[2008年08月06日(水) ]
こんにちは!三女です。
最近暑くて暑くてかなわないですね!
カレーの作り置きなんかをするにも気を使わなければいけない今日このごろ。
気づけばパンにカビがはえていたり…
自炊必須な一人暮らしにはとかく面倒な季節です。
そういえばわたしは中学生のころはパンを放置してカビの観察をしたり
勿論夏休みの自由研究課題でです。さすがに自主的にはやりません。
シャボン玉に混ぜ物をして大きなシャボンを作ったり、
コーラににぼしを入れて本当にカルシウムが溶けるのか試してみたりしていました。
自由研究のかわりの自由発明課題で、(そんなものがあったんです。)三色ボールペンのうちの一色を抜いて修正液を入れようと試みたりも。
くぼ美おねえさまも言っていたZ会の会員向け情報誌『Z CLUB』の自由研究ページを読んで懐かしくなった三女です。
一緒に置いておくものによってカビが生えにくくなったり、
シャボン液に足すものによってシャボンの耐久力が強くなったり、
コーラににぼしを入れた反応を見て「ほー!」となったり、
(錆びた十円玉とかでも良いのかも。)
残念ながらインク入れに注入してすぐ固まりだした修正液を前に呆然としたり、良い思い出
です。
中学生の頃の学習って結構大人になってからも印象強く残っている事が多いもの。
例えば家庭科や理科で習うコチニール色素(アカムシが原料の赤色着色料)は全国の中学生に今も大きな衝撃を与え続けているのではないでしょうか…。
コチニールも衝撃でしたが、理科の先生が授業中にぼそっといった「顔ダニ」の存在なんかにも眠れない夜をすごしたような…。
寝ている間にもそもそと活動を開始するという顔ダニのことは未だによくよく考えると怖いです!
ああ、もぞもぞ。
思い出して顔がむず痒くなってきました。
…と、何の話か分からなくなってきました。
中学生時代ってでも本当、長い人生の中でも大事な時期です。
大人になってあれをやっておけばよかった!なんて後悔なんかしないように、きらきら素敵な中学生生活を送ってくださいね!
とりとめのない話に終始してしまった三女でした。
しかし次はミニ林のお兄ちゃんなので、しっかり流れを取り戻してくれるはずです。
ではでは!
今朝の宣伝一家レポート
よく家を空けているお父さん
の机の上にはどんどん貯まっていくお中元や皆のお土産のお菓子が
北海道帰りのママ
の朝の第一声は「ああ、疲れた」だったり。
ビラ配りに才能を発揮するお兄ちゃん
はスカウトマンになればいいとMKKシスターズから薦められ。
常に美しくかっこよいたかこおねえさま
は「関西人の意地…」などぶつぶつ。広告漫画の面白さを追及している模様。
※別にたかこ姉は関西出身ではありません。
ポニョポニョ歌っては「ああもう!」と突っ込まれていたくぼみおねえさま
今日も「おなかすいたー」と「おなかいっぱい、くるしい」を繰り返しながらドラえもんの真似に勤しむ。
以上、三女でした