[2008年11月29日(土) ]
それで、お汁粉やっている模擬店に行きました。そしたら、みんな頑張っていたり、だらだらしていたり、いろいろでした。だいたいこういうのって一生懸命頑張る人と頑張らない人両方が出てくるよね〜〜ちなみに私は集中してがんばって、あとはだらりんだらりんしている人なのです☆ダメなのかだめじゃないのかよくわかんないね。でも、働いているときはかなり働くので、役に立っているはず!!そして、どんな働きをしたかというと最初のほうは、受付みたいな感じで頑張ってました。注文を取ったり、前売り券をあずかったりしてね。あと、先輩が来ると差し入れくれるからそれ食べてました(笑)でもだんだん、お汁粉自体を作りたくなって、お汁粉作ってましたね。お汁粉作るっていっても、あんこを温めながら、水で延ばしてお餅入れて(最初は焼いてから入れていたらしいけど、そのうちめんどくさくなってそのまま投入してた(^^ゞ))おもちがやわらかくなったあら、カップに入れておしまい。みたいな超簡単作業でした。ただね、ほんとあんこくさくて、あっつくて。でも、気温はさむくて寒くてたまらない(>_<)みたいな感じだったから、それはそれで大変だったかな。でも、だんだんお汁粉作るのがうまくなっていきました。
[2008年11月28日(金) ]
じゃークラスの模擬店にも参加しないで、何をやっていたかというと、まず一つ目には、バイト(笑)だって、駒場祭っていうのは、土曜日曜祝日にやるわけであって、いっつも土曜日に家庭教師やっているわけだから、やっぱりいかなきゃいけないじゃん!一回行かないだけで、かなりその月の収入が左右されるし、やっぱり、駒場祭とかあれば支出が多くなってくるわけだから、(でも、あんまり、友達の模擬店の商品買わなかったな(@_@;)だめじゃーーン)しっかり稼げるときに稼いでおかないと…っていっても、そんな時間とらないので、お昼くらいから行きました。そして、何やったかというと、サークルで出しているお汁粉の模擬店へと行きました。こっちのほうはちゃんとシフトに入って、頑張っていました。んだけれど、毎日一番早い時間のシフトにいけないから、あずきは煮なかったな(>_<)うん。実家に住んでいたから、あずきなんか全然進んで煮たのに(^◇^)独り暮らしの男の子が小豆煮るとか大変そうだったもの。普段料理しなさそうなのに小豆いきなりに煮ろって言われてもね。一人暮らしの女の子でも、あずきを煮るようなおっきい鍋はないから大変だっておっしゃってました。うちで煮れば圧力なべとかもあったのにね。
[2008年11月27日(木) ]
昨日の、続き、、
まぁ、全体的に駒場キャンパスのほうが、建物が新しいし、重厚な感じではないからそういう感じを与えるのかもしれない。あとは、今やタレントを生み出すための登竜門となった?ミスコンも、駒場祭で行われている。テレビでミス東大とかよくでなさっているよね。もはやタレント化しているあのミス東大の方は、キャンパスで3回くらいみたことあるわ〜〜今回のミスコンには、私と同じ学科の人がでるみたいです。がんばって下さい!あれ、ブログとか書かなきゃならないし、プロフィールもネットでかなり公開されているから、個人情報漏れ漏れで大変そう(>_<)んでも、タレントとか、女子アナになりたい人が多いいから、別にそういうこときにしないのかな?まーちなみにかなりの集客量があるみたいで、うちのクラスは去年フランクフルトを出店したんだけど、ミスコンのステージの近くだったたために、ミスコンの時間はかなり売れたんだそうです☆ラッキーですね(*^^)vミスコン見ながら、フランクフルトでも食べるか?ってみたいな。まぁ、でも、去年私はそのクラスのそのカレー味のフランクフルト(五月祭で、カレー味の焼きそばを出店したから、それにこだわってカレー味のフランクフルト出してたらしい。笑)の模擬店には参加しなかったんだけどね。
[2008年11月26日(水) ]
