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Z会もプログラミング教育、始めます。
ぼちぼちとプログラミングについて書いていきます。

2017.07.09 09:03

こんにちは。プログラミング担当のツルミです。

告知させていただいていたとおり、昨日、今日と、千葉県柏市でプログラミング講座の体験イベントを行っています!

イベント告知!

今回のイベントは、アップル製品販売店のB-PARK+さまとの共同開催です。会場のセブンパークアリオ柏には、告知用のポスターも掲示していただいていました。

そして昨日。素通りされたらどうしよう……とちょっとドキドキしながら臨んだのですが……。

昨日14時の時点で、こんな感じ。
予約いっぱい!
1時間半後の講座まで予約で埋まっています!

大変な好評をいただいています。ああ、こんなにも多くの方に興味を持っていただいているんだ。身の引き締まる思いです。

本日も12時~17時に体験会を開催しています。さて、それでは会場に向かいますか!
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2017.07.07 09:50

こんにちは。プログラミング担当のツルミです。

先日のこと。三島駅前のZ会文教町ビル1階「大岡信ことば館」で行われている、新海誠展に行ってきました。といっても、たまたま早く帰れた日に、ぶらっと立ち寄っただけなんですけども。

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うん、よかったですよ!

実は私、「君の名は」は見ていないのですが、DVD発売されたら一度見て、また行きたいな、と思いました。「君の名は」を含む過去の作品の関連資料が展示されていて、見応えがあります。

私は、新海監督の描く風景が好きです。もちろん現実はあそこまできらきらしていないし、あんな光のあたり方はしないよな……と思うこともありますが、でも、(下手だけと写真を撮る人間としてみたら)あんな写真が撮れたらいいよなあ、と思うのです。ちょっと誤解を招くかな、ちょっと逆光気味な写真が好きなので、余計にそんなことを思うのかもしれません(逆光は勝利!)。

閑話休題。

今回改めて思ったのは、「綿密に計画されてあのような作品ができたのだな」ということ。絵コンテも展示されています。ディテールへのこだわりは驚きでした。ここまでこだわっているんだ、と。Z会のCM、「クロスロード」でも、それぞれの場面に微妙なこだわりが見られます(Z会の社内とかも……)。

そして、これってまさに「プログラム」だなあ、とも思うのです。どこかでも書いたかもしれませんが、プログラムの語源は「前もって書かれたもの」。あの絵コンテを元に作品ができあがるのですから、ある意味での「プログラム」といえるでしょう。なかなか見ることのできないものですよね。

というわけで、三島にお越しの際には是非、大岡信ことば館へどうぞ!
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2017.07.06 08:12

こんにちは。プログラミング担当のツルミです。

これまでもお伝えしている通り、Z会では「プログラミング講座」をさまざま企画しています。レゴ(R)ブロックを使った講座はすでにお伝えしたとおりです。

そしてこの夏、東京で5日間集中のプログラミング入門講座を開講します。
http://www.zkai.co.jp/home/z-programming/spg/

プログラミングの経験がほとんどない中学生・高校生の方向けの講座です。Appleの提供するiPadアプリ「Swift Playgrounds」を利用し、コンピュータの基礎とプログラミングの基礎を学びます。

プログラミング講座の夏期講習ですね!

プログラミング経験がなくても大丈夫。iPadを持っていなくても大丈夫。「ちょっと学んでみたい」という中高生の皆さん、御茶ノ水でお待ちしています!!
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2017.07.04 07:58

こんにちは。プログラミング担当のツルミです。

昨日、7月3日より「Z会プログラミング講座 with LEGO(R) Education」の受付が始まりました。
http://www.zkai.co.jp/home/z-programming/idolab/

昨年末にZ会とレゴ社さんとの提携が発表され、そして、共同開発の講座がいよいよローンチです。

「プログラミング担当」全員の、そしてZ会のさまざまな部署でこの講座に関わってきた人の、これまでの努力がやっと、世に出ます。次は皆様方にこれを評価していただく段です。

実際の教材のお届けは、今月末になります。反応が、楽しみです。

そして、講座開講にあわせて無料体験イベントも行っています。
先週の土日がららぽーと湘南平塚にて、そして今週の土日には、柏市の「セブンパークアリオ柏」にて行います。体験後のアンケートに答えていただいた方には、指定されたアップル専門店で利用可能なクーポンをプレゼント。ぜひ皆様いらしてください!

