[2008年11月24日(月) ]
そんでもって、小説を読むにあったって、まだまだ大事なことがあるんですけど。それは、心情語に注目するっていうことです(゜-゜)あとは、情景描写も同じなんだけど。心情語っていうのは、登場人物の気持ちを表す言葉(*_*;たいがい、心情語に関連した問題が出る。この動作をした時の登場人物の気持ちはどうなんですか?とかそんな感じのものが多いいです(^u^)んだから、よく小説を読むときは、心情語に線を引け!!って言われたりすることが、多いと思う。心情語に線を引け!!ってなんでだよ??と思うかもしれないけれど、心情語をマスターすれば相当問題は、解きやすくなる。心情語に選んをつけないと、登場人物の気持ちを自分で想像しちゃったりして、選択肢がある問題を間違えやすくなる。想像なんて絶対してないよ(>_<)と思うかもしれないけれど、意外と自分で話を作っちゃってることは多いのです。登場人物の立場にもし自分がいたら、こう思うだろうなぁ〜〜とか(^−^)小説を読むときは、自分の主観を一切排除しなければいけない。そういうもんなのです(*^^)v自分の主観を排除して、小説のなかから、選択肢や自分が選んだ答えの正解の根拠を見つけ出す。それが、小説問題を解くルールだと思います。
[2008年11月22日(土) ]
んでもね、大学入試センター試験では、だいたい評論文と小説と古文と漢文が出るわけ(゜-゜)だから、小説問題が、苦手だとするといつか苦手を挽回しなきゃいけないわけ。そんなの、今のうちから、苦手じゃなくなりたいよね!?本当に、センター試験で国語の小説分野を苦手としている人は多い(確かにセンター試験の国語の問題は、独特で解きにくいっていう部分は、あるんだけれども。)から、小説問題が、今のうちから得意になっておけばすっごい有利だと思うよ!!古文の文章も小説と通じる部分があると思うから、古文の力にもつながると思う!!
まず、問題を解くという観点で、小説を読むときは、今現在の場面をきちんと把握することです☆その場面が、いつなのか、どこなのか。登場人物はどんな人が何人いるのかとか、把握するのです。場面は、変化することもあるからどういう変化しているのかもよく把握してましょう!しらないうちに場面変わってたとかならないように注意してください!笑そんでもって、登場人物がどのような関係になっているかも、注目しましょう!親子なのか、兄弟なのか、どういう接点があるのか、恋人同士なのか?三角関係なのか?(妄想しすぎて、私みたいに深読みしすぎないでね(笑))
[2008年11月21日(金) ]
いきなり、夜9時くらいに友達から、
「この前『お金がないっていえるのはお金があるからだ』みたいなこと言っていたよね〜それと同じことをノルウェーの森の登場人物が言っていた。」
というメールが、いきなり来ました。まぁ、その子がメールしてくる内容は訳が分からないものが多いのですが、、、まぁ、何やら最近読書熱に火がついたようです。そして、今まで、英語の本ぐらいしか(その子はバリバリの帰国子女なんで☆)読んでなかったそうです(;一_一)が、そろそろ日本語の本も読まなくてはなぁーーとお思い東野圭吾なんかを読み漁っているそうです(@_@;)東野圭吾、白夜行かぁ…関係ないけど最近私綾瀬はるかに似てるって言われる。ぱっつーーんの、前髪がね。顔は、似ていないよ…
ということで私は、そのメールに確かにそうだったかもしれないといい、お勧めの作家を教えておきました。
そういう前置きは、まぁいいとして、国語の問題に小説が出るってことが結構ありますよね?小説の問題って、評論文よりも問題が解きづらいって思うこともありませんか??なんというか、単純に小説を読むのは、楽しいけれども、問題に出されるとちょっと…というか、そもそも小説って、人それぞれ受け止め方が違うから、それを問題にするのはおかしくない?的な感じ。
[2008年10月29日(水) ]
ノートというものが、私のように、必ずしも、覚えるために見返すことを前提としていないノートであるならば、ノートをきれいに書く必要はない。しかし、たいていの人にとってノートというものは見返すものになるだろう。
私の知り合いの人で、その本に載っていた人は、
「学生の頃テスト勉強といえば、テスト前のテスト勉強期間に、まとめノートを作ることだった。」
と語っている。