11月22日〜24日にかけて、駒場キャンパスで駒場祭が開催されます。(このブログを書いている時点で、駒場祭は、やっていないけど、このブログが掲載されるときには、駒場祭は、終わっている…ごめんなさい<m(__)m>)1,2年生が中心の駒場キャンパスでやるので、本郷キャンパスでやる五月祭よりも、アカデミックではなく模擬店やサークルの発表が中心となって行われるので、だいぶ普通の学園祭という感じです。といっても、五月祭って、ほとんど出店しているのは1、2年生だと思うんですけどね。んでも、東大っぽいこととか、(研究の発表とかねww)してるんで、五月祭は、やっぱり凄い!!って思うかもしれないです。逆に、駒場祭は、普通の文化祭(ほかの大学って早稲田くらいしか行ったことないけどね(+_+)早稲田の文化祭は高校生の時いったけど、東大よりすごい気がした?ってか、受験相談いっぱいやっていたのと、いろんな国の食べ物が、模擬店で出ていたイメージ!!)なんで、普通に、気軽に行ける文化祭だと思うのです!逆に東大っぽさを求めるには、ものたりないかなぁ〜〜て感じ。。。んでもね、今回は、総長とか、小柴さんそか、有名なお偉い先生がたのお話も聞けるので、まーーアカデミックな気分になれますよ。
[2008年11月20日(木) ]
しかも、万が一口頭試験に受けて不合格となったとしても、来年度の受験資格は、えられる。だから、なんかサークルの先輩は、余裕だ(*^_^*)みたいな感じで、サークルへと口頭試験の前なのに来ていた。まぁ、現役で、文一に入り、司法試験もそれだけストレートに進み、おまけにイケメンやしなぁ。。うらやましい限りです。
そして、司法試験に合格すると、司法修習所に入ることが、できるのです。合格した人たちは、最高裁判所に司法修習生として採用され、公務員に準じた身分で司法修習っていうのをやるらしい。司法修習は裁判官・検察官・弁護士のどれを希望していても、原則では、同一のカリキュラムに沿って行い、修了後、裁判官であれば判事補(又は簡易裁判所判事)として任官、検察官であれば検事(2級)として任官(これを「任検」と呼ぶ。)、弁護士であれば弁護士会への登録を行い、それぞれ法曹として活動することとなる。新司法試験の合格者と、旧司法試験の合格者では、法科大学院において、従来の前期修習程度までの教育を行っているので、カリキュラムと期間が違い、それぞれ、一年、一年四か月となっている。まぁ、昔は、二年もやってたから、ずいぶん短縮されたんだね。。(●^o^●)
[2008年11月19日(水) ]
それで、第二次試験というものが、短答式試験というセンター試験みたいなマークシート方式の試験で憲法・民法・刑法の三科目を受験するらしい。5択問題だから、感がよければその試験だって通っちゃうかもしれないね(笑)そんなんじゃダメか。まぁ、難しいんだろうね。そして、一番難しいといわれる論文式試験。一問あたり1200字程度のラン分を書くんだってさ。本気で、文章を書くのが苦手な理系にとっては、気持ち悪いぜ。短答式試験の憲法・民法・刑法の三科目に加えて、商法・民事訴訟法・刑事訴訟法の三つの科目が加わった計6科目の試験が行われるんだそうで、1教科二問二時間の試験です。膨大なテスト範囲で、論述するもはたった二問。逆にいえば完璧に山が当たれば凡人でも、司法試験に合格できる!!ってわけでは、ないか…(T_T)/~~~でも、このしけんが、司法試験の中で、一番難しいらしいよ。まぁ、当然って感じもするけどねぇ。。そして、最後に残ったのが、口述式試験。受験生と試験管の面接形式で、試験をするらしい。憲法・民法・刑法・民事訴訟法・刑事訴訟法の五教科で、一教科20〜30分の口頭試験。論文式試験の合格まで、こぎつけていれば、口頭試験の倍率は、1.1倍くらいで、ほとんどうかるらしい。
[2008年11月18日(火) ]
いやぁ、サークルの4年生の先輩が、司法試験に合格したらしい!!すごい!!
最近は、2か3年間法科大学院に通ってから、受ける新司法試験が、行われていて、そっちのほうが、司法試験の合格率が高いから、そっちを受ける人のが、多い。だけど、その先輩は、昔から行われていた、旧制度の司法試験に合格した。つまり、法科大学院に通わないで、法曹になれるのだ。すごーーい☆もはや、先生とお呼びするしかない。
でもね、なんか、調べてみると司法試験て一次試験を合格しさえすれば、高校生でも、受けられるらしいよ!つまり、私でもうけようと思えば受けられるってことさ♪でも、あの天才ばかりの文科一類が法学部の授業やバイよ↓↓て、法学部の授業で、言っているし、さらにその何分の一かしか受からない、司法試験に私が、合格できるなんて、全然思わないや(――〆)てか、普通に、司法試験は第一次試験と第二次試験に分かれており、第一次試験は大学の一般教養科目を履修していれば免除されるから、一般的には第一次試験を受験する方は少数らしい。なんか、司法試験手、法学部出身者じゃないとダメなイメージあったから、それだけで、受験できるだけというだけでも、意外!!
