[2008年10月28日(火) ]
なんか、大学の生協をふらふらとしていたら、
『東大合格生のノートは必ず美しい』
なんて本と、ノートや、ルーズリーフが一緒においてありました。なんか、某メーカがきれいに書きやすいノートを開発したみたいです。私は、基本的にノートとかは安さ薄さ軽さ重視ですけどね。。
たしかに、東大生は字がきれいな人が多いです。見た目がテニサーでチャラチャラした感じの人でも、運動部でごつごつした感じの人でも、ノートを見れば字がスゴくきれい!!っていうことは、多いいなぁと思います。
確かに、ノートがきれいなら、頭に入ってきやすそうだし、よく理解できそうだなぁと思います。
ただね、必ずっていうのは違うんですけど…って思います…
今、私ノートをきれいに書くようにしているんですけど、受験生時代のノートは汚かった…というか、高校三年生の時はノートすら使っていなかった。
授業がプリント形式のものが多くて、その余白に書き込みをして〜って感じで。あとは、問題集をやったら、ノートではなくて、裏紙に書いて…って感じで、過ごしておりました。私的にノートというものは読み返すものではなくて、ノートをとることで、脳に刺激がいって記憶できる。そのために書くみたいな感じでした。