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御茶ノ水でランチと魯山人の料理王国と、国語力検定 (2008年11月22日)
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仕事人と暴れん坊将軍と石戸編集長と、国語力検定

[2007年07月09日(月) ]

「必殺仕事人2007」について、尾張一宮在住のGさんよりコメントあり。

《 「仕事人」。…っていうか、悪たちにエグさがなくねー? 昔だったら犯された末にぼろぼろになって早朝の江戸の街をよろよろと歩いてましたよ、町娘は。そこまでやってこその「仕事」なわけで。》

たしかに。「ちょっと悲惨すぎねーか、これ?」「こいつまで殺されちゃうのかよ!」というのが、かつてはあった。その分、視聴者は、より強く仕事人に感情移入できたわけで。主水の仕事も、「暴れん坊将軍」的カタルシスとは、全く別モノであったと思う。それが、全編に漂う暗さの、よってきたるところか。

もっとも、「暴れん坊将軍」も、休日に再放送やってたらわざわざ観ちゃうほど好きなんですが。「余の顔を見忘れたか?」「余? 余だとぉ〜? ……お、あ、う、上様! ええーい、もはやこれまで、出あえ出あえ!」ジャンジャンジャンジャーン! 立ち回りの途中に「カッ!」と見得を切る松平健。カッコいー。で、お庭番が出てきて「成敗!」と。

《それとやっぱ捕物帳ファンとしてはお江戸の描き方に不満が残るっすよ。》

これはちょっと、ぼくには何とも……。裏長屋の風景が今イチってことでしょうかね。

さて、毎日小学生新聞の石戸編集長からもメールが届く。

国語力検定、受けてきました。教室に入って、試験監督の女性に受検票を見せたら「あっ、保護者のかたは入れません」ですって。「あの、私自身が受けるんですけど」と言うと、とまどいながらも机の場所を教えてくれました(この監督さんは、川渕さんのブログ読んでなかったな)。自分でも笑ってしまいましたが、小学生の親に見てもらえただけでもよかったな。》

有無を言わさず後ろから羽交い絞めにされて連れ出される、なんてことがなくて、よかったじゃないですか。……冗談です。うーむ、これじゃ誤解を与えてしまう恐れがあるな、石戸編集長、ちゃんとした方ですよ。

《周りは全員、小学生か中学生。ちょっと気恥ずかしかったけど、久しぶりにテストらしいものに集中しました。マークシートなんて第1回共通1次試験以来だから、実に28年ぶりです。》

てことは、いやいや、ちょうど小中学生の親世代ですよ、石戸編集長。

《出来はというと……。たぶん知識問題も理解問題も何問か間違えたな。特に聞き取りは、2日酔いのアタマにはつらかったです。知識問題のほうは見直す時間があったけど、理解問題のほうはギリギリでした。》

さすが。何問か、ですか。おそらく、小中学生には勝てましたよ、石戸編集長。でも、理解問題、石戸編集長でも時間ギリギリか。小中学生のみなさん、「時間が足りなかったよ〜」という感想を持ったかもしれませんが、あんまり気にすることはありませんよ。

《一つ困ったのは、教室の中に時計が見あたらなかったこと。「携帯を時計代わりに見てはダメ」というし、苦肉の策で携帯のアラーム(振動だけ)を試験終了10分前に合わせて目安にしました。》

うーむ、これは別の会場でも突っ込まれたんですよね。確実に時計のある教室をキープ、というのも難しいかもしれないので、次回からは、持ち物の中に「時計」も加えておくことにします。

第1回国語力検定実施日です!と、国語力検定

[2007年07月08日(日) ]

昨夜は「必殺仕事人2007」を観る。悪役が、あまりに悪役然としすぎ。ステレオタイプの悪役像を、わざと演じているような印象。また、仕事人が派手な立ち回りを演じる、というのも、なんだかなー。やっぱ、中村主水のように、相手を油断させておいてブスリ、というのが仕事人でしょ。総じて、かつての仕事人シリーズにあった「暗さ」があまり感じられなかったように思う。2時間長かったっす、1時間で十分だよなあ、あの内容なら。

さて、タイトルに戻る。そう、今日こそ、記念すべき第1回国語力検定の実施日なのである。2007年7月8日。この日は、いずれきっと、歴史に刻まれる日となるであろう。

国語力検定ビルの中の、国語力検定ミュージアムにおいても、この日の様子が展示されるであろう。(……あ、そんなビルもミュージアムも、実在しません。京都の漢検さんが、そんなことなさってるなー、と、思い出しただけです。)

ありゃ。また誰かを「ふきげんに」させてしまったかも。ご容赦ください。

前夜、「仕事人」を観て夜更かししたにもかかわらず(11時半でも夜更かしなんですよ、ぼく的には)、平常どおり5時に起床、新聞読んで本読んでシャワー浴びて朝飯食ってコーヒー飲んで、8時には研究所に到着。

