大岡信ことば館スタッフブログ 旧サイト

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2014.08.30 16:57

こんにちは。

トップページでもお知らせしていますが、

新海誠展―きみはこの世界の、はんぶん。―へのご来館者数が

8月28日に5000人を突破いたしました。

毎日たくさんのお客様にご来館いただき、大変嬉しく思います。

 

小・中・高校の授業がはじまったらしく、

夏休み真っ只中より、すこし鑑賞しやすくなったのではないでしょうか。

しかし、休日は混雑しますので、ゆっくり見たい方は平日のご来館をおすすめします。

また、最近の三島は涼しく爽やかな日が続いていますよ。

運がよければ、夏の青い富士山も見られます。

 

まだ展覧会をご覧いただいていない方は、

ぜひ一度ご来館ください!

 

*

 

新海誠監督 Z会CM「クロスロード」

http://www.zkai.co.jp/home/crossroad/

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2013.12.23 13:44

 

12月8日(日)開催 ふじのくに子ども芸術大学講座

「サンタさんにいけばなの贈り物を」 レポート

 

小学3~6年生対象、クリスマスの季節にあわせた講座。

ちょっと変わったサンタや妖精たちが登場する

絵本『サンタクロースの辞典』(グレゴアール・ソロタレフ著/大岡信訳)を読み、

自分なりのサンタ像をふくらませ、サンタさんにむけたクリスマス飾りをいけばなで作ります。

 

まずは、絵本『サンタクロースの辞典』を見て、

サンタクロースについて想像を膨らませます。

住んでいる場所や、お気に入りのもの、苦手なものなど。

サンタクロースの名前も考えました。

この自分の考えたサンタクロースに贈る、クリスマスリースを作ります。

 

太い枝を丸く編みこんでいく所からスタート。

何本か編んでいくと、きれいな輪の土台になります。

この土台に、緑の葉や、クリスマスらしい赤い花、

金色に塗られた松ぼっくりを飾り付けます。

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土台の材料は硬く長いので、編みこむ作業が難しそうでしたが、

できないところはスタッフが手伝って、作業を進めました。

いけばな教室に通っている子も、いけばなははじめてという子も、

それぞれのセンスが光るリースが出来上がりました。

 

 そしてただいま、ことば館の入り口付近には、

講師をしてくださった福島光加先生(草月流)作の、

大きなクリスマスリースがかざられています。

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足をとめてじっくり見ていかれる方も多く、

もうクリスマスかあ、なんて会話も聞こえます。

 子どもたちの考えたサンタさん像も一緒に飾っていますので、

お近くに寄られた際はぜひ見てください!

 

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ふじのくに子ども芸術大学
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2013.12.07 13:24

こんにちは。

お天気続きの三島。ずっときれいな富士山が見えています。

昼間は上着なしでも寒くなく、穏やかです。

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今のことば館受付は、紫色のシクラメンが飾られています。

サントリーが開発したものらしいですよ。

シクラメンの紫色と、ポスターの黄色で鮮やかです。

 

さて。

先日、三島市立南小学校の6年生のみなさんが

ことば館へ見学に来てくれました。

南小学校は、むかし大岡信さんが通っていた小学校です。

 

今回は、現在開催している

「聞くことは さわること?展」の鑑賞と、

大岡信さんがはじめ、海外の詩人ともおこなった「連詩」について学びました。

連詩は、これから授業でやるそうで、真剣に説明を聞いていました。

こども時代にしか作れない詩。

連詩という形で、みんなで協力して一つの作品をつくりあげてほしいと思います。

 

こどもたちが興味を示していたのは、

同時開催中の「大築勇吏仁―記憶と現在― 展」です。

大築さんは、大岡信さんと親交の深い画家。スペインで活躍しています。

大岡信さんの初期書籍『記憶と現在』の世界を木炭によって、

神話の世界をアクリル絵の具によって描かれています。

明るい色合いの、少し不思議に思える絵画は、

こどもたちに人気でした。

 

こどもたちは、大人とはちがう視点で鑑賞をし、

それぞれ楽しんでくれたようです。

 

ことば館では、このような学習の場として

団体のご来館をお待ちしています。

ぜひお問い合わせください!

 

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聞くことは さわること?展
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2013.11.13 15:27

      
 

 
こんにちは。
11月10日は、 「聞くことは さわること?展」のイベント
ヴァイオリンによるミュージアムコンサート
――連詩「揺れる鏡の夜明け」より
が開催されました!
 
