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きじゅつもんだいC

[2008年10月22日(水) ]

そんな感じで数学の記述問題については、終わらせてしまいます。わかりにくかったかもしれませんが、今回はこんな感じで終わりにさせて下さい(__*)

で、次に記述問題で面倒くさいのは、国語であると思う。まぁ、理系の私が国語の記述方法についてどうのこうの言ってもね…(^_^;)って
思うかもしれないけど。でも、国語は割と得意だったので信用して下さいね(´_ゝ`)

国語の記述問題はまず、問題文をよく読むことから始めます。それで、問題出題者が何を聞いているのかということをきちんと確認するのです。国語の問題文ていうのは、回りくどい言い方をしているものが多くて、なかなか、出題者の意図が、把握できないことが多い。

理由を説明するものかなのか、どういうことなのかを説明するものなのか、とか。
それによって、「〜から。」で終わりになったり、「〜ということ。」で、終わりになったりと、終わり方が決まる。問題文をよく読めば答え方のヒントもみつかる。で、あとは主語と述語が、はっきりしているてあっているかどうかの確かめもちゃんとやった方がよい。意外と、主語と述語がめちゃくちゃになっているいることが多い。一回読み返してみることも大切だ。読み返してみるとめちゃくちゃな文章になっていることも多い。ここに、気をつけて、あなたの答案をよりよいものにしていってください。

きじゅつもんだいB

[2008年10月21日(火) ]

昔のやったことのある数学の知識を引き出しても、
「全然こんな問題見たことがない!」
って問題もあると思う。

そういう時は、あきらめてはいけない。

まず、問題を読んで、
「何を求めればいいのか?」

ということを確認すればいいと思う。

ここを確認することは結構大事で、忘れがちな人が多いと思う。
何を求めるのかをはっきりさせてなかったせいで、何も必要もないものを求めるだけで、堂堂巡りをくりかえしていくだけになったりする。それでは、問題が解けないし時間の無駄になるだけである。

とりあえず、問題を解く上で最終目標はどこにあるのかを、まず始めに考えならない。そして、その正解にたどり着くまでのプロセスを考える。そして、あとは、その正解までの道のりのパズルを完成させればいいだけである。
わかんなくても、正解にたどり着けそうな、パズルのピースを組み立てていけばいいのである。少しでも、正解にたどり着きそうなものがあれば、そのピースをちょこっと作っていけばよい。何個かできたら、組み立てる。そして、そのピースを組み立てていって、少しづつ正解までの道のりを縮めていけばいいのだ。逆に、そのパズルは、回答からのどういう風に進んでいけばよいのかをわかることができるということもある。そういう風に、頑張っていけばよいのだ。

きじゅつもんだいA

[2008年10月20日(月) ]

まぁ。記述問題といっても、教科によって結構回答の仕方は、違うと思うので、教科ごとにみていこうと思う。
まずは、数学から。。

ぶっちゃけると、数学の記述問題は、まず教科書のきれいな回答を暗記することから始まると思う。数学は暗記科目じゃないという人はいるけれども、暗記をすれば、ある程度数学ができるようになるってことは、本当だと思う。ある程度の暗記は、数学の問題を解いていく上で、不可欠ではないかと思う。で、まずは、例題の通りの形式通りに、数学の回答を書いていくことから、始める。たいてい教科書では、例題があって、その下に例題と同じ形式の問題がある。数値が違っているだけだから、それ通りに数学の問題を解いていけば問題ない。それを、やることで、その問題パターンの数学の問題の解き方が、身に付くと思う。まぁ、教科書の回答は、時に丁寧すぎて、長過ぎることがあるので、必要ないなぁと思うっところは、適宜削除していったほうがいいとおもうけどね。
それで、だいたいの問題は、その前に解いたことのある問題のパターンのうち、どの問題のパターンを使えばいいのかなぁと考えれば、解けるようになる訳である。それで、応用すればだいたい問題はない。
だけれども、どんどん問題をときすすめていくうちに、そのパターンに完全には、当てはめきれない問題も出てくる。まぁ、それは、しょうがない。あきらめるしかないよ…って、問題を捨てていたら非常にもったいない!!
そういう問題でも、ちゃんと、解けるようになるのだ。

きじゅつもんだい@

[2008年10月18日(土) ]

