大学からの帰り、夜道で自転車を追い抜きぎわ、横手から警察官が声をかけてきました

ほんとに真横から声が聞こえたので停まることもできず、声が追ってくるでもなかったのでそのまま通り過ぎました。
が、よく考えると、声をかけられたのは僕ではなく抜いた方の自転車でしょう。
(真横から自転車に声をかけても停まれるはずがない)
というのは、その自転車が(おそらく)無灯火だったから。
近頃京都では取り締まりが盛んになっているようです。
無灯火はほんとに危険なので、きちんとライトをつけて堂々と(?)警官をやりすごすのです