みなさん、こんにちは。Z会リベラレススタッフ一同です。このブログでは、Z会リベラレスで開催したイベントや講座の様子などをお届けしていきます。遠方にお住まいの方にも、Z会リベラレスの様子を少しでも共有できればと思っています。
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2017.06.27 18:53

こんにちは。中の人です。
 
センター試験まであと200日です!!
 
あまり実感わかないかもしれませんがあと28週と4日!ということです。
 
200を7で割って・・・という「余りの計算」をしてみました。(簡単ですよね)
 
まだ実感がわかない。という方も多くいらっしゃるでしょうが、もうすぐ6月も終了しますし時間は待ってくれません!
 
本屋さんにもぼちぼちと来年度入試に向けた赤本が並び始めています。
 
期末試験も近いですが、入試も迫ってきているんだな、と更に意識を向けて、がっつりと学習をしていきましょう。
 
センター試験対策はこちら↓
センター攻略演習セット
http://www.zkai.co.jp/high/k3/course/senka/c.html
 
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センター試験情報です。↓
2018年1/13(土)~1/14(日)いよいよです。
http://www.dnc.ac.jp/center/shiken_jouhou/h30.html
 
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2017.06.20 18:58

こんにちは。リベラレス大学生アドバイザーのハヤシです。
 
本日は、「大学生になったらできること」の内の一つをご紹介。
それは、、、「遠方に住んでいる高校の友人の大学に行けること」です…!!
 
今回は、ふとした用にかこつけて、京都の大学に行ってきました!
高校の友人の入っているサークルに混ぜてもらったり、
友人宅で夜更かししたり、
おいしい京都のラーメンや学食を食べたり、
と今いるところとは異なる生活を追体験することができます…!!
 
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皆さんもぜひ、大学生になったらやってみてくださいね!!
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2017.06.09 20:50

こんにちは、中の人です。
 
本日は「KODAIRA祭」の紹介です!
http://www.kodairafes.com/
「KODAIRA祭」とは、一橋大学の学園祭のことです。今年は6/10(土)~6/11(日)に開催されます。
 
▼大学ホームページから
現在は国立キャンパスで開催されていますが、
もともとは小平キャンパスで開催されていた名残から「KODAIRA」祭という名称になりました。新入生が主になって、模擬店やクラス対抗歌合戦などを企画し、学園祭を盛り上げているのが特徴です。新入生の元気なエネルギーと開けた可能性から生まれた各種イベントは、 例年好評を博しています。
 
はい、そういう学園祭なんですね。
 
「KODAIRA祭」は「受験生応援企画」が充実しているのが特徴ですね。
受験生応援冊子「黄本」の配布、受験生相談室、合格への軌跡、新入生座談会、キャンパスツアーなど、一橋大生の「リアルの声」が聞けます!
こういったものに参加すると、受験勉強のモチベーションが上がるので凄くおすすめです。
 
 
そして、公式キャラクターの「こだまちゃん」がいらっしゃるそうです。
 
 
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ゆるきゃら好きの方にもおすすめかもしれません。。
 
 
★おまけ★
 
皇室関連のおめでたいニュースの話題からです。
 
「○○の王子」がお通いの
一橋大学大学院国際企業戦略研究科」とは・・
 
国際経営戦略、金融戦略・経営財務、経営法務という3つの職業分野において、
グローバルな規模で社会に貢献できるスペシャリストの育成に焦点をあてた高度な専門教育を行う大学院です。千代田区のサテライトキャンパスにあり、平日夜間と土曜日の授業で修了できる、会社に勤めながらでも通える社会人のための大学院です。
http://www.ics.hit-u.ac.jp/jp/index.html
(なんと、Z会御茶ノ水ビルから近かった!!)
 
中高生の方には大学院っていっても、、という方もいらっしゃると思いますが、
大学卒業後の進路についてちょっとは考えてみるのもよいでしょう。
 
それでは~。
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2017.06.06 19:01

 こんにちは。リベラレス大学生アドバイザーのオオスミです。
 
 今日は、先週の日曜日に開催された、理科地歴公民の勉強法についてのイベントの開催レポートをお届けします。
 
【イベント概要】
イベント名:「手遅れになる前に!理科・地歴公民の学び方」
対象:受験生(現高3・高卒生)
日時:6月4日(日曜日) 14:00~16:00
 
 今回は、受験科目の中でも対策が遅れがちな理科・地歴公民について、これらをどのように勉強していけばいいのか、勉強するに当たってどのような意識をしておけばいいのかについて学びました。
 
