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[2008年10月28日(火)
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予定通り、訪問に行ってきました。
その研究室で行われている研究の概要や現在取り組んでいる課題、配属される上での心構えや期待する姿勢を先生に説明していただきました。
と同時に、相変わらず不透明な6年制学科の今後のカリキュラムについても議論させてもらいました。
配属後の生活はこのカリキュラムによって非常に大きく影響されるので、ちゃんと知りたいのですがいま一つはっきりしていません。
ただおそらくは、4年制学科+修士2年間に比べると、6年制学科で研究に当たる期間は実質的にかなり短くなると考えられます。
そのことで、先生方も学生への対応を検討中のようでした。
今回の訪問で思うところがいろいろあります。
いろんなところに質問に行って、少しずつ考えをまとめていかなければいけません。
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