[2008年06月25日(水) ]
土曜日。
朝の、4時5時だいから、目がさめ、のどの痛み、鼻水、よくわからない腹痛でもっと寝たいのに寝れない。
6時くらいに風邪だと諦めて、起きて葛根湯を飲む。とっちゃったから、2袋も。
教習所に行って修了検定をうけようとする。が、とりあえず、くしゃみが止まらない。土曜日の朝練をひたすらさぼり続けている私を誰かが噂したんだろうと、前向きにとらえてみた。午前中だけでトイレに3回もいってしまった。
教官に
「大丈夫?」
ときかれ、
「ヤバいです。」
と答える私。たいてい「大丈夫?」と聞かれ、「うん、大丈夫。」と元気にふるまって見せることはない私。「大丈夫じゃない(T_T)」とか、「もう、無理」とか言ってしまう。
正直が一番だと思うからね。
ただそれだけです。
もーーー帰りたい!!と思うが不覚にも修了検定が受かる。というか、先週落ちてるから受からなきゃまずいわけです。友達にそのこといったら「仮免って落ちんの?」ってバカにされたし。
思えば、高校生の時の英検準1級から、試験を絶対受かるって自信をつけて試験を受けていないような気がします。当たって砕けろ的な試験の受け方は、よくないですね。その前は、ほとんど試験なんか落ちなかったのに、そういう精神で受けるものが増えてきて
落ちることがあるような気がします。やっぱり、試験はそのくらいの準備するべきですね。