてごめんなさい
模範解答、お待ちしております
=============================================
問 次の1〜3について、それぞれ100字以内で説明せよ。
(句読点含む)
1.部署について
2.英語科のメンバーについて
3.先輩方のすごい点
=============================================
[2008年11月14日(金) ]
こんにちは
東京営業所のイチローです
東京もだいぶ寒くなってきました
毎朝10分くらい地下鉄を利用しているのですが、
乗換駅では大勢のサラリーマンが電車を降りていきます。
毎日の出勤で大勢の人が降りることを彼らも知っているはずですが、
自分ひとりが降りるかのようにギュウギュウ押してきます。
朝からちょっと嫌な気分になります
さて、先日会社のテニス部の合宿に参加してきました。
生憎の雨で、初日はボーリングやビリヤードをやったところ、
なぜか“遊び人”に認定されました
名誉か不名誉か……よく分かりませんが前向きにとらえたいと思います。
本社に勤務していないと殆どクラブ活動に参加出来ないので、
合宿は先輩社員のオフの姿を見る貴重な機会なわけです
勝負事
をすると性格が出たりしますよね。
「気持ちを全面に出す熱い人」
「ポーカーフェイスで黙々とプレイする人」
「プレッシャーに強い人」
などなど、仕事ではなかなか見られない素が見えたりもします。
もちろん、上記のようなプラスのイメージばかりではありませんが……
学生時代はよく「文武両道」などと言われます。
これからは「仕事・遊び」を共に全力で楽しめる社会人になりたいですね!
Z会はそんな先輩社員がたくさんいる会社のようです。
来週からは、少々ジャンルの違う職種の方々の登場です。
[2008年11月13日(木) ]
世の中はマフラーしてる人がいるって言うのに、いつも腕まくりをして仕事をしているナカムーです
大阪は暖かいですよ。関東よりもずっと。きっと。
今回のテーマは「私の先輩」ですか。
変なことは書けません・・・。
プレッシャーです。
私の先輩は・・・。
私にあだ名をつけます。
「ジャマイカ」・・・8月のオリンピック、ジャマイカのボルトーが世界新を出した後に誕生。
「クッキングパパ」・・・私のアゴが「クッキングパパ」
「スタローン」・・・「パパ」ではないので、「スタローン」。昨日命名されました。
私の先輩は・・・。
彼女です
初めての大阪。初めての一人暮らしで寂しいはずの私ですが、そんな隙間を埋めて下さる先輩がいます。
先輩の週末の予定は把握しております。
かなり嫌そうな顔をされて「しゃあなしやで〜」って遊んでくれる先輩に感謝です。
つい数日前は、先輩のために「春巻き」を作りました。
肉、しいたけ、もやし、しょうがを入れましたが、肝心の「たけのこ」or「えび」を忘れました。
先輩も「何かが足りない」といっていましたが、そこは
愛でカバーできたと思っております。
私の先輩は・・・。
やっぱり先輩です。
「自分がこの先どうなりたいかを考えろ。」
「順序だてて考えなさい。」
「社会人としての自覚を持て。」
こんなことを言ってくださる方が近くに何人もいると
いうことが幸せです。
飲み会は今まで先輩方が感じてきたことを知る良い機会です。
最後に・・・。
私の先輩は・・・。

想像にお任せします。笑
[2008年11月12日(水) ]
ついに高校)通教開発課の7人目が登場しました。つづきです。
地歴・公民担当らしく日本史のお話をちょっと
。
タイトルを見て,織田信長なら知ってるよって思いましたよね?
そうです。「天下統一を狙った」「戦国武将」の織田信長です。
最近では,「フィギュアスケートの織田信成選手の祖先」という言い方もできますね。
しかし,戦国武将として台頭する前の織田信長を一言で紹介しようとすると簡単ではないわけです。
誰にでもわかるような“形容詞”がないんです
戦国時代,下剋上もあったりして家々や武将たちの関係も込み入ってるのです。どんな風に「込み入ってる」のかは・・・調べてみてください(ここには書ききれないので)
と,こんな感じで通教開発課のフロアでは,言葉と向き合い,試行錯誤(は私だけかも・・・)している人がたくさんいるのです。←かどさんやよしどめさんも書いてくれていましたが。
そんな部署なので,社内でも静かなフロアだとうわさされているとかいないとか
確かに静かかもしれないです。しかし
いつでシーンとしてるわけじゃありません
できあがった製品が納品された時にはワァ〜
とするわけです。
そして,新米の私もそのワにまぜてくださるんです
またある時は,お菓子の話でワァ〜
とします。
ちなみに地歴のシマでは,
とってもなが〜い外国の地名
で盛り上がったりします。
そんな感じでオンとオフの切り替えが上手くて,やさしく楽しい先輩方に囲まれています
さて,明日登場するあの人
はどんな先輩とお仕事してるんでしょう
[2008年11月11日(火) ]
こんにちは。
通教開発・大学受験コース地理担当の卜部です。
