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[2008年08月01日(金)
]
こんにちは。
↓昨日の続き。。。↓
難関大学に合格した人が担当の場合、
その人自身、
受験時に勉強しているので、
色々なノウハウを知っています。
また、
自分の志望校出身ということも多く、
実際の学校の雰囲気なども聞けて、
モチベーションアップになります。
年齢的にも
お兄さん・お姉さん程度で親しみやすく、
勉強するのが
苦にならないかもしれません。
しかし、
勉強できる人が
教えるのも得意とは限りません。
また、中には
あまり勉強してこなかったけれど、
たまたま合格してきたという人もいます。
ですから、家庭教師は
担当者選びが相当重要ですね。。
ただ、僕が思うに、
家庭教師を必要とするのは、
超難関校志望の場合か、
勉強の仕方がわからない場合か、
全くやる気のない場合のみで、
普通は必要ないと思います。
超難関校志望の場合、
解く問題も難しいものが多く、
すぐに質問できる人がいるのは助かります。
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