 理系も文系も、高校2年生までは英語や数学(特に1A2B)を中心に勉強していく人が多いと思います。基本的にはそれでいいのですが、その英数の勉強が順調に進んでいなかったり、高2までの理科や地歴の勉強をおろそかにしていたりすると、理科社会の対策が不十分なまま入試当日を迎えてしまうことも多いです特に、理系の人で、2科目ある理科の科目のうち片方の二次試験対策が終わらないという人はたくさんいます。
 
 そこで、そのようなことにならないために今からできることについてたくさんの話をしました。学校の授業進度がかなり遅い場合、どのくらいから予習を始めるのがよいのか。既習範囲についてはいつどのくらいの演習を積めばよいのか。このようなことをできるだけ具体的に実践的に話をしました。そのすべてをここに書いていくときりがないので、大事な部分を一部だけ紹介しますね。
 
〇 学校の授業の進度を把握して、適切な予習・復習計画を立てよう!
 特に現役生は、学校の授業に理科地歴の完成度が左右されがちなので、ちゃんと授業進度は把握しておきましょう。それがわかっていれば、いつどこまでの範囲を予習・復習しなくてはならないのかイメージできるはずです。
 
〇 勉強するときに気をつけなくてはならないことを科目ごとに意識しよう。
 たとえば、化学の理論分野では、「なぜその反応が起きるのかなど、原理の部分からしっかり理解する」ことが必要。そのような意識がないまま勉強を何となく続けていてもあまり成績は上がらないことが多いです。このような教科ごとの勉強のコツや教科の特性を理解したうえで、質の高い勉強をしていくことが大切です
 
 どの大学を受験するにしても、遅くとも9~11月ごろまでには全入試科目を一通り勉強しておかないとかなり不利になってしまいます。もう一学期も半分が過ぎましたが、今回のイベントが、参加者の皆さんにとって理科社会の勉強を間に合わせるための参考になっていればうれしいです。
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2017.05.26 20:30

こんにちは。リベラレススタッフの、ぐらです。
今回は、先日5/21(日)に開催した、「現役コンサルタント直伝! 21世紀型スキル体得講座『文字を図へ!図解思考でスッキリ整理術!』」の開催レポートをお届けします。
 
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▲ちょっとした説明でも、「文字だけ」より「図も合わせて説明」したほうが、分かりやすくなりますよね。
 
 
今回の講座では、「図解思考すると、一目で理解しやすくなり、自分にとっても、他者にとっても分かりやすくなる」こと、「何でもかんでも図にすれば良いのではなく、目的に合わせて情報を選び、図に表現しながら本質を捉えることが大事」なことを、いくつかの例をもとに学んだあと、2つの課題に取り組みました。
 
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▲たとえば、「大崎から御茶ノ水まで、電車でどうやって行くか」を説明するとき。地図だと、情報がたくさんありすぎて、ちょっと分かりづらいですよね。電車でどう行くか理解してもらう、という目的なら、『路線図』のほうが便利そうです。
 
 
取り組んだ課題の1つは、「文化祭の企画のアイデアを出しはじめてから、決まるまで、とても時間がかかっている中学校」で、今どんなプロセス(進め方)でやっているのかを図に整理してみよう! というもの。
 
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スライド3枚分の箇条書きで書かれた情報を、一人ひとり、『プロセスマップ』を使って整理していきます。(上の写真で表示されている文字情報の、3倍の情報があります!)
 
プロセスマップ』は、「いつ」「誰が」「どんな仕事を」やって、それが「次の仕事にどうつながっていくのか」を図解する方法のこと。実際に、コンサルタントのお仕事でも、よく使う方法だそうです。
 
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参加者それぞれプロセスマップをつくったあとは、どんなところを意識して図解したかをお互いに発表し、相原先生から講評をいただきました。
プロセスマップにチャレンジするのは、皆さんはじめてでしたが、必要な情報をうまく拾いながら、図解思考できていました◎
 
 
今回学んだ図解思考は、ふだんの勉強に活かせるのはもちろん(たとえば、歴史で、ある出来事が、他の出来事とどんな関係にあるのか、図にしてみるなど)、大学生・社会人になっても毎日のように使えるスキル!です。
 
 
■中高生のあなたが、ふだんの勉強・生活でも、大学生・社会人になってからも、一生使い続けられるスキルを学べる『現役コンサルタント直伝! 21世紀型スキル体得講座』。
次回は、6月25日(日)に、「論理思考・批判思考」を学んでいきます。
http://www.zkai.co.jp/mypage/info/liberales_course/index.html
 
さまざまな情報が出回っている今の時代、その情報がホンモノかニセモノかを見抜くためには、「論理思考・批判思考」を使って、筋道を立てて、ていねいに考えていく力が必要です。
 
現代文・小論文や、数学にも役立つ「論理思考・批判思考」、ぜひ学んでみませんか?
あなたのご参加をお待ちしております!
 