トラブル等に備えて待機しつつ、「書く」力を測る問題のネタ作りをする。が、やはり、あまり集中できない。

9時を過ぎて、ぽつぽつ電話が入ってくる。「受検票をなくしちゃった」「受検料をまだ払い込んでないんですけど」などなど。そういえば、受検票と払込用紙がセットになっていることを認識せずに、払い込みを済ませたあとで受検票を捨ててしまい、「受検票がまだ届いてないんですけど」という問合せをされるケースが、今回かなり目立った。あらら、そう来たか、という感じであった。とはいえ、何らかの改善策を講じねば。

とりたてて大きなトラブルは、今のところ(午後2時現在)、起こっていないようである。

池袋の試験会場を視察に行ってくれたTさんより、レポートが届く。



入り口は、こんな感じである。



教室はこんな感じ。

13時になるかならないかの時間に、すでに続々と集まってくる受検者。



Tさんの観察によると、一緒に来た保護者は、お母さんよりもお父さんが多い、とのこと。それはちょっと、珍しい傾向だな。なんでだろう?



教室にも、入ってますな! 受検者のみなさん、健闘を祈ります!

あと2時間ほど。無事に終了しますように。その後、みんな、無事に帰宅してくれますように。

現在16時。とりあえず試験は終了した模様。天変地異等もなかったようで、よかったよかった。

午後5時となった。会場運営の様子についての連絡が来る。受検率は、8割といったところか。

プレテストを受けていない人、『「国語力」トレーニングブック』を読んでいない人は、どういう感想を持っただろうか。少なからず、面食らったかもしれない。聞き取り問題は、なかなか楽しんでもらえたと思うのだが。

近いうちに、全体で反省会をせねばなるまい。受付関係、出題内容、会場運営などについて、次回、よりよい検定にするために。成績処理、成績表発送の完了後も、反省会をやらねばな。

※反省会=飲み会、ではありません。反省会の後、そうなる可能性がゼロとは言いませんが。

朝日新聞とNTTデータと福田恒存と、国語力検定

[2007年07月07日(土) ]

朝日新聞とNTTデータ、何かあったんだろうか。

今朝の新聞にも、「公務員が監修料を受け取っていた」という、表向きは公務員バッシング風ながら、NTTデータにとっても決して良くはない記事が載っていた。

しかも、一面では企業名を出さす、関連記事の社会面を見ると、それがNTTデータだとわかるという、念の入った構成。

年金問題のためのシステム開発関連では、NTTデータと日立という2社が、どのメディアでも取り上げられていた。

しかし、全国学力調査でのNTTデータ、また今回の監修料でのNTTデータと、なんだか朝日新聞が突出してNTTデータを叩いているように感じる。“執拗に”といった感さえある。

朝日新聞、NTTデータに莫大な額の社内システム開発の発注をしたはいいが、出来上がってみるとバグだらけだったとか、見積り額の倍ぐらいの請求をされたとかで、「オマエんとこなんか、二度と発注するか!」という関係になっちゃったりしたんだろうか。

てなことを想像してみるのも、また国語力、と。


今日のことば:福田恒存『藝術とはなにか』(要書房)より。

《現實が許容しさうもない慾望をいだき、これを實現しようとはかる人間にたいして、きまじめなひとはむしようやたらに腹をたて、ふきげんになります。》

おれの言葉に「ふきげんに」なる「きまじめなひと」も、多いんだろうなあ。てか、そんなおれは、「きまじめ」じゃないってことか。呵呵。(でも、「現實が許容しそうもない」とは、思ってないんだけどね。それが今日明日の「現實」かどうかはともかく。なんてことを言うと、また「ふきげんに」させちゃうんだろうなあ。)

おお、引用以下、とっても国語の問題を作りやすい、というか、思わず問題を作りたくなるような文章だな。指示内容とか、「このように言うのはなぜか」とか。ほいほい許諾出すんで、使ってもらってオッケーっす。

うわ、誤植だ!と石鹸食うなよ、と国語力検定

[2007年07月06日(金) ]

記念すべき第1回国語力検定実施が、いよいよ明後日に迫ってきました。いやー、緊張するなあ。もう誤植が見つかったし。……じゃなくて。いや、大変申し訳ありません、当日は板書にて訂正させていただきます。

海外の日本人学校さんが団体で受けてくれたら、視察に行く予定だったんだけど、残念ながら今回はナシ。日本人学校さん、何でしたら講演にも行きますよー。ぜひよろしく。
(あ、もちろん国内の学校さんでも、リクエストがあればお伺いします。)

