[2008年02月28日(木) ]
数学で、応用問題をみるとどこから手を着けて良いかわからない!
ということについて。
とりあえず、問題文にあたえられている条件ごとに下線を引いてみましょう(・∀・)
問題文だと、長ったらしくて本当に重要なことをみのがしてしまったり、あまり重要でないことにとらわれてしまったりしがちです。
そして、その条件からわかる事柄を書き出していきます(゜-゜)
いくつかの条件を組み合わせて【たいていの場合条件は全部どこかしらで使うから、見落とさないように〜】、解答のパーツを作っていくと最終的な答えにたいていはたどり着くのです!
あとは、応用だからといってあわてないことが大切('-^*)ok
応用問題でも、基礎的な問題のの解答のパーツを組み合わせることでできるのです!!つまりぃ応用問題とは基本問題のピースでできたパズルなんですょ(゜ε゜;)
そのピースもしっかりした計算力がないとできません!
初めの簡単なところで間違えれば、どんなに難しい発想を思いついてもダメなのです(;´д⊂)
とりあえずあわてないことも大事!!自分は得意だから絶対に出来るって思いこむことも大切♪♪根拠のない自信も絶対に力になります◎数学をとりあえず好きって思いこむのもいいですよ(笑)