その人は、文系なので、いかにも文系らしいことをするなぁと思った。まとめノートを作れば、書くだけで、それも脳に刺激が行き覚えられるのだろうと思う。記憶することをメインとするならば、この勉強法はいいのではないかと思う。覚えることを自分で、記憶しやすように再構築することができる。
自分で、その記憶するべき体系を理解していなければ、キチンんとまとめノートを書くことができないだろう。そして、自分が一番わかりやすいようにまとめることができる。
そして、その自分で、まとめたノートを赤シートなんかでかくして、記憶しているそうだ。マメだなぁ。。ズボラな私は、尊敬します。こういう風に勉強していたら、私はもっと世界史の点数がよくて文系に進んでいたかもしれない。そしてら、もっと違う生活をしていたかもしれないなぁ〜〜
[2008年10月28日(火) ]
なんか、大学の生協をふらふらとしていたら、
『東大合格生のノートは必ず美しい』
なんて本と、ノートや、ルーズリーフが一緒においてありました。なんか、某メーカがきれいに書きやすいノートを開発したみたいです。私は、基本的にノートとかは安さ薄さ軽さ重視ですけどね。。
たしかに、東大生は字がきれいな人が多いです。見た目がテニサーでチャラチャラした感じの人でも、運動部でごつごつした感じの人でも、ノートを見れば字がスゴくきれい!!っていうことは、多いいなぁと思います。
確かに、ノートがきれいなら、頭に入ってきやすそうだし、よく理解できそうだなぁと思います。
ただね、必ずっていうのは違うんですけど…って思います…
今、私ノートをきれいに書くようにしているんですけど、受験生時代のノートは汚かった…というか、高校三年生の時はノートすら使っていなかった。
授業がプリント形式のものが多くて、その余白に書き込みをして〜って感じで。あとは、問題集をやったら、ノートではなくて、裏紙に書いて…って感じで、過ごしておりました。私的にノートというものは読み返すものではなくて、ノートをとることで、脳に刺激がいって記憶できる。そのために書くみたいな感じでした。
[2008年10月22日(水) ]
そんな感じで数学の記述問題については、終わらせてしまいます。わかりにくかったかもしれませんが、今回はこんな感じで終わりにさせて下さい(__*)
で、次に記述問題で面倒くさいのは、国語であると思う。まぁ、理系の私が国語の記述方法についてどうのこうの言ってもね…(^_^;)って
思うかもしれないけど。でも、国語は割と得意だったので信用して下さいね(´_ゝ`)
国語の記述問題はまず、問題文をよく読むことから始めます。それで、問題出題者が何を聞いているのかということをきちんと確認するのです。国語の問題文ていうのは、回りくどい言い方をしているものが多くて、なかなか、出題者の意図が、把握できないことが多い。
理由を説明するものかなのか、どういうことなのかを説明するものなのか、とか。
それによって、「〜から。」で終わりになったり、「〜ということ。」で、終わりになったりと、終わり方が決まる。問題文をよく読めば答え方のヒントもみつかる。で、あとは主語と述語が、はっきりしているてあっているかどうかの確かめもちゃんとやった方がよい。意外と、主語と述語がめちゃくちゃになっているいることが多い。一回読み返してみることも大切だ。読み返してみるとめちゃくちゃな文章になっていることも多い。ここに、気をつけて、あなたの答案をよりよいものにしていってください。
[2008年10月21日(火) ]
昔のやったことのある数学の知識を引き出しても、
「全然こんな問題見たことがない!」
って問題もあると思う。
そういう時は、あきらめてはいけない。
まず、問題を読んで、
「何を求めればいいのか?」
ということを確認すればいいと思う。
ここを確認することは結構大事で、忘れがちな人が多いと思う。
何を求めるのかをはっきりさせてなかったせいで、何も必要もないものを求めるだけで、堂堂巡りをくりかえしていくだけになったりする。それでは、問題が解けないし時間の無駄になるだけである。
とりあえず、問題を解く上で最終目標はどこにあるのかを、まず始めに考えならない。そして、その正解にたどり着くまでのプロセスを考える。そして、あとは、その正解までの道のりのパズルを完成させればいいだけである。
わかんなくても、正解にたどり着けそうな、パズルのピースを組み立てていけばいいのである。少しでも、正解にたどり着きそうなものがあれば、そのピースをちょこっと作っていけばよい。何個かできたら、組み立てる。そして、そのピースを組み立てていって、少しづつ正解までの道のりを縮めていけばいいのだ。逆に、そのパズルは、回答からのどういう風に進んでいけばよいのかをわかることができるということもある。そういう風に、頑張っていけばよいのだ。
