理系の癖に第5外国語までとっていたがために理系外国語フリークとまで呼ばれる事もあったITYです。文系だと少しは外国語フリークも増えるんですけどね〜
どうせ外国語の会話の授業を取るんだったら外国人の先生に習いたい!というのが僕の思いの中にありまして…文法ならともかく、会話なんて会話独特の表現とかありますからやっぱりその当地の人に聞くのが一番いいですよね。
ということで、僕がとっていた会話の授業は外国人の先生が担当だったんですが
なんと
その授業の生徒には大学生のみならず、ごく一般の方まで含まれていました。
どういうことかといいますと、○○語を勉強したいんだけどちょっとマニアックな言語で学ぶ場所がない!ということでわざわざ東大まで受講しに来る方々がいるんです。僕の知る限りそういった人は外国語の授業にしかいませんが、世間にはそういう人もいるんだなぁと感心する一方、好奇心はいくつになっても絶やさぬように出来るものなんだと確信したところでもあります。
中学生のみなさんは好奇心の点ではまけてませんよね!?
とにかくちょっとでも気になったら手をつけてみてくださいね!好奇心の始まりなんてそんなもんです。
さて。僕は中学生の頃英語がだいっっっっっっきらいでした。