[2008年04月08日(火) ]
まぁ、東大だし、理系だし、ドイツ語だからしょうがないか…って思っていました。
なんで、ドイツ語選んだんだろう(◎-◎)とまで、思う始末(笑)
東大は第二外国語を色々とえらべるのですが、その言語によってクラスの雰囲気が変わるような気がします。。
独断と偏見ですが、
ドイツ語−マジメ系。理系は多い。夜になると変わる人も多かったり??
フランス語−女の子が多い。なんとなく、おしゃれで華やかな感じ。フランス語は難しいから、語学に対するモチベーションが高い人が多い。
中国語−最近の中国の成長のせいか知らないけど、人気が増しているらしい。面白い人が多い。アルファベットが苦手な人がいそう。
スペイン語−「フラ語とるバカ、スペ語落とすバカ」という言葉があるくらい簡単らしい。だから、盛り上がって楽しいクラスになるか、クラスも適当になるかの2極端らしい。
韓国語・ロシア語−まぢ、カオス。でも友達は韓国語をとっている。たのしそうだなぁと思う。でも、とってる人少ないよ。
イタリア語−文科三類の人しかとれない。もっとわからない。でも、イタリア語喋れるようになったらイタリア行ってイタリア料理食べたいからうらやましい。
まぁ、こんな感じのイメージでしたが。。