武満徹とリオネール・ボール。
二人の作曲家がそれぞれ創作した
ヴァイオリン二重奏曲「揺れる鏡の夜明け」を、
フランスで活躍しているヴァイオリニストお二人に演奏していただき、 
静岡県出身の小説家お二人に、詩の朗読をしていただきました。
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コンサートは、大岡信ことば館2階展示室で開催しました。
普段は、5つのブースで朗読を聞くことができるようになっていますが、
この日はコンサート使用にステージをセット。
中央のブースを、花びらのようにひらきました。
 
コンサートの柱となっている、
連詩「揺れる鏡の夜明け」とは、
大岡信とアメリカの詩人・トマス・フィッツシモンズが共同制作した詩です。
日本の歌合せの伝統にならい、詩を交互につけている作品です。
 
ヴァイオリン二重奏曲「揺れる鏡の夜明け」は、
聴きなれない旋律の、難しいイメージの曲でしたが、
途中で詩の朗読をはさみ、ことばによって情景を思い浮かばせながら
詩から生まれた音楽と共に味わうことができました。
 
特別なステージで行われたミュージアム・コンサート。
 たくさんのお客様がご来場くださり、
ことば館ならではのコンサートを楽しんでいただけたようでした。
 
 
 *
 
大岡信ことば館では、音楽のイベントも開催しております。
 
 
次回は、2014年1月13日(日)「箏による新春コンサート」です。
三島北高等学校箏曲部と、同部講師の草間路代さんに演奏していただきます。
 
会場は大岡信ことば館1階。
申込み不要で、ご入館いただければどなたでもご覧いただけます。
お正月の華やかな演奏会ですので、
ぜひお立ち寄りください!
 
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聞くことは さわること?展
11月3日より開催! 
 
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2013.10.08 19:42

 

 
こんにちは。
 10月2・3・4日に開催した「三島でシネマ」。
無事に3日間終えることができました。
 
状態のよい35ミリフィルムで観る名作映画。
ご来場いただいたお客様には、ご好評いただけたようです。
ご来場、まことにありがとうございました。
 
今回、ことば館で初の試みとなった映画上映会は、
三島近辺にお住まいの方々に、
若い頃の思い出の映画、DVDでしか見たことのない名作映画を
大きなスクリーンで観ていただくチャンスをプレゼントしたい、
ということで企画をいたしました。
 
お客様に書いていただいたアンケートや、上映会を経ることで
ことば館の課題も見えてきました。
今後のイベントもたくさんのお客様に楽しんでいただけるよう、
ことば館スタッフみんなで力をあわせていきたいとおもいます。
 
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三島でシネマ
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「見ることは さわること?展」
 youtubeで動画を公開中です。
さわる
方舟
 
 
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2013.08.25 15:48

   
 
 

 
 
 
こんにちは。
8月21日、ことば館では、ふじのくに子ども芸術大学
「色・ことば・映像で遊ぶ」の3日目の講座を開催いたしました。
 
8月21日開催「リサイクル・ことば」
―いらなくなった機械を解体し、そのパーツでコマ撮りアニメーションを作ろう―
 
まずは、スピーカーをつかって、機械が動くしくみを知りましょう。
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ひとつの機械の中には、さまざまな原料からつくられた素材や、
いろいろな国からきた部品が入っています。
機械の中をみることがあまりない子どもたちは、興味をひきつけられたようでした。
 
さて。気に入った機械を選び、ドライバーを使って解体スタート!
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機械を解体するといったら怒られるのでは?とおもってしまいますが、ここではOK。
Y字や★型、六角形など、はじめてみる形のネジに戸惑いながらも、
コツをつかんで解体していきます。
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普段はなかなかできない、機械をきれいにこわしていく作業に、
子どもたちは夢中になっていました。
 
つぎは、取り出した部品をつかって文字をつくります。
ひらがな、カタカナ、漢字、英語・・・
ひらめきがたくさんおきているようで、どんどん作業がすすみます。b0e9ed5d45b37e9ac963b8a096af75522184aedd.JPG
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ことばの組みたてができたら、一枚のダンボールのステージの上で
動きを付けて、コマ撮りに挑戦します。
つくったことばをじぶんの声で読み上げて録音し、作品の完成です。
 
最後に、講座に参加してくれたみんなの作品を集めて、DVDの作品集をつくりました!
みんなで作品集を鑑賞すると、驚きの声や、はずかしい!という声もきこえました。
自分の作品と、今回の講座で出会ったお友達の作品、
長く大切にしてほしいなと思います。
 
 
これで、ふじのくに子ども芸術大学の3日間の講座
「色・ことば・映像で遊ぶ!」が終了しました!
講座に参加してくれた子どもたち、ありがとうございました。
今回は、各講座で参加希望者が多く、
残念ながら参加できなかったお子さまもいました。
来年の子ども芸術大学講座も、これからのことば館でのワークショップやイベントも
企画してまいりますので、ぜひご参加いただきたいとおもいます。
 
 
「見ることは さわること?展」
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ふじのくに子ども芸術大学
本原玲子
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2013.08.08 16:54

 
 
 

 
 
 
こんにちは。
ブログのメンテナンスのため、更新が滞ってしまいました。
新しいブログの仕様はどうでしょうか?
 
