[2008年11月21日(金) ]
いきなり、夜9時くらいに友達から、
「この前『お金がないっていえるのはお金があるからだ』みたいなこと言っていたよね〜それと同じことをノルウェーの森の登場人物が言っていた。」
というメールが、いきなり来ました。まぁ、その子がメールしてくる内容は訳が分からないものが多いのですが、、、まぁ、何やら最近読書熱に火がついたようです。そして、今まで、英語の本ぐらいしか(その子はバリバリの帰国子女なんで☆)読んでなかったそうです(;一_一)が、そろそろ日本語の本も読まなくてはなぁーーとお思い東野圭吾なんかを読み漁っているそうです(@_@;)東野圭吾、白夜行かぁ…関係ないけど最近私綾瀬はるかに似てるって言われる。ぱっつーーんの、前髪がね。顔は、似ていないよ…
ということで私は、そのメールに確かにそうだったかもしれないといい、お勧めの作家を教えておきました。
そういう前置きは、まぁいいとして、国語の問題に小説が出るってことが結構ありますよね?小説の問題って、評論文よりも問題が解きづらいって思うこともありませんか??なんというか、単純に小説を読むのは、楽しいけれども、問題に出されるとちょっと…というか、そもそも小説って、人それぞれ受け止め方が違うから、それを問題にするのはおかしくない?的な感じ。