夏休み期間中、音楽関連の紹介がどんどんと増えていきます
本の紹介をしてもいいのですが、おそらくはみなさんのまわりにはすでに本に関する紹介者というのはこれでもかというぐらいにあったり、お勧めの本なんてものは正直自分で本屋にいって、目に留まったものを実際に手にとって気に入ったものを選ぶ、というのがいちばん正しい選び方だと思っているので、そういう場面でまず選ばれないものを紹介しようというスタンスに立つとなかなか紹介できる本がないという現実があったりするのですが…
来週は本の紹介をできるように今日明日あたりに本屋にでもいってみようと思います
さて、とにもかくにも今日は邦楽の紹介です。
PIECES OF A DREAM
CHEMISTRY
一時期はものすごくもてはやされたケミストリー、おそらくみなさんもぎりぎり知っている年代なのではないかと思いますが、彼らの曲は聞いていて安定感があっていいですね。