最新記事
最新コメント
あのさぁ
留学A (2008年09月21日)
なりきり
留学@ (2008年09月21日)
きりん
留学C (2008年06月27日)
カネゴン
留学C (2008年06月27日)
きりん
留学C (2008年06月21日)
美井葉亜子
留学C (2008年06月19日)
きりん
今のおきにいりA (2008年06月11日)
ピー子
今のおきにいりA (2008年05月29日)
きりん
新フェスC (2008年05月23日)
加奈子
新フェスC (2008年05月10日)
最新トラックバック

http://www.zkaiblog.com/jrob01/index1_0.rdf
プロフィール

司法試験@

[2008年11月18日(火) ]

いやぁ、サークルの4年生の先輩が、司法試験に合格したらしい!!すごい!!
最近は、2か3年間法科大学院に通ってから、受ける新司法試験が、行われていて、そっちのほうが、司法試験の合格率が高いから、そっちを受ける人のが、多い。だけど、その先輩は、昔から行われていた、旧制度の司法試験に合格した。つまり、法科大学院に通わないで、法曹になれるのだ。すごーーい☆もはや、先生とお呼びするしかない。
でもね、なんか、調べてみると司法試験て一次試験を合格しさえすれば、高校生でも、受けられるらしいよ!つまり、私でもうけようと思えば受けられるってことさ♪でも、あの天才ばかりの文科一類が法学部の授業やバイよ↓↓て、法学部の授業で、言っているし、さらにその何分の一かしか受からない、司法試験に私が、合格できるなんて、全然思わないや(――〆)てか、普通に、司法試験は第一次試験と第二次試験に分かれており、第一次試験は大学の一般教養科目を履修していれば免除されるから、一般的には第一次試験を受験する方は少数らしい。なんか、司法試験手、法学部出身者じゃないとダメなイメージあったから、それだけで、受験できるだけというだけでも、意外!!

冬の朝

[2008年11月17日(月) ]

寒くなってきましたね{{ (>_<) }}

寒くなってくるとなかなか起きれないものです(-o- )私自分に甘いから…


今日起きたら、8時でした。今日は駒場キャンパスで1限から授業がある日でした。駒場までは40分くらいかかるので、9時から授業の時は8時10分くらいに家を出ているので、もう学校に行かなければいけない時間でした。しかし、体は起き上がりません…
どうせ、遅れるならもうちょっと寝てればいいや…なんていう思考回路が働いてどうしても布団に戻ってしまいます(´。`)
あーなんで二度寝ってあんなに気持ち良いの?

そもそも、目覚ましをセットしないで寝る私の生活習慣が間違っていると思うんだけど( ̄∇ ̄)それでもだいたいちゃんと起きれているのはスゴくない?やっぱり、目覚ましではなくて、体内時計で起きる方が気持ち良いんだけど(。・ω・。)

たぶん雨戸を閉めないでカーテン閉めて寝てたら、朝日が差し込んできて、いいんだろうな(・ω・)

うんうん(--)(__)

友達が言ってたけど7時か8時くらいまでに、朝日を浴びるとその日1日がハッピーになるらしい。
うおーこりゃカーテン買うしかないのかな?今はカーテンぴらっぴらのレースだけしかないから。

ビリヤード2

[2008年11月15日(土) ]

そして、そんなにはやったことは無い友達と、ナインボールという、1から、順番に玉を落としていって、最後に9番のボールを落とした方が勝ちというゲームをやりました。このゲームどんなに、たくさんの玉を落としたとしても、9番ボールをまぐれでも落とせればそれで、勝ちっていう逆転人生的なゲームです。ウーーンなんだかずるい!!でも、ビリヤードが、うまい人の方が、完全に有利っちゃ有利な訳です♪逆に、初心者でも、ビリヤードのうまい人に勝てる可能性は、無くはないわけです!!おもしろいでしょ?

で、その後は、ちょっとうまい人とほぼ初心者の2人2人のペアに分かれて、対抗戦?笑をしました。2色のボールを落とすチームと一色のボールをおとすチームとに分かれて、試合をしました。この試合は、ペアをかえて、二回やったんですけれども、どちらの試合も接戦で、とっても楽しかったです!!そいして、ちゃっかり勝利してしまいました。ちなみに、私は全然うまくありませんよ〜〜最後にもう一回1vs1で、ナインボール絵押したんですけど、そっちの方は、負けました。ということは、一人じゃ勝てないってことですかね??
そして、さらに、おすすめポイントとしては、そのビリヤード場は土曜日曜祝日だと女性は、二時間無料なんです!だから、3時間もいて一人400円でした。ラッキー☆