[2008年10月20日(月) ]
まぁ。記述問題といっても、教科によって結構回答の仕方は、違うと思うので、教科ごとにみていこうと思う。
まずは、数学から。。
ぶっちゃけると、数学の記述問題は、まず教科書のきれいな回答を暗記することから始まると思う。数学は暗記科目じゃないという人はいるけれども、暗記をすれば、ある程度数学ができるようになるってことは、本当だと思う。ある程度の暗記は、数学の問題を解いていく上で、不可欠ではないかと思う。で、まずは、例題の通りの形式通りに、数学の回答を書いていくことから、始める。たいてい教科書では、例題があって、その下に例題と同じ形式の問題がある。数値が違っているだけだから、それ通りに数学の問題を解いていけば問題ない。それを、やることで、その問題パターンの数学の問題の解き方が、身に付くと思う。まぁ、教科書の回答は、時に丁寧すぎて、長過ぎることがあるので、必要ないなぁと思うっところは、適宜削除していったほうがいいとおもうけどね。
それで、だいたいの問題は、その前に解いたことのある問題のパターンのうち、どの問題のパターンを使えばいいのかなぁと考えれば、解けるようになる訳である。それで、応用すればだいたい問題はない。
だけれども、どんどん問題をときすすめていくうちに、そのパターンに完全には、当てはめきれない問題も出てくる。まぁ、それは、しょうがない。あきらめるしかないよ…って、問題を捨てていたら非常にもったいない!!
そういう問題でも、ちゃんと、解けるようになるのだ。
[2008年10月18日(土) ]
記述問題が苦手だと思うっていう人は、多いいと思う。わたしも、記述問題は、いやだなぁーとか、めんどくさいなぁ〜ってよく思っていたので、その気持ちは、わかります。何にもヒントとか誘導がないから、自分の手で最初から答えを組み立てていかなければならない。しかも、記述問題っていうのは、たいてい、テストだったら、テストの最後の方とかに最後のボス敵みたいな感じで、配置されているじゃん!!おーーきたーーまだ問題あるのかぁ…って感じで、取り組まなきゃいけないから、よけいい嫌になるよね。。まぁ。一番最初に記述問題があったとしても、最初にこれからやんなきゃいけないのか…みたいな気分になるよね〜〜
それも嫌だわ〜〜
でも、記述問題を超ポジティブに考えたとしたら、記述問題は、ほかのみんなと差がつけられる問題だし、自分の個性を出せる、オリジナリティを見せつけることができる問題だと、思いません!?(って、問題作成者が求めているような答えを書かなきゃいけないわけであって、あまりにも突拍子が外れている、答えを書いてしまうと、減点されたり、点数くれなかったりするから、気をつけようね)
まぁ、つまり、記述問題だから、難しいとか大変だって決めつけることが、一番よくないことなんだと思う。
[2008年10月09日(木) ]
この間念願の?TOEIC受けてきました!!
結果はたぶん散々ですねー(*´Д`*)
敗因としては、DSで問題数が本番よりはるかに少ない数の問題で練習していたために、実際に問題を解くときのコツ、時間配分を習得出来ていなかったことにあると思います。(´д`)
またすぐにリベンジしたいなぁーって思いました。
私は英検は受けたことあるんですがまたそれとは随分違うなぁーって感じましたね。
まず、問題用紙にメモしちゃいけない!!
こういうテストは完全に初めてだったのでスゴい戸惑いました。
リスニングでは、重要そうなところをメモするし、長文では大事そうなところに下線を引いて読むので苦労しました。確かにリスニングは、東大の本番の入試よりは短いので記憶しようと思えば記憶できるのですが、細かい数字なんかを聞かれると厳しかったです。その点でDSでのトレーニングはメモ出来ないので、良いかと思います(o゜▽゜)o
あと、リスニングは一回っていうのが辛い。英検とかは一回のやつもあるんだけどね。やっぱりリスニング一回だとその一回にすごく集中しなきゃいけないので疲れます。。゛(ノ><)ノ ヒィ
英語だから、ふと気を抜いていると頭に入ってこなくなり、アタフタしてしまいます(゜Д゜;≡;゜Д゜)
まー色々な形式の問題に慣れると本当の実力がつくんではないでしょうか?