突然ですが,
富士山の姿といえば。
みんな大好きお菓子のアポ○のような雪化粧姿
が定番かと思いますが,
今朝の富士山はというと,
雪のかぶり方が。。。とてもアンバランス。
頂上付近から東側斜面の一部にかけて,雪が偏って積もっていました。
富士山の姿に対する固定観念(?)が崩れて,
富士山のお膝元県民への仲間入り
が果たせたような気持ちになりました。
(降雪の偏りの原因は何だろう?風向かな?という疑問も同時に発生中)
それでは,お題の“先輩社員”の紹介です。
私の教育係の先輩Kさんは・・・
「お魚
の“正面顔
”を上手に描ける」 方です。
富士山の“正面顔”は,住んでいる地方によって違いそうですね。
図鑑を見ていたら,お魚の“正面顔”コーナーがあって,描いてみた
と,おっしゃっていました。
たぶん,図鑑の同じページを見た多くの人は
「ふーん,おもしろい視点だな」
と感じるくらいではないでしょうか。
“正面顔”を「おもしろい!」と受け取るアンテナ
に加え,
↓
「うん,描いてみようかな
!」と一歩を踏み出すハンド(?)ワークの軽さがあり,
↓
そして,実際に画力をUP
させています。
このようなサイクルを確立されているKさんは,
仕事の面でもとても研究熱心
です。
通信教育の開発部門では,
1年間のスケジュールや業務フローがある程度決まっているので,
様々なことに対して,“当たり前”と思わず,何かに気付く・疑問を持つ
→一歩を踏み出す
→アウトプットする
という流れが大切だな,と感じています。
教育係のKさんからは,そういう姿勢も含めて,吸収しなくては!
と思う次第です。
ではでは,明日は・・・

[2008年11月10日(月) ]
おはこんばんちは。6巡目の三国です。
今回は,先輩社員の紹介ですね。
私の場合,業務上のことは,特定のあの方!というよりは,
特定のあの瞬間!というものを心に刻んでいるので,
(例えば,チェックをお願いしたゲラが,しっかりチェックされて
たちまちのうちに戻ってくる瞬間だったり,
私の質問に爽やかかつ的確に答えて頂いた瞬間だったり,
電話に,とても滑らかできれいな言葉で応対している瞬間だったり)
特定のあの方!ということになると業務外のクラブ活動が主になります。
Z会,特に三島本社周りで盛んなクラブ活動では,
どんな運動系のクラブ活動にも参加し,なおかつ活躍していらっしゃる方や,
とてつもなくうまい字を書かれ(Z会には書道部があるのです),
なおかつ音楽部のライブでとてつもなく美しい声を披露される方や,
それぞれのオフを「自然と」充実させていらっしゃるさまざまな先輩社員と
出会うことができます。
もちろん,クラブ活動という「表舞台」とは別の所で,
「自然に」充実したオフを過ごしている先輩社員も沢山いらっしゃるでしょう。
私は,まだ「表舞台」でのオフを充実させようと血眼になるという
本末転倒さを発揮している段階ですが,
いずれは,人間関係も含めて,自然で充実したオフにしていきたいなあ,と
先輩社員たちの姿勢を盗もうとする日々です。
ちなみに,私も入社以前からの自分なりの「オフ」は充実している気がします。
2回前に書いたように,ふらふらしているだけなんですが。
(今日の通勤曲:「大神 オリジナル・サウンドトラック」
評判がよいので,ゲームを持っていないのに買ってしまいました。
確かによいので,今度ゲームを買おうと思います。)
[2008年11月07日(金) ]
こんにちは。メモや置き手紙はすべて裏紙なよしどめです。ごめんなさい。
さて、Z会の先輩社員ですね。
先輩方は一言で言うと、
「はやい!熱い!正確!」
ですかね。
なんだか変なキャンペーンのようになってしまいましたが、私はこの三つを感じることが多いです。
と、言ってもなかなかイメージがつかめないかと思うので、ものすごーく局地的な話題ですが具体例を。
例えば「、」です。
白状すると、私は今まで句読点をあまり意識することがなく、
長くなったら「、」
自分で読んでみて読みにくいと思ったら「、」
とやっていたんですが、先輩方は句読点を「正確」に入れています。
それはやっぱり、「なんとなく長いから」という理由で切ったものとは違うんですね。
「、」の入れ方ひとつで文が読みやすくなったり、逆に意味がわかりにくくなったりするわけです。
小説家は、漢字とひらがなを読者が一番読みやすく感じるようなバランスにしている、という話を聞いたことがありますが、それと似ているでしょうか。
(たぶん私のブログは、小説とすれば漢字が多すぎるはず…)
パソコンで変換できるからって、何でも漢字にしたらかえって読む気が失せてしまうんですね。
普段、何となく使えているような気になっている言葉でも、「正確にわかりやすく」使うのは意外に大変です。
そしてそれを「正確」に使っている、先輩方のご紹介でした。
ちなみに、残りの「はやい!熱い!」の詳しいことは、これまでの通教メンバーが書いていたはず!
また足りない部分は、これからの通教メンバーが書いてくれるはず!
というわ、けで、句、読点。は大事で、すねー。というお、話でし、た。