27日は日本語検定受検(今回は、前回のように立派な盾をいただくのは難しそう)、26日は飲みまくり、25日は……何してたっけ。そうだ、国語力検定ホームページ連載「国語力道場」の原稿書いてたんだ。
で、24日は、静岡で学校さん書店さんめぐり。学校7、書店1を訪問。普段は使わないところを使ったせいだろうか、25日は少々疲弊していたことを覚えている。
その、静岡の書店さん。谷島屋静岡呉服町本店。
3階の学参売り場のレジへ行くと。
ポスター、貼ってありますねえ!
書店申込書も、ちゃんと置いてあります!
なんと、あの「250万人の漢検」さんのパンフとともに!
10月に発刊した書籍のポスターも、あったんですねえ。あったんですねえ、って、いや、これ、書店営業さんが作ってくれたものです、ありがとうございます!
でも、肝心の書籍は。
平積みではなく、棚にささってました。
静岡のみなさん、ガンガン買ってください! そうすると、まず学参コーナーで平積みになり、次に1階の話題本コーナーに移り、さらに今週のベストセラーへ……とまあ、そうなったらいいなあ。
谷島屋さん、よろしくお願いします!
さて、26日夜のリポート。
まずはビールから。
ジョッキもキンキンに冷やしてあるところが、なかなかポイント高し。1杯あけてから、すかさず次へ。
泡盛。古酒。こいつを、
ロックで激しく飲むわけっすよ! I先生、毎日小学生新聞編集長石戸さん、記者S嬢の4人で! おらおらもう空いたよ、ボトル追加追加!
いい気分で窓の外を見やると。
こんなステキな風景が広がっているわけっすよ!
沖縄は、まだまだ夏だなあ。たまには、こうして息抜きも、いいなあ。明日は朝の飛行機で東京に戻って、日本語検定受検かあ。
……冗談です。夜だって言ってるじゃん。
この風景は、「ぱいかじ」池袋パルコ店内の壁、です。銭湯の壁の富士山みたいなもんっすかね。
軟骨ソーキの天ぷらが美味かったっす。
まだしっかりしている石戸さんと、ずっとしっかりしていたS嬢。
この後、石戸さんは落ちてしまい、S嬢の手でタクシーに叩き込まれて、いずこかへと帰って行かれました。……いずこか、って、間違いなく、会社でしょうけど。
那覇の「ぱいかじ」との違い。値段が違う、ということは以前書きましたが、もう1つ。那覇の「ぱいかじ」は、地元客も対象にしているため、普通の居酒屋メニューも豊富でしたが、池袋の「ぱいかじ」は、メニューがほぼ沖縄モノしばりになっておりました。