[2008年07月12日(土) ]
今日も激しく仕事である。
前述のとおり、かなりぐだぐだになっている。
しかし、今日は若い営業マンが3人もいるのである!
国語力検定特級ホルダーの営業ミー君。
同特級ホルダーの営業ナカ君。
同特級ホルダーのクボ君。
……えーと、実は特級を確認しているのはミー君だけで、あとの2人は未確認です。成績表の入った封筒を開けられないゆえの「未確認」かもしれない。冗談だよ冗談。
でも、営業オーさんが2級に沈んだ中で、ミー君の特級はえらい!
もう成績表発送後だから発表するが、「中学3年生以上」というカテゴリの母集団中、特級獲得者の割合は7%台だからね。
Z会の社員が受検して、特級・1級・2級にバラける、それが国語力検定の難易度レベルです。
つーことは、中学生で特級って、スゴイな、よく考えると。
さて、ぼくはぐだぐだなのだが、若者たちは元気である!
とりわけ、今年入社のナカ君。どこからそのパワーとスピードが出てくるのか。
さすが、ぼくよりハタチも若いだけはある。
……ありゃ。ハタチも違うのかよ。
いつのまにか、老人になってしまった気分である。
明日はユンケルでも飲んで働くかな。