[2008年10月31日(金) ]
ここで、ちょっとまとめてみると
◎ 宿を変える。
気分転換になる。私が気に入った宿にできる。宿の人が、新規の客を固定客にしようとするため、色々頑張ってくれて待遇が良い。たいていは下見をしないので、宿の様子をインターネットやパンフレットでしかわかることができない。必ず批判する人はでてくる。宿がどんな対応をしてくれるのかよくわからない。宿までの時間がよくわからない。コートと宿の距離がよくわからない。ご飯がおいしいのかおいしくないのかよくわからない。
◎ 宿を変えない。
みんなわかりやすい。途中から参加する人も宿がどこにあるのかわかるので、参加しやすい。みんなが、その宿に思い入れを抱けるようになる。だんだん宿のひとが、がんばらなくても来年も使ってもらえるだろうと思うようになり頑張らなくなって、対応がわるくなる。マンネリ化する。
ということで、宿を変えるのはハイリスクハイリターンなのです。改革には、痛みが伴うってことですかね??
んでも、たいがい文句を言うのは男子なので、女子合宿で多少冒険をしてもおこられないだろうと思い、冒険しました。
いつもは、旅行会社を通すので、前払いをしたり書類が送られてくるのに今回は人数報告もかなりぎりぎりで、電話連絡だけで本当に予約がされているのか??ということでさえも不安になりました。笑