国語力検定関連書籍ブックガイド兼国語力検定パンフレットが、今日、納品されました!
関連書籍は、全国の主要書店に配本される予定ですが、このパンフレットは、
Z会特約書店に置いてもらいます。紙のケースに入って、
こういう形で置かれる予定です。よろしく〜。「へええ、
国語力検定のパンフレットだ!」と、書店内で、わざとらしくない程度に大声で言ってもらえるとありがたいです。(ホントにやってる人を見かけたら、それはぼくかもしれません。)
なお、『ほんとうの「国語力」が身につく教科書』『「国語力」トレーニングブック』をお買い上げくださった場合は、それぞれの書籍の中に、このパンフレットが挟み込まれていますので、「特約書店が近くにない!」という方も、ご安心ください。
まあ、これを読んでいる人については、オフィシャルサイトを見てもらえばいいんで、パンフレットは、あんまり関係ないかもしれませんが。
さて、ぼくはと言うと、オフィシャルサイトの毎週更新メニューに四苦八苦

しています。「毎週更新する!」って、A嬢に言っちゃったからなあ。しかも、ちっとは教育的な内容を。
このブログで代用しちゃダメ? あ、ダメですか、はい、わかりました。
おまけ画像。ぼくを見守るDFSクマさん。
沖縄のレンタカー屋さんで、DFSギャラリアに行くとステキなプレゼント進呈!というチケットを貰って、じゃあ寄ってみるか、というわけで頂いた、これが「ステキなプレゼント」。
まあね、レンタカー屋さんに行ってもね、男1人ってのはいつもおれだけで、大概カップルか家族連れさ。そういうお客さんには、「まあカワイイ!」と喜ばれるんだろうよ。いわゆるマーケティングの結果なんだろうよ。しかし男1人のレンタカーに、これ貰ってもなあ。
かといって、捨てるのも忍びない。というわけで、国語力研究所に鎮座ましましています。
ついでなんで、沖縄つながり。以前紹介した、空港食堂のソーキそば。
550円で、ふつうに美味い。本ソーキのときと、軟骨ソーキのときがあるような気がするんだが…。夜のフライトで帰るとき、夕方には空港で手続きを済ませて、時間まで空港食堂で宴会をし、機内では爆睡、というのが、正しい出張の仕方のように思われます。