記述問題が苦手だと思うっていう人は、多いいと思う。わたしも、記述問題は、いやだなぁーとか、めんどくさいなぁ〜ってよく思っていたので、その気持ちは、わかります。何にもヒントとか誘導がないから、自分の手で最初から答えを組み立てていかなければならない。しかも、記述問題っていうのは、たいてい、テストだったら、テストの最後の方とかに最後のボス敵みたいな感じで、配置されているじゃん!!おーーきたーーまだ問題あるのかぁ…って感じで、取り組まなきゃいけないから、よけいい嫌になるよね。。まぁ。一番最初に記述問題があったとしても、最初にこれからやんなきゃいけないのか…みたいな気分になるよね〜〜
それも嫌だわ〜〜
でも、記述問題を超ポジティブに考えたとしたら、記述問題は、ほかのみんなと差がつけられる問題だし、自分の個性を出せる、オリジナリティを見せつけることができる問題だと、思いません!?(って、問題作成者が求めているような答えを書かなきゃいけないわけであって、あまりにも突拍子が外れている、答えを書いてしまうと、減点されたり、点数くれなかったりするから、気をつけようね)
まぁ、つまり、記述問題だから、難しいとか大変だって決めつけることが、一番よくないことなんだと思う。

受けた!

[2008年10月09日(木) ]


この間念願の?TOEIC受けてきました!!


結果はたぶん散々ですねー(*´Д`*)


敗因としては、DSで問題数が本番よりはるかに少ない数の問題で練習していたために、実際に問題を解くときのコツ、時間配分を習得出来ていなかったことにあると思います。(´д`)
またすぐにリベンジしたいなぁーって思いました。

私は英検は受けたことあるんですがまたそれとは随分違うなぁーって感じましたね。

まず、問題用紙にメモしちゃいけない!!

こういうテストは完全に初めてだったのでスゴい戸惑いました。

リスニングでは、重要そうなところをメモするし、長文では大事そうなところに下線を引いて読むので苦労しました。確かにリスニングは、東大の本番の入試よりは短いので記憶しようと思えば記憶できるのですが、細かい数字なんかを聞かれると厳しかったです。その点でDSでのトレーニングはメモ出来ないので、良いかと思います(o゜▽゜)o


あと、リスニングは一回っていうのが辛い。英検とかは一回のやつもあるんだけどね。やっぱりリスニング一回だとその一回にすごく集中しなきゃいけないので疲れます。。゛(ノ><)ノ ヒィ
英語だから、ふと気を抜いていると頭に入ってこなくなり、アタフタしてしまいます(゜Д゜;≡;゜Д゜)

まー色々な形式の問題に慣れると本当の実力がつくんではないでしょうか?

すっごい暇なときの夏休み4

[2008年09月16日(火) ]

ランチは880円でパエリヤ、サラダ、ちょっとしたおかず、ポテト、肉料理か魚料理かついていた。
ボリュームも味も満足できた。
夜はバーみたいで、お店の雰囲気も良いのでお得感がある。スペイン人?と思われるイケメンの店員さんがいたので大満足(笑)

それで、私が今ガチャガチャにハマっている(一回くらいしかやっていないけど(笑))
という話になって、ガチャガチャをやりに行こうという話になる。

とりあえず一番近くのゲーセンに入る。ガチャガチャはなかった。
しかし!
クラスの理3の人がゲームをしているではないかっ!
いわゆる音ゲー?

しかも、素晴らしく上手い!
そして、やる度にニューレコードを記録していた。おそるべしっ!!

とりあえず理3は脳の回転の早さが違うみたいだ。

それをムービーで撮り、ゲーセンを後にする。
そして、前にガチャガチャをしたカラオケ店に行き、ガチャガチャをする(笑)もちろん受け付けは素通りして、ガチャガチャへと直行する。
ドーナツとペットボトルのガチャガチャをする。300円もガチャガチャで散財する。
こんな大学生になるとは思っていなかったが、即携帯につける。

友達も私も本郷キャンパスで用事があったので、地下鉄に乗る。

一学期のつまづき〜数学A〜

[2008年08月28日(木) ]

でもさぁ、逆にいえば計算が、早く正確にできれば数学がもっと楽しくなるってことじゃないかな??計算が、早く正確にできれば、すうがくだけじゃなくて、理科の成績だって上がるし。計算できないって、みんな思っているかもしれないけど、とりあえずメチャ簡単な計算ができればいい。1たす1くらいの計算(笑)それgが、3たす4になって、19たす78になって、109ひく43になって‥少しずつ自分ができることを増やしていけばいいんじゃないかな?でも、その変わりに、メチャ早く正確にできるまで自分の範囲を広げていかないこと。完璧になるまで、足し算なら足し算をするっ!!みたいな感じで。
それから、ちゃんと途中式は書こう!ある程度、暗算することは必要だけれども、計算の基本は、途中式を正確にかくことだ。ちゃんと書かないと自分がどこで間違えたのか、わからなくなる。自分が、まちがえやすいポイントをはやくみつけだして、それを改善することが、計算能力の急速な向上につながる。ケアレスミスという、つまらないことで、問題を間違えなければ、数学をやるのが楽しくなる。計算が、早くできるようになれば問題を考えられる時間も多くなる。そしてら、数学いやになんないんじゃないかなぁって思うよ!がんば!

