[2008年10月18日(土) ]
記述問題が苦手だと思うっていう人は、多いいと思う。わたしも、記述問題は、いやだなぁーとか、めんどくさいなぁ〜ってよく思っていたので、その気持ちは、わかります。何にもヒントとか誘導がないから、自分の手で最初から答えを組み立てていかなければならない。しかも、記述問題っていうのは、たいてい、テストだったら、テストの最後の方とかに最後のボス敵みたいな感じで、配置されているじゃん!!おーーきたーーまだ問題あるのかぁ…って感じで、取り組まなきゃいけないから、よけいい嫌になるよね。。まぁ。一番最初に記述問題があったとしても、最初にこれからやんなきゃいけないのか…みたいな気分になるよね〜〜
それも嫌だわ〜〜
でも、記述問題を超ポジティブに考えたとしたら、記述問題は、ほかのみんなと差がつけられる問題だし、自分の個性を出せる、オリジナリティを見せつけることができる問題だと、思いません!?(って、問題作成者が求めているような答えを書かなきゃいけないわけであって、あまりにも突拍子が外れている、答えを書いてしまうと、減点されたり、点数くれなかったりするから、気をつけようね)
まぁ、つまり、記述問題だから、難しいとか大変だって決めつけることが、一番よくないことなんだと思う。