 
 
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2017.05.25 20:00

 
こんにちは。リベラレスのハヤシです。
 
2年前の夏に入る前に私自身も受けたZ会のサービスを今日はご紹介。
 
東大テストゼミ
http://www.zkai.co.jp/high/k3/course/tokkou/ttest.html
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受験を半年前に控えつつもそれっぽい勉強を何もしていなかった高3生の私が、
はじめてまともに受けたテストです。
 
模試の一環でもありながら、受験後の採点済み答案は添削問題のようにきめ細やかという点で、Z会だからこそのテストゼミだと思います。また、自宅受験ならば、解き・解説を受け・答案を返却される という一連の流れが家で完結するので、「Z会の教室」や塾が遠いひとでも大丈夫!
 
「まだ受験勉強していない!」「受験はする予定だけれど勉強のやる気が起きない!」という、ちょっと弱気なそこのあなたもぜひぜひ申し込んでください!
 
 
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2017.05.22 19:39

こんにちは。リベラレス大学生アドバイザーのソメヤです。
 
先週に引き続き、Z会のサービスの紹介をさせていただきたいと思います。
 
今回ご案内するのは、高卒生の志望校合格をサポートする、「Z会オンライン予備校」です。
 
高卒生は、高校に通わない分、自分で勉強する時間が多く取れますが、自分で学習計画を立てなければなりません。ですが、志望校に受かるために今何をすべきかを逆算して、一から学習計画を立てることはとても難しいことです。
 
「Z会オンライン予備校」ではまず初めに、大学受験指導の経験豊富なスタッフが、一対一のカウンセリングを通して、志望校合格のためにあなたが今やるべきこと、これからやるべきことを考え、教材から学習カリキュラムまで設定させていただきます。今何をやればいいのかが分かっているのといないのとでは、学習効率が全く違うというのは言うまでもありません。
 
そして、いつでも好きなだけ見られるZ会の映像授業を使って、基礎固めから個別試験レベルの応用まで、自分専用のカリキュラムに合わせて勉強を進めることが出来ます。
 
それに加え。PCやタブレットを用いた東大生講師による一対一の個別指導では、自分の言葉で自分の考え方を講師に向かって説明してもらうことで、自分一人で勉強している時には気づけない、分かった「つもり」になっているところをあぶり出します。高卒生は現役生に比べ、人に自分の考え方を見てもらうことや、質問できる機会がどうしても少なくなってしまいがちです。
是非こちらを活用してみてください!
 
現在、お問い合わせ、お申込みを受け付けておりますので、少しでも興味のある方はぜひこちらをご覧になってみてください!
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2017.05.18 18:50

こんにちは。リベラレス大学生アドバイザーのオオスミです。
 
今週末は五月祭!(五月祭とは、東大の本郷キャンパスで開かれる東大の学祭のことです。)今日はたくさんある五月祭の企画の中から僕が気になっているものをいくつか紹介します。(ぼくは展示やパフォーマンスが好きなので、そういうものが多くなってしまいました。)
 
1. 折り紙美術館'17 in 本郷
 折り紙サークルOristが制作した折り紙作品の展示です。僕はこのサークルの展示をまだ見たことがないのですが、噂によるととにかくすごいらしいです。小さくてとても細かな個人作品から、とても大きくて鮮やかな作品まで、どれも折り紙で作ったとは思えないクオリティの作品が展示されているらしいです。
 
2. 奇術愛好会ステージマジックショー
  これも五月祭委員会公式お勧め企画の常連です。毎回派手なステージマジックショーを見せてくれます。マジック界での超有名人も輩出したことがあるという奇術愛好会のマジックショーで、今年はテーブルマジックも見せてくれるらしいです。
 
3. マラバリスタジャグリングステージ
 全国・世界レベルの技術を持つメンバーも多数所属している東大のジャグリングサークルによる派手なステージです。ボールや箱、ボーリングのピンみたいな道具など色々なものを使った圧巻のパフォーマンスを見せてくれます。大道芸とはちょっと違う「ジャグリングパフォーマンス」、見たことのない人はぜひ一度このステージに足を運んでみてください。
 
4. 東大LEGO部五月祭展示
 このサークルもかなり有名ですね。ご存じLEGOブロックを使った作品展。僕はこのサークルの展示に行ったことはないのですが、どこかで彼らが作った巨大な安田講堂の作品を見て、その精密さとスケールの大きさにびっくりした記憶があります。ただのブロックだけではなく、変わった形のパーツや特殊な部品も組み合わせて作った精巧な作品がたくさん展示されるそうです。
 
とりあえず今日はこの4つを紹介してみました。東大はもう祭りの雰囲気に包まれています。このブログを読んでくださった皆さんもぜひ今週末は東大本郷キャンパスに来てくださいね!
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2017.05.16 19:30

こんにちは。リベラレス大学生アドバイザーのソメヤです。
 
昨日ご紹介した「CYCLEZ」に引き続き、本日もZ会の新しいサービスのご案内です!
 
