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やまおか
神戸大学医学部医学科3回生。Z会神戸教室・西北教室・ときどきその他の教室でチューターをやっています。

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1111

11月11日は「ポッキー&プリッツの日」ですウインク

病院での昼休み、プリッツグリコ味を買って周りにもおすそ分けしました。
 ※キャラメル味ではなくグリコ味です。笑

実習の後研究室に行くと、共有のテーブルにポッキーとプリッツの「箱」がたくさんありました。。


他にも、電池の日(+-+-)、サッカーの日(11人vs11人)などでもあるんだとか。



5S

病院の看護師さんが、業務における「5S」について語っていました。

・清潔(Seiketsu)
・清掃(Seisou)
・整理(Seiri)
・整頓(Seiton)
・躾(Shitsuke)

だそうです。



置時計禁止

TOEICの受験票が来ました。

「携行品」の項目のひとつに
 ・腕時計以外のものを、時計として使用することを禁止します(携帯電話・置時計・ストップウォッチなど)。
とありました。

置時計がダメとは。
どでかいものを持ってこられると迷惑だからでしょうか?

僕は試験類ではいつも腕時計を使っているので問題になりませんが、置時計派の人は要注意ですねー注意



ゼブラフィッシュ

臨床の前段階の研究においては、動物で疾患モデルを構築して薬の作用などを検討することが多くあります。 その際に頻用されるのは、いわゆる実験動物としてイメージされるラット、マウス、モルモットなどの小型哺乳類です。 ※ラットとマウスは単に大きさが違うだけではなく、 ※別種としていろいろな点に違いがあります。 ところが今日の大学院講義では、疾患モデル動物としてゼブラフィッシュが紹介されていました。 ゼブラ...



落雷でキノコの収穫量が増加

落雷でキノコの収穫量が増加 日本では古くから落雷でキノコが豊作になるという言い伝えが信じられており、農家は農地への嵐の到来を歓迎してきた。そして現在、この伝承に科学的根拠を与える研究が進んでいる。日本食に欠かせない食材であるキノコは、実際に落雷によって数が増えるという。 現在、日本ではキノコの需要が高く、海外からの輸入量が増えている。主に中国や韓国から年間およそ5万トンのキノコが日本に輸出されてい...



糖尿病や動脈硬化、早期発見に光 化合物注射で発光

糖尿病や動脈硬化、早期発見に光 化合物注射で発光 血糖値を下げるインスリンを分泌する細胞や動脈硬化が起きた血管の状態を画像化することに、京都大と東京大のチームがそれぞれマウスの実験で成功した。いずれも微量の化合物を静脈に注射すれば、画像診断装置のPETやMRIで検査することができる。ヒトでも応用して、糖尿病や動脈硬化の早期診断につなげたいという。 京大の佐治英郎教授(病態機能分析学)らは、アメリカ...



薬の調合ミス、業務停止命令へ 大洋薬品高山工場

薬の調合ミス、業務停止命令へ 大洋薬品高山工場 岐阜県は17日、ジェネリック医薬品大手・大洋薬品工業(本社・名古屋市)の高山工場(岐阜県高山市)に対し、月内にも薬事法に基づく業務停止命令を出すことを決めた。同工場で製造された胃潰瘍(かいよう)などの治療薬の調合を間違え、規格外のまま出荷したという。同社は「健康被害の報告はない」と説明している。業務停止期間は10日前後の見込みという。 同社などによる...



糖尿病に飲む新薬続々、低血糖リスク減 勢力図に影響も

糖尿病に飲む新薬続々、低血糖リスク減 勢力図に影響も 新しいメカニズムで効く糖尿病の飲み薬(経口薬)が約10年ぶりに相次ぎ登場している。新薬は従来品より低血糖になるリスクが少ないとされ、医師らの関心も高い。国内外の製薬大手は新薬が出ないまま主力薬の特許が切れる「2010年問題」に直面しており、患者数が多い糖尿病での画期的新薬への期待は大きい。糖尿病薬市場のシェア争いに変化をもたらす可能性もある...



建国記念の日

そもそもなぜ「建国記念の日」が2月11日なのか。

大日本帝国憲法下ではこの日が紀元節と定められていました。
紀元節とは、日本書紀によるところの初代天皇である神武天皇の即位日を祝日として定めたものです。

戦後日本国憲法の下で当初制定された祝日法では、紀元節の流れを受ける祝日案は認められませんでした。 その後紆余曲折を経て「建国記念の日」が制定されましたが、(即位日の根拠が科学的でないなどの議論もあり...



内服薬処方せんの記載方法の在り方に関する検討会報告書

厚生労働省から、内服薬処方せんの記載方法の在り方に関する検討会報告書が出ました。 病院(医師)間で記載様式が様々であることはかねてから言われていましたが、調剤過誤の引き金になるため統一することが期待されていました。 標準化に向けていよいよ動き始めるようです。 この報告書の内容でいちばん重大な点はおそらく、処方せんに記載されるのが1回量になるという点です。 現在は内服薬の場合、処方せんには1日量が記...