[2008年11月24日(月) ]
そんでもって、小説を読むにあったって、まだまだ大事なことがあるんですけど。それは、心情語に注目するっていうことです(゜-゜)あとは、情景描写も同じなんだけど。心情語っていうのは、登場人物の気持ちを表す言葉(*_*;たいがい、心情語に関連した問題が出る。この動作をした時の登場人物の気持ちはどうなんですか?とかそんな感じのものが多いいです(^u^)んだから、よく小説を読むときは、心情語に線を引け!!って言われたりすることが、多いと思う。心情語に線を引け!!ってなんでだよ??と思うかもしれないけれど、心情語をマスターすれば相当問題は、解きやすくなる。心情語に選んをつけないと、登場人物の気持ちを自分で想像しちゃったりして、選択肢がある問題を間違えやすくなる。想像なんて絶対してないよ(>_<)と思うかもしれないけれど、意外と自分で話を作っちゃってることは多いのです。登場人物の立場にもし自分がいたら、こう思うだろうなぁ〜〜とか(^−^)小説を読むときは、自分の主観を一切排除しなければいけない。そういうもんなのです(*^^)v自分の主観を排除して、小説のなかから、選択肢や自分が選んだ答えの正解の根拠を見つけ出す。それが、小説問題を解くルールだと思います。