というわけで、実施当日は研究所で待機です。平穏に過ぎるようだったら、原稿書きでもしようかなっと。


今日のことば:松永和紀『メディア・バイアス』(光文社新書)より。

《ある自治体から「地元の農林水産物を使ったお土産品を集めて作りました」というパンフレットを送ってきました。広げてみて呆然。ここにも「無添加石けん」が二点も載っています。(中略。「化学物質無添加」の無意味さについての記述)そこまで考えると、これらの無添加石けんを製造販売する企業のいい加減さは分かるはずです。ところが、自治体がパンフレットで推奨した企業は、ホームページで「食べられる」とまでうたっているのです。石けんを食べてはいけません。》

どうですか? 「石けんを食べてはいけません」で、思わず笑いませんでした? いやー、ぼくはユーモアを感じたなあ。

メディアでは「悪いニュース」=いいニュース、つまり悪いニュースほど報道価値が高いとされる(だから、悪いニュースを選択して報道する、あるいは悪いニュースを作り出そうとする)、というくだりも、なるほど、と思いました。ほのぼのニュースだけのメディアって、ないもんなあ。

そうか、「ニュースの時間です、世界中、今日も平穏無事に過ぎました、終わり」じゃ、ニュースの存在理由自体がなくなっちゃうのか。そりゃ、悪いニュースがほしいわけだ。

石戸編集長と全国学力調査と、国語力検定

[2007年07月05日(木) ]

昨日の朝日新聞夕刊より。社会保険庁の職員の自己都合退職が急増しているという。しかも、組織の将来に見切りをつけた若手だけでなく、定年間近のベテラン職員まで。ベテラン職員の場合、「疲れ果てた」というケースが多いそうだ。

……あれ? 以前、「強固な組合に守られて、民間よりはるかにラクな労働条件」などと、批判的に報道しているのを読んだような記憶があるんだが。ラクなのか、それとも疲れ果てるほどに大変なのか?

ひょっとしたら、この夕刊の報道、ぼくは社保庁職員に同情的なスタンスだと思って読んでいたのだが、実は、「なに? その程度で疲れ果てただと?」という意図が含まれた、批判的記事だったのかもしれない。国語力的にも、なかなか難しいですな、これは。


さて、上京ついでに、毎日小学生新聞編集部も訪問する。

なんと石戸編集長、国語力検定にお申し込みいただいた、とのこと。

「たしか、受検票、届いてたような……」。

郵便物の山から、未開封の封筒を引っ張り出される。石戸編集長〜、お願いしますよ〜。クレジット決済だからよかったものの、そうじゃなかったら、払込期限、過ぎちゃってましたよ。

みなさん、国語力研究所からの郵便物は、到着したらすぐに開封して、ちゃんと内容を確認してくださいね!

さて、石戸編集長、小中学生に勝てるか? けだし見物である。「前の晩、飲み会だからさ〜、体調良かったら受けに行くよ〜」と逃げ道を作っておられたが、ぜひ受検していただきたいものである。

ちなみに受検会場は池袋とのこと。アゴひげを生やしてサンダルをはいた、やさしそうなオジサンがいたら、それが石戸編集長です。声をかけてあげてください。……さすがに、サンダルってことはないかな、当日は。


今朝の朝日新聞より。文科省が民間に業務委託した、全国学力調査の採点において……やめとこ。まあ、Z会が仕事を受けたほうがよかったんじゃないの?ということです。しかしこの話題、朝日以外のメディアは、あんまり取り上げませんねえ。NTTグループの力ってやつでしょうか。莫大な広告費を使ってそうだしね。

「浅野と吉良」的状況と、国語力検定

[2007年07月04日(水) ]

上京ついでに、書店を視察する。

さすがに日本語検定(東京書籍)の問題集は、見かけなくなったか、と思いつつ、売り場をめぐっていると。

ん? ありゃ、Z会の本じゃないか? Z会ロゴが見えるな。



こんな、特別の台にドッサリ置かれて、なんだか国語力検定関連本とは、ずいぶん扱いが違うじゃんよ。てか、Z会の本で、こんな扱い、珍しいんじゃないの? ずりーなー。国語力検定関連本も、こういう展開してくれよ……と、思って、近づいてよく見ると。



国語力研究所から10メートルと離れていないセクションの人たちが作った、『難関大学に強い中高一貫校』という本じゃああーりませんか! スバラシイ! 中学受験をお考えのみなさま、ぜひお買い求めください!