7月8日(土)・9日(日) 12:00~17:00
セブンパークアリオ柏1Fイエローエスカレータ前 (千葉県柏市)
*B-PARK+セブンパークアリオ柏店とのコラボイベントです。
http://www.zkai.co.jp/home/z-programming/idolab/event/index.html

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2017.07.03 09:50

こんにちは。プログラミング担当のツルミです。

昨晩は、いろいろと、波乱(?)でした。
藤井四段の連勝が29でストップ、都議会議員選で都民ファースト大躍進自民党大敗、など。

それぞれについて思うことはあれども、ある報道番組を見ていて気になったことがひとつ。

藤井四段はコンピュータの将棋ソフトの差し手も研究してきた、と言われています。そのことを話題にした場面で、こんなコメントがあったのです。
「他の棋士の差し手とAIの差し手は51%しか一致しなかったのに、藤井四段は58%と7%も違った」

まず、「7%」は誤解を招く表現であることは、多くの人に知ってほしいことと思っています。

ここは正しくは「7ポイント」と言うべきです。7%という表現をすると、「他の棋士の差し手とAIの差し手の一致率51%」の7%であると受け取られかねません。

そして次に、この7ポイント差は、本当に、有意に高い数字なのか?

おそらく藤井四段の差し手は、これまでの29戦すべての差し手を検証しているのでしょう。1回の対局で、少し多めに見積もって100手くらいの差し手があるとすれば、3000手のデータがあることになります。確かにこれだけのデータがあれば、統計的な解析をするには問題なさそうです。

一方の「他の棋士の差し手」は、どこまでを調べたものなのか。もしかしたら番組で触れていたかもしれませんが、ちょっと記憶にありません。さすがに、3000手以上のデータを調べていますよね? もっともっとたくさんのデータを集めて、これを母集団として、この母集団と藤井四段の差し手がどの程度違うのか、という検証の仕方が自然に思いますが、そうなっていたのか。

さらに言えば、「全ての差し手」を検証材料としてよいのか、ということも考えるポイントと思います。だって、初手と、たとえば50手目では、前者のほうが一致しない率は高くなるのではないでしょうか。将棋は詳しくないので間違ったことを言っているのかもしれませんが、初手ではおそらく「歩」を動かすことになるのでしょう。「この歩はまず動かさない」というものもあるのでしょうが、それでも初手として考えられる差し手は何パターンかあるはず。一方で、ある程度定石通りに差している場面であれば、人間であれAIであれ、同じような差し手になるのでしょう。

もしかしたら、特に最後の議論は的外れなのかもしれません。ただ、こうしたことを考えた上で数字を出さないと、判断を見誤る可能性があります(今回はある意味娯楽番組なので、藤井四段すごいね、ということがいえればよかったのでしょうが)。

きちんとした数字を出すことは実は難しく、また、出された数字を正しく判断することも難しい。私自身、まだまだ不十分なところもあると思っていますので、もっと勉強しなければなりません。
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数学・算数
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2017.07.01 08:18

こんにちは。プログラミング担当のツルミです。

先日、プログラミング担当内で「量子コンピュータ」の話題が出ました。
NHKのWebsiteに掲載された『世界初 量子コンピューターの衝撃』という記事に触れてのことでした。

量子コンピュータの「すごさ」については、このようなイメージで語ってくれた人がいました。
たくさんの箱があって、その中に1つだけ中身が入ったものがある。その箱を探すのに、1つずつ開けていくのが従来のコンピュータ。それっぽいものから開けていくのが量子コンピューター

誤解を招く可能性もありますが、あながち間違ってもいないでしょう。

まず、量子コンピュータを正確に理解しようと思ったときには、量子力学の知識が必要となります。従来のコンピュータは情報を電流の「オン」と「オフ」の組み合わせで表していました。量子コンピュータは、「量子の状態」で情報を表します(まずこの時点で意味不明ですね)。

そして量子力学の場合、この「量子の状態」は、「複数の状態が重なり合っている」と考えます。ある量子が「1」を表しているのか「0」を表しているのか、(これも正確な表現ではありませんが)観測するまで「その状態は決まらない」、だから「同時に両方の状態を表している」という、直感的には理解しにくい状況だと考えます。

ただ、だとすれば、1つの量子が「0」の場合と「1」の場合の両方を同時に考えられることになります。これまでのコンピュータでは2回計算する必要があったものが、1個の量子を考えるだけで、両方を「計算」していることになります。量子が増えれば増えるほど、同時に考えている状態は多くなる=同時に「計算」しているものがたくさんになる、ということになり、高速な計算が実現できるということになります。

そしてその中で一番「それらしい」もの(状態が最も安定しているもの)が、求めたい計算の結果となります。

すごいよね。

これまで、様々な実験がされてきましたが、なかなか実用的な「量子コンピュータ」は開発されてきませんでした。実験や研究は進んでいるものの、少なくとも家庭で使えるようなものはまだ開発されていません。しかし、理論はかなり研究が進んでいます。量子力学の理論で、量子力学の計算式を使い、「量子コンピュータの理論」はある程度確立してきました。