今回ご紹介するのは「COACHERZ」です。
 
突然ですが、「COACHERZ」のテーマは「反転授業」
それでは、何が反転なのでしょうか?
まずはそこから説明したいと思います。
 
学校や塾等の授業では普通、初めに対面授業で基礎基本を習い、その後習ったことを用いて応用問題等を宿題等として自分で解くという順序だと思います。
 
ですが、「COACHERZ」ではその順序を「反転」させます。オンライン指導を受ける前に予め基本事項をZ会の映像授業で確認しておき、その後に対面のオンライン指導で応用問題を扱うという順序で進めます。これが「反転授業」です!
 
もう少し詳しく説明しますと、まず事前に映像授業で勉強した後、課題として与えられている応用問題を解いてきてもらいます。
 
その後、提出していただいた課題をもとに、お持ちのPCやタブレットの画面を通して、担当のコーチが一対一での個別指導を行います。指導の流れとしましては、まず自分が課題をどのように解いてきたのかを、自分の言葉でコーチに向かって説明してもらいます。こうすることで、自分がどこでつまずいたのか、また、自分でやっていた時には気付けなかった、理解があいまいな部分に気づけます。
 
映像授業や課題をやっていて少しでも疑問に思ったことがあれば、提出答案に書き込んでおきましょう。コーチが万全な準備をして指導に臨み、あなたの気になるポイントを重点的に扱います。
 
一から教わるのではなく、指導の前に自分でできるところまで理解しておくことで、指導の際は分からないところを教わることだけに注力でき、これまでであれば指導が及ばなかった細部まで指導を受けることもできます。
 
また、昨日ご紹介しました「CYCLEZ」同様、自分が考えた解法の手順を自分の言葉で相手に説明することは自分の理解度を知る上でとても役に立ち、学習効率をぐっと高めてくれます。ぜひみなさんも「COACHERZ」の「反転学習」で、普段の勉強で得られるよりも一歩も二歩も進んだ理解を身につけましょう!
 
現在、お問い合わせや無料体験等受け付けておりますので、少しでも興味のある方はぜひこちらをご覧になってみてください!
 
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2017.05.15 20:08

こんにちは。リベラレス大学生アドバイザーのソメヤです。
 
Z会の新しいサービス「CYCLEZ」についてご案内です!
 
みなさんは普段、Z会の添削問題にどのように取り組んでいるでしょうか?
学校の授業や宿題、部活や行事もある中で、どう通信教育を使っていますか?
 
通信教育は、いつでも自分の好きな時に好きな量できるという大きなメリットがありますが、それと同時に、いつまでもやらずに溜めてしまい、結局続かないという危険があります。また、答案を提出しても、自分で添削後の答案や解答を見直すため、分かっているつもりで実は完全には理解できていない点に気づけないこともあります。
 
こういった通信教育だけではどうしてもカバーできない点を克服するために登場したのが、今日ご紹介する「CYCLEZ」です!
 
簡単に説明しますと、通信教育の実施サイクルに合わせて、お持ちのPCやタブレットの画面を通して、担当のコーチが一対一での個別指導を行います。指導の流れとしては、まず画像として提出していただいた答案をもとに、(答案の原物は手元に持っていてもらいます。)自分でどのように考えてこの答に至ったのか画面の向こうのコーチに向かって説明してもらいます。それを聞いたコーチが、あなたがどこでつまずいているのか、理解が甘いところはどこかを見極め、質問等を交えて適確な指導を行うという流れです。
 
オンラインでの指導なので、自分の生活リズムに合わせて自宅等で指導を受けることができ、それに応じて添削問題をやる期日を設定することで、学習のリズムを作ることができます。それに加え、普段何気なく解いている添削問題も、あとで自分で説明しなければならないと思いながらやれば、よりぐっと深い学習になること間違いなしです!
 
現在、お問い合わせや無料体験等受け付けておりますので、少しでも興味のある方はぜひこちらをご覧になってみてください!
 
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