[2008年10月22日(水) ]
そんな感じで数学の記述問題については、終わらせてしまいます。わかりにくかったかもしれませんが、今回はこんな感じで終わりにさせて下さい(__*)
で、次に記述問題で面倒くさいのは、国語であると思う。まぁ、理系の私が国語の記述方法についてどうのこうの言ってもね…(^_^;)って
思うかもしれないけど。でも、国語は割と得意だったので信用して下さいね(´_ゝ`)
国語の記述問題はまず、問題文をよく読むことから始めます。それで、問題出題者が何を聞いているのかということをきちんと確認するのです。国語の問題文ていうのは、回りくどい言い方をしているものが多くて、なかなか、出題者の意図が、把握できないことが多い。
理由を説明するものかなのか、どういうことなのかを説明するものなのか、とか。
それによって、「〜から。」で終わりになったり、「〜ということ。」で、終わりになったりと、終わり方が決まる。問題文をよく読めば答え方のヒントもみつかる。で、あとは主語と述語が、はっきりしているてあっているかどうかの確かめもちゃんとやった方がよい。意外と、主語と述語がめちゃくちゃになっているいることが多い。一回読み返してみることも大切だ。読み返してみるとめちゃくちゃな文章になっていることも多い。ここに、気をつけて、あなたの答案をよりよいものにしていってください。