理論が先行するのも、不思議な感じがするかもしれません。そして、一見現実と関係なさそうな理論が、われわれの生活を大きく変えることになるのも、不思議なことですよね。

「実学」ももちろん大事ですが、同時に、未来への投資という意味でも、「理論」は大事なのだということを思いました。
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コンピュータ科学
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2017.06.30 08:20

こんにちは。プログラミング担当のツルミです。

また今年も6月30日がやってきたな。梅雨空を見上げながら、そんなことを思っています。

忘れられない日というものが、誰しもあるはずです。誰かの誕生日だったり、何かの記念日だったり、近しかった人の命日だったり。私にもさまざまな「忘れらない日」がある中で、きょう6月30日も、ツルミにとって忘れられない日の1日です。

今年の3月9日に、こんな記事を書きました。
BEYONDというバンドがありました。知っている人はかなり少ないと思いますが……。

10年以上前に解散したこのバンド、香港のグループでした。1983年に結成、そして1992年には日本でもデビューをします。決して順調とはいえないデビューでしたが、日本の芸能界でも少しずつ名前が知られ始め、曲がいろいろなところで使われ始めて、さあこれから! という1993年。グループのリーダーでもありボーカルでもあったメンバーの黄家駒氏が、日本のテレビ局で転落事故に遭い、その1週間後に亡くなるという悲劇が起きました。その後1995年まで日本でも活動をし、途中活動休止を挟みながら、2005年に解散しました。しかし今でも、BEYONDの曲は香港を中心とした中華圏では広く親しまれています。

きょう6月30日は、そんな黄家駒氏の命日です。あれから24年。気がついたら、ずいぶん時間がたっているのだなと改めて時の流れに驚きました。

いつだったか、こんな言葉を聞いたことがあります。

「人間は2回死ぬ。一度は命が終わったとき。もう一度は、人々の記憶から忘れ去られたとき。」

人々の記憶に残っている限り、その人は生きている人に影響を与え続けることになります。「死せる孔明生ける仲達を走らす」などという言葉もあるとおり、死してなお(この故事の場合は孔明が亡くなったことを知らないのですが)人は影響を持つことができる。有名な人でなくとも、近しかった人の「思い出」だって、生きている人に影響を与えることになるでしょう。

ところで、「知識を蓄える」ことの価値が相対的に低くなっているように見える昨今、細かなことはコンピュータに覚えさせておけばよい、という風潮がありますし、事実そのa通りと思います。

コンピュータが記憶していることは、人々の記憶に残っているといえるのか?

――たぶん、Noと言って差し支えはないでしょう。

では、AIが発達した世界であれば?

AIが導き出す結論の中に、その「記憶」が影響を与えているのであれば……?

「思い出」というものは感情に紐付いたものでしょうから、コンピュータが「思い出」を記憶する、そしてその記憶が何かに影響を与えるということは、ちょっと考えづらいように思います。でも、AIが「感情」を獲得したら? いやそもそも、AIは「感情」を獲得できるのか? いやいや、そもそも「感情」って何だ?

前にも書いたような結論ですが、AIを考えるとき、もう一度「人間って何だ」という問いに向き合う必要があるのでしょう。

なんだか話があちこちに飛びましたが、いろいろなことを考えながら、ツルミは今日も頑張って生きています。(なんだこの結論)
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2017.06.29 09:20

こんにちは。プログラミング担当のツルミです。

昨日の記事を書いたあとに、思い出しました。

あまり小説は読まないものの、ツルミにも「好きな作家」がありまして、その一人が星新一です。ショートショートも好きなのですが、星新一の長編やエッセイが結構好きなのです。

星新一と言えば、生涯で千一編のショートショートを書いたことでも有名です。そんなに大量のストーリーを、どうやって生み出していたか。エッセイに、その片鱗が描かれていました。

その本が手元にないので正確な描写ではないのですが:

締め切りが迫り、部屋の中をぐるぐると歩き回る。自分の才能はもはやこれまでかと思う。ネタ帳を開く。これまでボツにしてきたストーリー同士が頭の中で絡まっていって、これならばいけそうだというものになっていく。

このようなことが書かれていました。確かこのエッセイを初めて読んだのは大学生のころ。ああ、発想ってこうやって生み出されるものなのだ、と思った記憶があります。

昨日も書いた、「既存のものの組み合わせ」ですよね。

思えば、本当に新しいものなど、それほど多くないのかもしれません。これまで組み合わされると思われてこなかったものの組み合わせで、新しいものが生まれているのでしょうか。