ビリヤード1

[2008年11月14日(金) ]

この間、人生で初めてビリヤードをしました。ビリヤードというと、なんか大人の遊び的なイメージがあって、敷居が高かったのですが、いきなり友達に、今日の五時からビリヤードしない?ていうメールがいきなり来て、たまたま予定が空いてしまったのでビリヤードにいくこととなりました。そういえば、テニスのスポ身という授業をとっていたときに、雨が降ってテニスの実技が、できなくて課題が出て、やりたい遊びを一つあげなさいという課題が出て、ビリヤードとかいて、調べたことを思い出しました。こんなところで、願いが叶うとは思っていなかったので、ラッキーです☆
ビリヤードは、テレビでやっているとこを見たことがあって、ちょっとしたルールを知ってはいるのですが、打ち方が全然わかりません。私以外の3人はちょとは、やったことがあるらしいので教えてもらいました。もちろん、初めて打つ時はスカっとしてしまいました。でも、思ったより軽くかつ、思ったよりもボールの近くで、玉を打つとボールが飛ぶようになりました。私は、とても不器用なので、こんな簡単にかつ、短時間で上達するとは、思っていなかったので、感激しました。なんか、できるようになると何でも楽しくなってきますね。

ゼミ9

[2008年11月13日(木) ]

そして、さらにその施設の取り組みの一つには、農業分野で旗荒期待と願う方の就農をサポートしているらしいです。農業をやろうと思っている若い人は、なかなかいなくて、将来の日本の農業がかなり危ぶまれています。だから、こういう施設を見て少しでも多く農業に興味を持ってくれる若い人が増えてくれればいいんじゃないかなぁと思います。農業をやっている人は、高齢者が多くて、このままいけば本当に日本の農業は、なくなってしまいます。農業は、食品を生産するということで、生きていくための根源となります。国家の農業が、破綻して、食糧を完全に他国から供給するとなると本当に国家の存続のために大変なこととなります。
ここでは、就農支援プログラムとしては、農業インターンプロジェクトと、農業ビジネススクールを開講しています。農業の産業化と地域活性化を目指して、農業・地方自治体の人の協力を得て実施しています。農業分への人材サービスも実施しており、全国の農業法人・農家からの求人情報と農業関係の仕事をしたい人からの求職情報をもとに、人材派遣・人材紹介事業を運営しています。
農業の仕事をしたいっていう人は、だだんだん少なくなっていて、今では、農家の人の子供を農家を継がなくなってきています。

だから、こういうことは、本当に貴重だと思うので是非続けていってほしいです。

ゼミ8

[2008年11月12日(水) ]

そのサラダ菜は、4段式になっていて、栄養がとけた水を循環させて育てているそうです。無農薬で、新鮮、清潔な野菜だそうです。でも、やっぱり、こういう施設を作るのは、すっごいお金がかかるそうです。見学が終わったあとに、そこで育ててとったばかりのサラダ菜をいただきました。サラダ菜自体は、スゴくおいしくて、やわらかかったんですが、ほんのちょっとの一皿だけで、1000円くらい値段がついてしまうくらいコストがかかっているのだそうです。サラダ菜に1000円って…思ってしまいますよね。だから、市場にだしたとしても、まだまだ売れる見込みがないそうです。大変ですよね。というか、そもそもここで育てている野菜は、コストがかかりすぎていて、市場には出せないそうです。ここの、目的とは、植物が私たちの生活に潤いと安らぎを与えるて、様々な役割を果たしていることを感じてもらうこと。都会の人たちにもっと農業を身近に感じていただき、新しい農業を知ってもらうのがこの施設の目的らしいです。都会にある農業荷かかわる情報発信地として各種セミナー・研修を実施。またリラクゼーションスペースとして目で楽しみ、直接触れて農業の新しい楽しさを実感して、農業の可能性を感じてほしいらしいです。

ゼミ7

[2008年11月11日(火) ]

