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国語力研究所代表
御茶ノ水でランチと魯山人の料理王国と、国語力検定 (2008年11月22日)
タカバタケ@御茶2F
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成功の秘訣は1日14時間労働と、国語力検定 (2008年11月17日)

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札幌の人は寒がり?と、国語力検定

[2007年10月12日(金) ]

札幌の人は、意外と寒がりなんだろうか。昨日今日と、気温は15度前後。札幌の人にとっては暖かいほうなんだろうと思っていたが、ジャンパーやコートをしっかり着込み、マフラーまで巻いている人が多い。なかには、ダウンジャケットの人までいる。

昨夜ラーメンを食った後、「あぢー」っつって、ジャケットを脱ぎ、ボタンダウンの袖をまくりあげ、額の汗をぬぐいながら歩いているぼくが、何だかバカみたいである。

でも、さすがにダウンジャケットは早いんじゃないの?とも思ったのであるが。いくら三島が暖かいといっても、真冬ともなれば、10月の札幌よりは寒い。しかし、ぼくは三島でダウンジャケットを着たことがほとんどない(なのに、なぜ持っているかというと、12月1月に国立競技場でラグビーを観戦するためである)。

今からダウンジャケットを着ている札幌の人は、真冬になったら、ダウンジャケットを重ねて着る、なんてことをするんでしょうかね。

「お洒落」と書いて「ガマン」と読む、という側面もあるのかもしれない。ガマンできなくなって、数年前から、国立競技場でのラグビー観戦時に、チノパンの下にパッチ(ズボン下ともタイツとも股引とも言う)をはくようになってしまったワタクシであった。他人から指摘されるのも恥ずかしいんで、自分から見せびらかしてるけどね。

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