えっ?ゲームの紹介?
と思う人もいるかも知れません。えぇ、ゲームの紹介です。しかし最近はやりのモンスターハンターとか(ITYもやってますけど)とか、メタルギアソリッドとかいったごく普通のゲームではなくて、知的なゲームの紹介です。その名も
もじぴったん
様々な言葉の組み合わせで一定以上のポイントを得るなどの条件クリアによってステージクリアとなるゲームなのですが、このゲームをしていると思わぬ言葉が出てきたりしてそんな言葉もあるんだー!?と新しい発見をすることができることがしばしばあります。
このゲームのいいところは様々なハードで発売されており、ゲーム機を選ばないところ、また同音異義語についても多数収録されており、その後を作るたびに別の漢字表記をする単語を表示してくれるところなどにあります。
なんでコレが入っててアレがはいってないの?ということもしばしばありますが、それはあくまでゲームの範疇なのでご愛嬌。
言葉だけではなくマナーや色の名前についても載っているのでいろいろな勉強になりますよ!
夏休み期間中、音楽関連の紹介がどんどんと増えていきます
本の紹介をしてもいいのですが、おそらくはみなさんのまわりにはすでに本に関する紹介者というのはこれでもかというぐらいにあったり、お勧めの本なんてものは正直自分で本屋にいって、目に留まったものを実際に手にとって気に入ったものを選ぶ、というのがいちばん正しい選び方だと思っているので、そういう場面でまず選ばれないものを紹介しようというスタンスに立つとなかなか紹介できる本がないという現実があったりするのですが…
来週は本の紹介をできるように今日明日あたりに本屋にでもいってみようと思います
さて、とにもかくにも今日は邦楽の紹介です。
PIECES OF A DREAM
CHEMISTRY
一時期はものすごくもてはやされたケミストリー、おそらくみなさんもぎりぎり知っている年代なのではないかと思いますが、彼らの曲は聞いていて安定感があっていいですね。
3日連続でオススメの楽曲、2日連続でオススメの洋楽です。
今日で旅行が終わって家に戻るので明日からはいつもどおり理科系のお話に戻る予定です!
さて、今日紹介するのはおそらく親御さんたちの世代でだれでも知っていると思われるABBAというグループ(正式には2つ目のBは左右がひっくり返っています。が、
そんなもの表示できないので普通にBとしておきます。読み方はアバです。)がだした曲です。
Chiqitita
ABBA
少し前にとあるドラマでつかわれたので知っている人もいるかもしれませんが、ITYが中学生のころだったか小学生のころだったかのドラマのような気がするので知らない人のほうが圧倒的に多いと思います。
さて、この曲の何がいいか、ですが、昨日2日間の曲はわりとノリのいい曲でそろえてみましたが、昨日今日は洋楽のジャンルがそろっているということで落ち着いた曲を選んでみました。
ちなみにChiqititaはスペイン語でチキチータと読みます。(正確な発音が知りたい人はスペイン語の勉強をするか、曲を聞いてください!曲を!)
意味は・・・いわなくてもわかりますよね、このブログ恒例、自分で調べてください(笑)
洋楽の勧めをずいぶん昔に書いておきながら、洋楽の紹介はほとんどしていなかったようで・・・
ということで今日は洋楽の紹介です。
Supercalifragilisticexpialidocious
(Walt Disney: Mary Poppins作中曲)
えーっと
ものすごくながいアルファベットの文字列のように見えますが、これでひとつの単語です。単語というか、あんまりネタバレするとまずいのですが、DisneyのMary Poppinsという作品の中で出てくる呪文がSupercalifragilisticexpialidociousなんですが
この曲をカラオケで歌うことができれば、たいていの英文はすらすらと読めることでしょう。
一度聞いてみればわかるのですが、この曲はとてもテンポが速い上に歌の中に台詞としての部分が含まれているために、英文が感情を込めて読まれるときにどういった様子で読まれるのか、というところまで知ることができます。
そういう英語の勉強としてもオススメですが、知らなくてもノルことのできる部分がある曲なので、盛り上がることもできる曲なのでどこででも使える曲としてもオススメです。カラオケのレパートリーに入れておいてソンはありませんよ!
せっかくの夏休み、ということでオススメシリーズを復活させたいと思います。
とはいってもいま手元にあるのがiPodだけ、本に関する情報があまりないので今週は音楽関連の情報ばかりになってしまうかもしれませんがご容赦を(^^;
さて、そんな中で今日オススメするのは
銀河鉄道の夜
Going Steady
たぶんみなさんはGoing Steadyを知らないんじゃないかと思いますが…よくゴイステなんて呼ばれてます。
この曲のタイトルが宮沢賢治の小説と関係しているのかどうかはいざ知らず、なんとなくやりきれないことがあったとき、コレを歌うと(聞くだけだと不十分かも!?)そんなマイナスな気分を吹き飛ばすことができる1曲です。
ゴイステの曲には割りとそういった曲が多く、聞いてるだけで元気付けられるので好きです。
とはいえ、夏のこの時期に聞いたらあつくなりすぎてしまうかも!?しれませんが
みなさんこんにちは!
