[2008年06月26日(木) ]
そして、受かると午後は、仮免許の学科試験です。
家に帰って、ごはん食べて、パソコンに張り付きました。学科落ちるとか、、、ショックすぎるのでね。最近は、問題集のCD−RОMを無料で置いてあったりするんですよーーそれをやる。ただ、ティシュは手放せなかった。
ティッシュで鼻を押さえながら、片手で仮免許の学科試験を受ける私。
ナイアガラの滝のようにとまらない鼻水を気にしながらも、解き終わる。合格できるかわかんないけど、とりあえずマルバツの試験だから埋めた。
っと思ったらうまってんかったんで、埋める。
10分くらいみんな時間が余っていて暇そうだった。私は、鼻水のこんなひどい状況の中でテストを受けている自分が嫌になって、帰りたくなって仕方なかった。
まぁ、とりあえず終わって採点のために教室から出される。
もう、鼻水のことしか気にならなくなって何にも緊張しなかった。
ちょうどよく教習所の宣伝用のティッシュがあってそれをいっぱぁーーいもらう。
とりあえず、生き延びたぁ。と思いほっとする。
合格発表、番号を読み上げる。あれ、続いてないいじゃん。落ちる人いるのか。。私は、7。あっ、読み上げられた。とりあえず、仮免は、とれた。あーーカテキョ行かなきゃ。でも、まだまだ、説明があるらしい…校長の説明とか…いいよ((+_+))
そして、カテキョに行き、帰ってくると風邪は、ますますひどくなっており、寝込むという事態に陥りましたとさ!ちゃんちゃん。