そういえば、星新一は農学部の出身なんですよね。大学ではアルコール発酵について研究し、修士号まで持っていたそうです。そして、これも有名な話ですが、父親の死後、会社の経営もされていたと。もしかしたら、こうした経験も、ショートショートに活きたのかもしれませんね。
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2017.06.28 09:12

こんにちは。プログラミング担当のツルミです。

昨日、ラーメンズのコントを久々に見た、という話を書きました。

いえね、好きなんですよ。めちゃめちゃファンという訳ではありませんが、この人たちすげぇ、と思う程度には好きなんです(よくわからない)。

ラーメンズのコントって、計算され尽くされているんですよね。だから覚えるくらいに見たとしても、それでも笑えてしまう。本当にすごいと思います。

ネットでも話題となった「千葉滋賀佐賀」。都道府県名をネタにしたコントで、多分に勢いで笑えるという面もあるのですが、これもよく考えられているな、と思うのです。そして、「新しいことを考えつく」って、こういうことかな、とも思ったのです。

「兵庫 岐阜。ヒョギフ。ヒョギフ大統領」
「群馬 埼玉。グンタマ。オオグンタマのメス」
「オオグンタマの貴重な産卵シーン」
「ヒョギフ大統領の貴重な産卵シーン」

たぶん、兵庫と岐阜が並んだら、「ヒョギフ」と言ってみるくらいは、多くの人ができると思うのです。でも、岐阜と兵庫、という順で並んだら。そしてそもそも、なぜ兵庫岐阜という順番で並べたか。グンタマもそうですよね。

ヒョギフという音の響き、確かにアフリカあたりの国で人名としてありそうな感じがします(だからヒョギフ大統領と言われても違和感はない)。でも言われてみればそう感じるのであって、「ヒョギフ」から人名に持っていくのは、簡単なことではない。

グンタマも、確かにオオサンショウウオぽい何かを感じる音の響きですが、この音の響きから生物名という連想につなげるのは簡単ではありません。

「ヒョギフ大統領の貴重な産卵シーン」も、勢いと言ってしまえばそれまでですが、ヒョギフを人名と感じさせ、グンタマを生物名と感じさせたからこそ、この理不尽さに笑いが起きるのでしょう。

この一連の流れで、新たな知識などは必要ありません。多くの人が持っている「常識」だけで大笑いをさせる。これってすごいことですよね。言ってみれば「兵庫」「岐阜」「群馬」「埼玉」という既存の材料から、新たな価値を創造したともいえると思うのです。そして、新発明の本質の一面は、まさにこれなのだとも。既存のものの組み合わせに新たな価値を与えるということ。言うのは簡単ですが、実際には難事業です。

知識の大切さは、ここにも現れるのでしょう。思考力も大事ですが、既存の知識があって初めて、こうした「既存のものの組み合わせ」を作ることができるのでしょうから。
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2017.06.27 10:10

こんにちは。プログラミング担当のツルミです。

「知っているか、知らないか」。知識よりも思考力と言われる昨今、知っているか知らないかは大きなことではない、と思われるようになりつつあるように感じています。

でも、やはり知識は大事ですよ? と思うのです。

「知識だけで解決する問題が減っている」ということであって、相変わらず知識の重要性は揺るいでいないのではないかと思っているのです。

納豆を知らない人が納豆を見て「腐っている!」と捨ててしまうのは、知識がないから。例えこの人がたぐいまれなる思考力を持っていても、納豆を全く知らない文化で育っていれば、納豆を食べるという選択肢はうまれにくいでしょう。

考えるためには知識も必要なのです。

……ということをなぜ思ったのかというと、久しぶりにお笑いコンビ「ラーメンズ」のネタを見たからです。

「ミトナットーウ」
「……腐り豆?」

というやりとりがあって。

腐敗と発酵は同じ現象で、人の役に立つかどうかで決まる……んですよね?
このことを知らずに「腐り豆」と聞くと、納豆を誤解している、と感じるかもしれない。
でも知っていれば、きっとこの人は納豆が嫌いで蔑んでいるんだろう、と感じるかもしれない。

ラーメンズのこのコントは、どちらであっても成り立つものですけどね。

思考力は大事だけど、知識も忘れずに持たせないと。そんなことを、ふと、思いました。
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Z会プログラミング担当
賛否両論の「プログラミング教育」。Z会としてどう提供していくのか!!

……なんて堅苦しい話題はこちらにおいといて、「プログラミング」のいろいろなおはなしを書いていきます。も、もちろん、ときには真面目な話もしますよ?

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