で、五番目の部屋は野菜畑でした。メタルハライドランプと高圧ナトリウムランプでめちゃくちゃ頑張って育てていました。変な形のなすとか、ゴーヤと、珍しい野菜がいっぱいありました。季節を問わずに野菜を育てて実験しているそうです。最近では、だいたいどの野菜もハウス栽培なんかで、季節を問わずに野菜を栽培することが、できていますが、この方法が確立されればもっといろいろな時期に野菜が食べられるようになるかもしれませんね。
最後の6番目の部屋は、21世紀型の植物栽培と題して、蛍光ランプでサラダ菜を栽培していました。ここの部屋だけは、部屋の中に直接入れなくて、ガラス越しに栽培されているサラダ菜を観賞したんですけど、本当に21世紀の畑だなぁって感じで面白かったです。光や温度などの環境条件を人工的にコントロールすることによって、天候や場所に左右されずに、植物を連続的に生産することができます。通常栽培するよりも、2週間くらい早く成長するそうです。それで、露地栽培のものとかわらない栄養豊富な野菜が収穫できるそうです。なんか、こういうところで、野菜を育てると本当の太陽を浴びている訳じゃないから、あんまり栄養がなさそうに思えるから、栄養がちゃんとあって安心しました。

ゼミ6

[2008年11月10日(月) ]

四番目の部屋は、果菜類栽培の部屋でした。こちらのお部屋もまた鏡張りで蛍光ランプをキラキラと照り返させていて、輝いていました。
なんか、トマトなんかを育てていました。
でも普通に育てているのではなくて、水耕栽培もしくは溶液栽培という自然の土壌を用いる代わりに、生育に必要な栄養分を溶かした養液を用いて栽培する方法を用いて栽培させているのです。植物が成長するのに、最適な栄養条件を保ち、自然の状態よりもより早く、大きく、効率的に育てられるようになるのです。

ここの部屋ではトマトを葡萄棚のようにして栽培していました。トマトが育てられている水槽があってそのうえにアルミのふたが被せられていたのですが、それをめくると根っこがびーっしりと生えていました。もしゃもしゃ(。・ω・。)
あとはクローントマト(クローンといっても、遺伝子組み換えとかじゃなくて挿し木のようにして作るみたいな。)がありました。挿し木にしても水耕栽培できるんだなぁと思いました。

それから、成長段階によって色が変わるピーマンがありました。ピーマンの色が一時期灰色っぽかったりするんです。やっぱりピーマンは緑が一番いいかなぁって思います。赤色で十分かなぁと思います。

女子合宿3

[2008年11月08日(土) ]

で、なぜ高圧ナトリウムランプがひつようかというと、それに多く含まれる赤色光が、バラの開花を促進させる効果があるからだそうです。真っ赤なバラを育てるには、赤い光が必要だなんて、ちょっとロマンチックでは、ないでか??
ただ、この畑は、とーーても電気代がかかっているそうです。

三番目の部屋に入ると、なんと棚田がありました。私の地元には、田んぼはありますが、棚田ではないので珍しく思いました。棚田といってもせいぜい三段しか無かったんですけれども。というか、畑ならともかく田んぼがビルの地下にあるとは思っていなくて、びっくりしました。
こちらも、メタルハライドランプと高圧ナトリウムランプを使用して、そだてていました。鏡ばりで。前の部屋より光は強くなかったのですが、明るく感じられました。栽培方法は、栄養分を溶かし込んだ水を流して育てる養液栽培でした。温度、日照時間、養液濃度をコントロールして、年に三回も作付けすることが可能だそうです。色々工夫されていて、人工的にタニシもいれたりしているようでした。やっぱり、外部からの菌が入ってきてしまうので、管理が難しそうでした。古代毎を5種類くらい栽培していて、小学校区で、古代毎を育てたことをおもいだしました。古代のお米を最も最新の技術で、栽培するってとってもかっこいいですよね?

ゼミ5

[2008年11月07日(金) ]

で、その畑はビルの地下にありました。
地下にはさらに、6つの部屋がありそこでそれぞれ特色のある栽培をしていました。

最初の部屋は花畑で、青色LEDと黄色蛍光材を組み合わせて開発された白色LEDで栽培されていました。同時に、赤・青・緑のLED
、赤色LDで栽培していて、その光の波長による成長の違いを展示しているようでした。

光の色が違うと光の波長が違います。光合成を促進する光だったり、植物の形を構成することを促進する光だったりするのです。だから成長段階にあわせた光を与えることで、効率よい植物の栽培ができるそうです。やっぱり、こういった室内栽培をするには、電力の消費がおおきなコストになり大変だそうで、その光を最低限におさえることで、コストの削減が、期待できます。なので、その研究は、多いに興味があるなぁと思いました。光の波長が違うだけで植物に与えるエネルギーが違い、影響も違うのでしょうね??
次の部屋は、バラ・ハーブ畑でした。
メタルハライドランプと高圧ナトリウムランプを使い、前の部屋に比べて大変明るい部屋でした。なぜ、そのような光源を使うかというと、ハーブの生長には、メタルハライドランプに含まれる青色光を必要とするからだそうです。

前へ | 次へ