野中さま、
やめるように誘導されたのに、自分の意思でやめたとされるなんて、ひどい話ですよね。今でも会社によってはそう誘導されるようです。
手厚い制度を作っても実際には仕事がきつくて使えない、という話も、会社にうまくできてますね。託児所付きの会社も聞いたことがありますが、仕事もとてもキツイと。
制度があるというだけで判断せず、働いている人の声もきいてからでないと実際にその制度が使えるものなのか、わからないですよね。
育児期間は、ペースダウンできる状況がないと続けられないですよね。
子供二人になって、どうなんだろうと不安はありますが、とりあえずやれるところまでやってみようと思います。
Posted by:下村 at 2007年11月01日(木) 16:40
美井先生、
ありがとうございます♪
私も今回は急に長期休み、なんてことがないように…ととても気を使いました。
おかげさまで無事安定期です。
でも昨日はおなかが痛くて休んでしまいました。安定期といえども、大事にしないとなあ、と反省。
男性の育児休暇は、Z会では過去に1例だけあります。でもやっぱりたぶん、とりにくいのでしょうねえ…。それ以来まったく聞かないですし。
夫に聞いたら「ありえない」なんて言ってますし、これはなかなか、普及しなさそうですね…。
Posted by:下村 at 2007年11月01日(木) 16:25
2月からしばらくネットではお会いできないのですね。産休、しっかりとって、体を十分に労わってあげてください。
職場に既婚者がいるので安心していたのに、私の妊娠のときは、あっさり「やめたほうが…」と誘導され、あの時はやめたあとが悔しかったですね。絶対に上司から「やめろ」という指示はでません。私のほうから「わかりました、やめます」と言うようにもっていくのです。そのことを理解したのは、失業保険が任意退社のために半年間でない、ということがわかった時です。私は任意でやめたのか…!
私のいた業界で、一番福利厚生の制度の進んでいる会社がありました。しかし、そこは一番仕事がきついので有名でした。どんなに手厚い制度を作っても、現実問題家庭と仕事の両立が出来ず、辞めざるを得ないので利用できない、だからいくらでも手厚く制度を作ることができる…その会社は、今どういう状態なのか、そこで働いている人に聞いてみたいものです。少しは女性が働きやすくなっているとよいのですが。
Posted by:
野中すみれ at 2007年10月31日(水) 17:23
おめでとうございます!

上のお子さんのとき体調を崩されたことがあったので今回密かに「何事もありませんように…」と願っていました。無事に安定期に入られて本当によかった!
Z会さんのオフィスは私も3回ほどお邪魔しましたが、女性が働きやすそうな職場というのが第一印象でした。私のいた会社は女性の数はかなり多いものの、育児休暇第1号は15年前でした。女性社員同士で「○○さん(育児休暇取った方)が風穴を開けてくれた。すばらしい」と言っていたのを思い出します。今では私の同期にも育児休暇→復帰してバリバリ働く、という女性が増えてきました。これで男性の育児休暇ももっと普及すればいいですよね。
元気な赤ちゃんのご報告をお待ちしています!
Posted by:美井葉亜子 at 2007年10月31日(水) 12:30