みなさんは中学生ということでまだまだ自分で調理して食事を取る、ということはあまりないかと思いますが、一人暮らしの大学生には自分で調理ができるというスキルは大変重要なものになってきます。自分が食べるものですからあんまりまずいものはイヤですよね(^^;
先週もお話しましたが、ITYのように京都から東京にでてきた人にとって東京の味付けは濃すぎる!!!など地域によって好みの味がばらばらなので、自分の好きな味ぐらい自分で出せたほうがいいんです。
そりゃコックさんや板前さんになるわけじゃなくてあくまで自分か身内程度が食べる者を作るのでいいんですからそこまでこだわる必要はありませんが、いま親の作ってくれる食事の味をすぐに思い出せる環境下で、味付けの基本的なところは身に着けておいたほうがいいです。
かといって一朝一夕にうまくなるなんてはずはなくて、これも勉強のひとつとして考えれば今から少しずつでも調理するということに慣れておく必要があります。
いまITYの弟が高2で、突然大学で一人暮らししたいと言い出したのですがITYは章5から休日の昼ごはんは自分で作っていたのですが弟はいまのいままで作っていなかったがためにご飯を作れない!というなんとも情けない理由で志望大学を地元に変えようとしています。
そんなことにならないように自分の身の回りのことはできるように少しずつやっていってくださいね!手始めに今度の休みのお昼ご飯でも作ってみては?
みなさんこんにちは!
みなさんは中学生ということでまだまだ自分で調理して食事を取る、ということはあまりないかと思いますが、一人暮らしの大学生には自分で調理ができるというスキルは大変重要なものになってきます。自分が食べるものですからあんまりまずいものはイヤですよね(^^;
先週もお話しましたが、ITYのように京都から東京にでてきた人にとって東京の味付けは濃すぎる!!!など地域によって好みの味がばらばらなので、自分の好きな味ぐらい自分で出せたほうがいいんです。
そりゃコックさんや板前さんになるわけじゃなくてあくまで自分か身内程度が食べる者を作るのでいいんですからそこまでこだわる必要はありませんが、いま親の作ってくれる食事の味をすぐに思い出せる環境下で、味付けの基本的なところは身に着けておいたほうがいいです。
かといって一朝一夕にうまくなるなんてはずはなくて、これも勉強のひとつとして考えれば今から少しずつでも調理するということに慣れておく必要があります。
いまITYの弟が高2で、突然大学で一人暮らししたいと言い出したのですがITYは章5から休日の昼ごはんは自分で作っていたのですが弟はいまのいままで作っていなかったがためにご飯を作れない!というなんとも情けない理由で志望大学を地元に変えようとしています。
そんなことにならないように自分の身の回りのことはできるように少しずつやっていってくださいね!手始めに今度の休みのお昼ご飯でも作ってみては?
みなさんこんにちは!
今日は今までとは違って飲み物のお勧めをしてみようかと思います。
ITYが初めてこれを飲んだのは中学2年のときに自分でコーヒーを入れてそれまで既製品にはこれでもかというぐらい砂糖が入っていることをしらずに砂糖もミルクも入れなかった結果偶然飲むことになったのですが…
これはコーヒーの味が素直に出ててとてもおいしいし、それに自分の家で作れば妙な薄さのコーヒーとなることもなく、自分好みの味にできるのでできればインスタントでかまわないので家で作ることをオススメします。
さて、なぜコーヒーをこの段階で勧めるかというと…
コーヒーにはカフェインが含まれているのですが、これは睡眠を妨げる作用や、若干ですが記憶を強くする作用があるそうなのです。これからの時期中間考査に入っていく皆さんにとって記憶が強くなる飲み物があったなんて!という情報になるかなあ、と思って紹介してみたのでした。
ではみなさん、また来週(=゚ω゚)ノジャ、マタ!!
いろいろ紹介しようと思っていながらちょっと脱線してしまいました。
脱線ついでに今聞いている曲をみなさんにおすすめとして紹介してみようと思います。
あの紙ヒコーキ くもり空わって
19
ゆっくりとした調子なので若干しんみりと来る曲ですが、将来性を歌った歌であるとITYは解釈しています。テストの裏に落書きしてみたり紙ヒコーキにして飛ばしてみたり・・・といったことはみなさんにはあまりしてほしくないと思いますが(するなら要らないプリントか満点で帰ってきたテストで!間違いのあるテストはみなさんの大事な勉強資源です)
将来に向けてみんなをつれていく、と約束するのはなかなか難しいことです。
と、この曲を紹介してみたのは実はギターを練習するなら割とこの曲が練習しやすいという話を聞いたことがあったなぁ、というのをおぼろげながらに思い出したからなのです。
GWも残り少ないですが、音楽に演奏という面から手をつけてみるのも面白いかもしれませんよ。ITYは全くできませんが(^^;
今日はGW中の平日ですね。今年はあまり曜日と祝日の関係が思わしくなく、GW中であろうと平日は学校がありますから残念なことに連休が短くなってしまっていますが、それは何年かに1度はあることなので諦めるとして…
今日は小説の紹介を
小説・秒速5センチメートル
新海誠
これはもともとアニメーションだったものを小説化したものなのですが…
一般にアニメーションが小説化されるとどこか日本語が変で違和感を感じることが多いですが、この作品に関してはそういった類の違和感を感じることはありませんでした。
この作品は3部構成なのですが1部と2部がそれぞれ主人公が中学生・高校生であるためにITYにとってはとおーい過去で、かつ体験したことがない世界だったので嫉妬心やら羨望の意をもってしまったのですが、中学2年生の皆さんであればこれから先でも十分にこういった体験をすることは可能でしょうし、高校生の話などはまだまだ将来の話です。
ITYはたまに血が凍っているんじゃないかと人から言われるほど感動することが少ないのですが、この作品に関してはメガネが曇って・・・もとい目に涙があふれてくるほどに感動しました。理由は言えませんが(いまだによくわかりません) 多感な皆さんが読めば得るものはきっとあると思います。