[2008年03月05日(水) ]
ほかに違うこと。。
それは教科によって先生が変わるということです!
小学校では家庭科とか音楽だけ違う先生が教えるということがありましたが、中学校では全ての教科ごとに教える先生が変わるのです!
その分、担任の先生との結びつきが弱まりますが、教科ごとの言わば《プロ》に教えてもらえるので、たぶんどんな質問にも先生は答えてくれるでしょう(=°ω°=)担任の先生とは、体育祭、文化祭といったイベントとかで絆を深めて下さい。あと、進路とか相談することもいっぱい出来るので自分から積極的に仲良くなることも大事(・∀・)
そしてテストが国語、数学、理科、社会、英語の主要5科目をテストする中間テスト、さらに実技教科が加わった、期末テストのように定期的に行われます。(学校によって多少違うかもしれませんが。)
学年全体で同じテストを同じ時にやるようになるので、自分の学年の中での順位とかわかったりするかもしれませんΣ(゜□゜;)(私の学校は途中でそういうことはなくなりました。)
そのテストで入試に使われるような成績が厳格に決まってくるので、一回のテストの重みが重くなります。
私も、推薦入試で高校に入学したし、一般入試でも、内申点は重要視されるので、普段からの成績が良いことにこしたことはありません( ^o^)ノ