巻頭特集には、かつてブログで取り上げた、某先生のインタビューも載っています。

どんな先生かと言うと、国語力検定の推薦へはダメ出しをされたのに、日本語検定(東京書籍)の推薦はなさっている先生。日本語検定ホームページ参照。ブラヴォー! トホホ。(ここに書いてあります。その後も、チラホラと関連記事、書いてます。)

やっぱり、菓子折りの下の小判が少なかったんだろうか。……激しく冗談です。直接お会いしてないんで、菓子折りだに・すら・さえ、お渡ししてません。

ん? 菓子折りもないってのが失礼だったのかな、ひょっとして。すいません、イナカ者なんで。(なんだか、「浅野と吉良」的様相になってきたな。そう描こうとするつもりは毛頭ありませんので、ご容赦ください。)

まあ、インタビューが昨年12月だったってことだからな、その間、いろいろおありになったんでしょう。そういう事情を念頭に置きながら、というか、その間のあれやこれや、先生の心情等を想像しながら読んでみるのも、いとおかし。

サントリー清宮監督続編と週末の映画と、国語力検定

[2007年07月03日(火) ]

サントリーラグビー部の清宮監督にお会いする直前、時間潰しに入ったゲーセン。そこでなんと、パチンコが大当たり。さあ、どうしたものか。

とりあえず、時計とにらめっこしながら打ち続ける。メダルがじゃらじゃら出てくる。

大当たり終了。確変モード(確率変動モード。大当たりが出やすくなる)に突入した。さあ、どうしたものか。約束の時間まで、あと5分。

これがホントのパチンコだったら、かなり悩んだことだろう。しかし、あくまでゲーセンのゲームであることが幸いした。

よし、確変モードのパチンコ台を放棄することに決定。……何だかエラソーに言ってますが、当然ですね、はい。

事情を知らない人が1人、台を離れるぼくを、不思議そうに見やり、「あれ? この台、いただいていいの?」という顔をしている。彼に対して、どうぞどうぞ、とニコヤカに身振りで示し、颯爽とその場を離れる。

ただし、メダルまで彼にくれてやったか、というと、もちろんそんなことはないのである。



いつかまた、上京したときにでも使うか、と考え、じゃらじゃらカバンに投げ込んで、約束の場所へ向かう。お、重い。

さて、清宮監督だが、いやー、いいお話をお聞きすることができました。激しく感動。だけど、オフレコっぽい話ばかりだったんで、ここには書けない。あしからず。

別れ際、『ほんとうの「国語力」が身につく教科書』『「国語力」トレーニングブック』を(お子さんのために)進呈する。清宮監督が、それらをご覧になっている写真、またツーショットでの写真も撮らせていただいたのだが、このブログが100%私的なものであればともかく、そういうわけでもないので、写真掲載は自主規制。あしからず。

※とりあえず、緊張のあまり焼酎ガブ飲みして粗相なんかしちゃったらどうしよう、ということだけ心配していたが、それだけはなかったんで、ちょっと安心しました。

週末の映画。『硫黄島からの手紙』『明日の記憶』。渡辺ケンしばりか。そういうつもりじゃないっす。前者は、バロン西(マンモス西ではない)が、いい味をだしていた。後者は、うーん、救いのないお話ですな。「問題提起」って位置づけか? 映画のあと、カミサンに「私のトシは?」と聞かれ、1つ上に間違えて、えらい怒られた。でも、映画に出てきた、お医者さんの問診(アルツハイマーかどうかの問診)を見て、「ありゃ、おれもヤバいかも」と思った人、相当いるんじゃないだろうか。

『プレデター2』も観る。これもある意味、というか、ハリウッド映画にしては、救いがないように感じた。おもしろかったことは、おもしろかったけどね。

清宮監督とゲーセンと、国語力検定

[2007年07月01日(日) ]

サントリーラグビー部の清宮監督とお会いするため、上京する。
(あ、そのため「だけ」ではないんだが、まあ、気持ち的には最重要項目。)

なに? 清宮監督を知らない?

では、この本でも読んでください。ビジネスパーソン必読。



場所は都内某所だったんだが、約束の時間より、30分ばかし早く着いてしまう。

この、30分というのが、中途半端な時間なんである。
1時間ならば、ドトールでコーヒーでも、となるであろう。
15分ならば、コンビニで雑誌でも立ち読みするか、となるであろう。

ああ、帯に短し襷に長し。(お、ちょっと国語力っぽい。)

思案した結果、ゲーセンで時間をつぶすことにする。

まあ、100円200円メダルを使ってりゃ、
ちょうど時間もつぶれるだろう。

ゲーセン店内を物色する。へえ、パチンコだ。100円で180発か。
たしか、ホントのパチンコ屋じゃ、100円で25発だよな。
パチンコも久しぶりだし、こいつで時間つぶすか。

と、思って、100円を入れて打ち始める。

ホントのパチンコ屋よりは100円で長時間楽しめるが、それでも30分はもたない。
でもまあ、これだとあと100円200円で時間をつぶせるな、と思って、
100円を追加投入。

すると、である。もう展開が読めたんではないだろうか。

そう、こういう時間のないときに限って、ってやつである。

ぼくの先生は〜、「フィーバー!」

弱ったなこりゃ。(続く)

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