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国語力研究所代表
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三島夏祭り最終日で激突と、国語力検定 (2008年08月18日)
ちゅんしゃんじん
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頼朝公旗挙げ行列出陣式と、国語力検定 (2008年08月16日)
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頼朝公旗挙げ行列出陣式と、国語力検定 (2008年08月16日)

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プロフィール

250万人の漢検と国語力

[2007年05月03日(木) ]

漢検さんが、朝日新聞テレビ欄に広告を打っていた。
あの、検定界のガリヴァー漢検さんが、広告。

まさか、国語力検定を意識した、なんてことはあるまい。
意識したんだとしたら、某教科書会社さんの検定か。

実施日が、かなり近いし、団体受検では、重なる場合もあるしね。

漢検さんを動かしただけでも、現場の方々は、報われた思いだろう。

振り返って、ぼくは、何によって報われるんだろうか――。

国語力研究所の布陣については、だいぶ前に書いた。

その布陣で、5月1日の受付開始日を無事迎えられたことだけでも、ぼくは幸せ者である。報われた思いである。

もちろん、たくさんの人が国語力検定を受けてくれれば、もっと報われるわけだが。

しかし、なかなかにドライブ感のある1年ではあった。組織としての、チームとしてのドライブ感。

ディテールの違いはもちろんあるだろう、100パーセント重なるなんてことはありえないだろう、でも、大きなところで、夢を共有しているということが、組織をドライブさせるうえで、最も重要なのではないだろうか。

うわ、なんかマジメなこと書いちゃった。

さて、家に帰ってボクシング観なきゃ。