一学期のつまづき〜数学@〜

[2008年08月27日(水) ]

さてさて、苦手科目と言えば数学。数学と言えば苦手な人が多い。という風にみんなから、嫌われがちな数学クンの話をしよう。
中学校になって、算数は数学とえらそうな名前になった。私は、今でも算数から数学に名前を変える意味がよくわからない。中学校からやる、数学がやや観念的、抽象的であったり、専門的な職業で用いるような応用をにらんだものになっているのに対し、小学校の算数は、日常生活に結びついた基本的な数の感覚を身につけることを主な目的としているらしい。そんなの、全然感じないよ。むしろ、算数は、得意だったのに数学という名前になってから、できなくなったって言っている人がいるんだよ。もう、最初っから、数学か、ずーーと算数のまんまで、いいんじゃないこと思う。とりあえず、中学校になって、数学になったからって、算数と全然変わらないんだということを覚えていてほしい。
でさ、数学が何でみんな嫌いなんだろう?つまずくんだろう?
って考えると、いっぱい理由は、あると思うんだけど、とりあえず今思ったことは、
{一生懸命やった計算があってないとやる気をなくす。}
んだよね。せっかく考え方はあっていても、計算ミスで得点できなくなっちゃうの。だから、数学なんか勉強してもダメだ。っておもちゃうんだよね。

一学期のつまづき〜英語A〜

[2008年08月26日(火) ]

まぁ、それでもね、文法ってやつにのっとって英語をやらなきゃだめなんだよね。でも、やっぱり、難しいって。
だってさ、
「私の名前は山田太郎です。」
っていうのに、
「My name is Taro yamada.」
って、言わなきゃいけんないんでしょ。難しいじゃん。私の=my、名前=name,それまでは、いいよ。でもさぁ、isが来るんだよ。は?なの?です?なのどっちなのって感じでしょ?

さらに、
「私は英語を勉強します。」
なんか、
「T study English.」

なんだよ。私=T 勉強します=study 英語=Englishでいいのか?
{は}とか{を}は?みたいな。
しかも、順番変わってるし。みたいな。ムズイじゃん。みたいな。

私は、この嫌いな文法をどうやって覚えたかっていうと、なんか英文を読んでなんとなく構成を考えながら読んで、文章の構造を肌で覚えったって感じ。主語の後に動詞が来て…みたいな感じに覚えるのはどうも苦手だったんでね。(それって、たぶん日本語が苦手っていうことかも(笑))英文を読んで、英語のリズムを体で覚えるって言うかんじですね。英語のリズムを感じるっていうのは、難しいことかもしれないけど、要は、難しい用語を覚えるよりも、要は、英文を声に出して読むことが大事ってこと。楽しみながら、勉強はしたほうがいいと思う。まぁ、これは、私個人のかんがえなのでね。文法とかを主語、動詞みたいにして、考えるのが好きな方は、そうやってください☆

一学期のつまづき〜英語@〜

[2008年08月25日(月) ]

一学期のつまずきで多いと思われるのが、英語の躓き。だってさぁ、英語って何??っていう状態で、中学校一年生から、いきなり始めたわけじゃん。たいていの人は。
まず、使っている文字が違うわけだよ。アルファベット。これを全部覚えるだけでも大変だよね。まぁ、みんなそれなりに英語の勉強を習う前から、アルファベットにはそれなりに触れていたと思うんだけど。でも、bとd、pとqの区別ですら大変だと思うよ。みんな、よく頑張ったと思う(●^o^●)
それでね、いつも使っている机のことをDeskっていったりとか、be動詞とかわけわからんことがいっぱいでしたよね。いきなり出てきて、何じゃっていうかんじ。いつも使っているものを別の言葉で言うなんて‥みたいな(;一_一)
しかもさぁ、言葉の順番が違うんだよ文法ってやつ。私はどうも、文法ってやつがきにくわない(-_-メ)どうして思ったことを伝えたいときに言葉のルールってやつにのっとてやらなきゃいけないんだか。思ったことを伝えるんだから、頭の中に浮かんだ言葉を浮かんだ順に言えばいいじゃんか?って思ってしまう。ダメですか?まぁ、確かにルールがないと、自分が思ったことを相手に正確に伝えられないんだけどね(*_*)

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