[2008年11月13日(木) ]
そして、さらにその施設の取り組みの一つには、農業分野で旗荒期待と願う方の就農をサポートしているらしいです。農業をやろうと思っている若い人は、なかなかいなくて、将来の日本の農業がかなり危ぶまれています。だから、こういう施設を見て少しでも多く農業に興味を持ってくれる若い人が増えてくれればいいんじゃないかなぁと思います。農業をやっている人は、高齢者が多くて、このままいけば本当に日本の農業は、なくなってしまいます。農業は、食品を生産するということで、生きていくための根源となります。国家の農業が、破綻して、食糧を完全に他国から供給するとなると本当に国家の存続のために大変なこととなります。
ここでは、就農支援プログラムとしては、農業インターンプロジェクトと、農業ビジネススクールを開講しています。農業の産業化と地域活性化を目指して、農業・地方自治体の人の協力を得て実施しています。農業分への人材サービスも実施しており、全国の農業法人・農家からの求人情報と農業関係の仕事をしたい人からの求職情報をもとに、人材派遣・人材紹介事業を運営しています。
農業の仕事をしたいっていう人は、だだんだん少なくなっていて、今では、農家の人の子供を農家を継がなくなってきています。
だから、こういうことは、本当に貴重だと思うので是非続けていってほしいです。
[2008年11月12日(水) ]
そのサラダ菜は、4段式になっていて、栄養がとけた水を循環させて育てているそうです。無農薬で、新鮮、清潔な野菜だそうです。でも、やっぱり、こういう施設を作るのは、すっごいお金がかかるそうです。見学が終わったあとに、そこで育ててとったばかりのサラダ菜をいただきました。サラダ菜自体は、スゴくおいしくて、やわらかかったんですが、ほんのちょっとの一皿だけで、1000円くらい値段がついてしまうくらいコストがかかっているのだそうです。サラダ菜に1000円って…思ってしまいますよね。だから、市場にだしたとしても、まだまだ売れる見込みがないそうです。大変ですよね。というか、そもそもここで育てている野菜は、コストがかかりすぎていて、市場には出せないそうです。ここの、目的とは、植物が私たちの生活に潤いと安らぎを与えるて、様々な役割を果たしていることを感じてもらうこと。都会の人たちにもっと農業を身近に感じていただき、新しい農業を知ってもらうのがこの施設の目的らしいです。都会にある農業荷かかわる情報発信地として各種セミナー・研修を実施。またリラクゼーションスペースとして目で楽しみ、直接触れて農業の新しい楽しさを実感して、農業の可能性を感じてほしいらしいです。
[2008年11月11日(火) ]
で、五番目の部屋は野菜畑でした。メタルハライドランプと高圧ナトリウムランプでめちゃくちゃ頑張って育てていました。変な形のなすとか、ゴーヤと、珍しい野菜がいっぱいありました。季節を問わずに野菜を育てて実験しているそうです。最近では、だいたいどの野菜もハウス栽培なんかで、季節を問わずに野菜を栽培することが、できていますが、この方法が確立されればもっといろいろな時期に野菜が食べられるようになるかもしれませんね。
最後の6番目の部屋は、21世紀型の植物栽培と題して、蛍光ランプでサラダ菜を栽培していました。ここの部屋だけは、部屋の中に直接入れなくて、ガラス越しに栽培されているサラダ菜を観賞したんですけど、本当に21世紀の畑だなぁって感じで面白かったです。光や温度などの環境条件を人工的にコントロールすることによって、天候や場所に左右されずに、植物を連続的に生産することができます。通常栽培するよりも、2週間くらい早く成長するそうです。それで、露地栽培のものとかわらない栄養豊富な野菜が収穫できるそうです。なんか、こういうところで、野菜を育てると本当の太陽を浴びている訳じゃないから、あんまり栄養がなさそうに思えるから、栄養がちゃんとあって安心しました。