この夏ことば館では、静岡県の「ふじのくに子ども芸術大学」の講座、
「色・ことば・映像で遊ぶ!」を8月1日、7日、21日の日程で開催しています。
既に1日の「いろ・色・カード」と、7日の「ファンタジー生き物図鑑」の講座を行いました。
二日間のレポートをt続けておとどけします。
 
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8月1日開催「いろ・色・カード」
―花や葉を採集してお気に入りの色を見つけ、その色を絵の具で作って名前をつけよう!―
 
講師の本原玲子さんと一緒に、まずは三島市立公園の「楽寿園」へ。
園内で、心惹かれるものを集めます。
参加者のみんなが集めたものは、小石やセミの抜け殻、葉っぱ、ガラスのかけらなど。
同じ種類の葉っぱでも、一枚一枚色が違っていることを発見しました。
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集めたものをことば館へ持ち帰り、色作りをはじめます。
使う絵の具は、白と赤、青、黄色の4色。
色を混ぜて、拾い集めた物の色に近付けます。
 
くすんだ色、ふわふわの産毛が生えたような色など、
絵の具そのままでは表現できない色を作りました。
次に、自分で作ったお気に入りの色に名前をつけていきます。
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スタンプで色のカードに名前を入れます。
無地のトートバックにも作った色をつけて、完成!
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白、赤、青、黄色の4色で、どんな色でも作ることができると
伝えられたのではないでしょうか。
家族や学校のみんなと、色で遊んでみてほしいです。
 
-------------------------------------------
8月7日開催「ファンタジー生き物図鑑」
―未知なる生き物を想像して、図鑑を作ろう―
 
参加者の名前や本の中からひらがなを拾い出して、
生き物の名前を決めるところからスタート。
その名前から思い浮かぶ生き物の特徴を書き出します。
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鳴き声は? すみかは? 何が好きなの? など考えて、生き物の姿を描いていきます。
自分のファンタジー生き物を考えていく時間は、みんな真剣。
もくもくと手を動かしていました。
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最後に、みんなが作ったファンタジー生き物をコピーさせてもらい、図鑑を作りました!
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できあがった図鑑を食い入るように観ていて、
みんなが作ったファンタジー生き物にも興味津々のようでした。
世界には、まだ発見されていない不思議な生き物がまだまだあるのでは?
と思える内容の講座でした。
 
次回の講座は8月21日の「リサイクル・ことば」です。
いらなくなった機械を解体し、そのパーツでコマ撮りアニメーションを作ります。
レポートもブログに載せていきますので、ぜひご覧ください。
※講座への申込みは締切っております。
 
 
「見ることは さわること?展」
 
 
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見ることは さわること? 展
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2013.07.20 20:01

本日は、大岡信ことば館の新たな展覧会
「見ることはさわること?展」がスタートを迎えました。
ことば館ではいままでにない映像と音の展示に、お客様の反応は様々。
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中央の床にもスクリーンがあり、文字が現れ消えていく様子は
お子様にも人気のようでした。

朗読と合唱、それに映像も加わって、
みなさん自分の世界に浸り、ゆっくり鑑賞して下さっていました。

レセプションでは、大岡信さんの奥様である深瀬サキさん、
SBSの浜岡様、三島市教育教育長の西島様にご挨拶いただきました。
皆さまそれぞれの、ことば館と展示に対するお気持ちをお話いただけました。
大変ありがたく、今日の日を迎えられたことに感謝申し上げたい気持ちでいっぱいです。

たくさんのお客様に見ていただけるよう、
スタッフ一同努力してまいります。
大岡信ことば館の「見ることは さわること?展」ぜひご覧ください!



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見ることはさわること?展
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2013.07.02 15:22

「西湖詩篇 若き日の大岡信」展は、6月30日で終了いたしました。
たくさんのご来館をありがとうございました。
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ことば館は展示替え期間となりますので、しばらくお休みをします。
7月20日開始の展覧会「見ることは さわること?展」までお待ちください。
展覧会に関する情報は、ことば館ウェブサイトや、
本ブログで紹介して参りますので、ぜひご覧ください。


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2013.06.09 14:05

こんにちは。
昨日6月8日、ことば館2階展示室にて
「ミュージアムコンサート」を開催いたしました。

出演は、フルート奏者の武良静枝さんと、
マリンバ奏者の大嶽實穗さん。
共に静岡県出身のお二人です。

今回は、会場が大岡信ことば館の展示室ということで、
大岡信の詩からイメージした楽曲を選曲してプログラムを組んでくださいました。
ステージと客席の距離が近く、迫力ある演奏に引き込まれました。
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演奏の合間には、楽器の解説もはさみ、
フルートの音色については、
ドビュッシーの「亜麻色の髪の乙女」では、きらきらした音色で、
「荒城の月」では尺八のような音色で演奏するそうです。

大嶽さんは、マリンバの運搬について話してくれました。
マリンバを運搬するには、マリンバを30~40分かけて解体しケースに入れ、
車で運んで演奏場所で組み立て直すそうです。
マリンバのほかにもカホンという木の椅子のような
パーカッション楽器を使って演奏していました。

展示空間の中でコンサートを聴くという機会はあまりないことなので、
展示と一緒に音楽を楽しんでいただけたようです。
今後も、さまざまなイベントを開催していきます。
どうぞお楽しみにE741




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プロフィール

プロフィール画像
大岡信ことば館
休館日:月曜日(月曜が祝休日の場合は翌日)
入館料:展覧会により異なります。お出かけの前にご確認ください。/未就学児無料|障害者手帳をお持ちの方及びその付添いの方1名無料

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