[2008年04月16日(水) ]
今日から数回に分けて中学生の恋愛についていろいろ書いてみようと思います。
人って誰かを好きになったりしますよね。
それが当然ですよね。
めっちゃ小さい赤ん坊のころからそういう感情は当然あって、
それが「お付き合い」のような形で出てくるのは中学生じゃないかなって思いますね。
いまの子たちはおませさんらしいから
小学生とかからそういうことあるんでしょうな。
で、中学生の恋愛ってどんなもんでしょうね?
やっぱ中学生ですからね。
まだまだ未熟でしょ。
自分の周りを思い出してみると
好きな者同士が一緒に帰ったりっていうのはありましたね。
まあ、それくらいじゃないでしょうか?
一緒に帰って、休みの日は遊びに行ったりとか。
そんなくらいが中学生の恋愛じゃないかと。
で、やっぱ親達はそういうの気にしますよね。
大丈夫なのか?って。
それは当然のことですよね。
やっぱ親だから、子供を心配に思う気持ちはあtって当然。
そんで具体的な話では勉強とか手につかなくなるんじゃないかって。
でも、子供も恋はするわけで。
それを親が遮断することはできないと思うんですよ。
じゃあその遮断不可能な子供のラブ・パワーをどこに向けさせるか?
明日は「恋の力を勉強に向ける」ってお題で話します。
(今日のお勧めミュージック)
「ひと恋めぐり」 柴崎コウ