[2007年02月17日(土) ]
このブログを見た、大阪のI先生からメールが。
《流れ板シリーズのようなブログ拝見しました。面白いですね。繊粒庵ぽん吉さんの、きみ捨て身やなあとつっこみを入れたくなるブログも笑えました。私もそのうち始めますが、お二人のブログを見て、そうかこんなのでいいのか、と肩の荷が下りた気分です(笑)表題は「折々のうだうだ」なんてどうかな、と思ったりもしたのですが、瞬殺で却下されてしまいました》
「こんなの」って……
しかし、誰だ? 「折々のうだうだ」を却下したのは。
大岡先生と仲良しのZ会だからこそ、許されるタイトルだと思ったのに。
というわけで、この「折々のうだうだ」というタイトルの著作権は、I先生にあります。
ちなみに、「折々のうだうだ」で笑えるのも国語力の一つです(と、最近、なんでも強引に国語力に持っていってるな)。
さて、昨日は東京出張。読売新聞社訪問。
いいタイミングで記事化してくんないかなー。
その後、オアゾという、ぼくのような田舎モンには足がすくんじゃうようなオシャレでゴージャスでハイカラなビル
に行く。


