[2008年06月07日(土) ]
今週は、くっだらないことばかりかいているなぁ。もうちょっとセンシブルな内容にしたいと思う。
では、ラーメンについて書くか(笑)
今日のお昼ごはんは、お土産にもらった旭川ラーメンだった。
醤油、塩、みそがあったけれども私はとんこつラーメンがすきかな(^−^)
ラーメンを一番最初に食べたのは、水戸黄門らしい。嘘くさいけどほんとかな??
ラーメンと言えば麺だ!!
スープというひともいるけどね。だって私は、スープは残しちゃう派だから。
スープ飲んだら健康に悪そうだし。
ラーメンはれっきとした日本食だ。
その視点から見れば、中華めんに独自の日本で作られたどくとくな味のスープで整えている点で、スープが大事なのかもしれない。
でもさぁ、らーめんってどくとくの歯ごたえですよね〜これは、小麦粉でできた他の麺と違って、かんすいで練っているからなんです。かんすいっていうのは、アルカリ性の水で、それによって麺にコシをだしているわけです。天然成分の鹹水は炭酸ナトリウムだけど食品添加物としての鹹水は炭酸カリウム、ポリリン酸カリウムなど他のアルカリ成分もはいいっているんだよね〜あの、黄色っぽい色も卵の影響っていうのもあるんだけど、かんすいの影響も大きいんだとさ。
もし、かんすいが、ピンクにしちゃう能力があったらラーメンはピンクの麺なんだよね。。。まぁかんすいは偉大です。