ただいま添削中。 2

〜Z会東大マスターコースの教室から〜
中高一貫校の中学生、
大学受験をめざす高校生のための教室、
Z会東大マスターコースからお届けしています。

     
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高校受験を終えた皆さんへ
[2008年02月29日(金) ]

あったかくなって来ましたね〜
タカバタケです。

橋野さんの「塾講日記」でも、
日々、いろいろな情報が掲載されていますが、
高校入試を終えた皆さん、おつかれさまでした!

昨日の東京都立高校に続いて、
今日は神奈川の県立高校で合格発表。

結果が出た人も出なかった人も、
「頑張った」ことは次につながると思いますよ。

タカバタケは東大マスターコースに来る前は、
Z会進学教室」(当時は進学Z会)で
高校受験を担当していました。

毎年、受験生と泣いたり笑ったりしていました。

ということで、高校入試の動向、今でもとても気になります。

公立高校受験は東京も神奈川も
「自校作成入試」が導入され、
「学区の縛り」が緩くなったので、
当時に比べて激戦になってきていますよね〜。
隔世の感があります。
日比谷をはじめ、自校作成の国語の問題を見たりしますが、
ある意味、学芸大附属より本格的だもんな〜。

(神奈川の共通問題の国語とか、
本気で「選抜」しようとする意志があるとは思えない志の低い問題だと
当時は、憤ってました。今も変わりませんが。)

  

さて、そんな新高1生の皆さんへ。

これから進学校に進み、
大学受験をめざしていく上では、
高校入試の経験はプラスに働く面、大きいと思います。

・中3で、5教科の基礎事項に穴を作らないで学習できた。
 (→一貫校だと国理社が捨てられがち。)
・学校の定期試験を離れた広い範囲の試験を経験できた。
 (→しかもプレッシャーのかかる局面で。これも一貫生はできないこと。)


この2点は高校受験をした大きなメリット。

ただし。

今まではあくまでも「点を取る」ための勉強という側面も強く、
高校受験に成功した人でも
高校生になったら「深く理解する」学習に
切り換えていかなければならないと成績が伸びません。
一単元一単元が重たくなりますので。
Z会進学教室の人は、そういう部分、鍛えられてるでしょうけど


あとは、高校一年生の初めの学習が、
中学生の時にやった学習と割と重複するので、
「なんだカンタンじゃん」と甘く見ないことが大事かな。
いつのまにかついていけなくなったりします。

高校受験でたいへんな思いをした皆さんは、
「ちょっと休ませてよ〜」という感じかもしれませんが、
速い進度で進めてきた中高一貫校の人に
追いつく必要があるわけですから、
あまり緩めすぎないようにしましょうね。

特に公立高校に進学した人は、要注意です。

公立出身のタカバタケは、
高校受験で燃え尽きて高1の時に勉強せず、
案の定、英語・数学でえらい苦労をすることになりました・・・


まあ、
高1の時から塾に缶詰になってバリバリとやる必要はありませんが、
大学入試に向けて常に「勉強する」意識を持っておくことが大事かなと。
ほんとに「まったく勉強しなくなる」人、多いので。

東大マスターコースでも
「中学の学習から高校の学習へ」をテーマに、
2日間で大切なポイントを学習できる「高校準備講座」を開講します。
さらに
5日間で重要な単元を深く理解して
高校の学習をスムーズに導入する「春期講習」も開講します。

詳細はこちらをどうぞ。

1教科から受講できるので、
自分に必要なものを見極めて
ぜひ参加してみてください。

でも、この春休みは、やりたいことをたくさんやってくださいね!!
旅したり、歌ったり、騒いだり、読んだり、集ったり。
皆さん、おつかれさまでした!
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ことばんちょう3【ほうか】
[2008年02月28日(木) ]

Y0!YO!YO!

おいら陽気なことばんちょう
コトバの番長、ことばんちょう(SAY!)
辞書を適当にめくってさ、さ!
気になるコトバで
こここことばんちょう、ことばんちょう、
こ・と・ば・ん・ちょう!


うぃっす!

ラップもできるところを見せてみたぞ。
2週間の、ごごごごぶさた、ことばんちょうだ!

SAY!



ん?
聞こえないぞ!

うぃっす!


そうそうその調子だ。
あ、前回までを読んでないキミは、
まったくなんのことかわからないだろうから、
(特に「東大入試」とかで検索してここにたどりついた人など
「ことばんちょう」のすべて、
ここを読んでから先に進んでくれ。

じゃ、エブリワン、辞書を持って、気合を入れて、SAY!

うぃっす!


(番長、めくる)

岩波国語辞典1102ページ〜1103ページ
ほうか〜ほうこう
より

ほうか【法貨】法定貨幣の略
ほうか【邦貨】わが国の貨幣 (対)貨幣


おーーーーー、「ほうか」だけで、前のページも含めて、
11個も出てきてるぞ!
キミはいくつ書けるかな?

WRITE!
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2008東大国語入試問題所感
[2008年02月27日(水) ]

国公立大前期試験終了!
受験生の皆さん、お疲れ様でした。
とりあえず後期試験もあるでしょうが、
まあ、今日はゆっくりしてください

高2生の皆さん、あなたたちにとって最新の過去問が出ました。
1年後に向けて残された時間は、思ったより少ない。がんばろう。

さて。

昨日の夜、今年の東大の入試問題、解いてみました。

ざっとタカバタケの所感を箇条書き的に。

「問題数・分量に大きな変化なし」

文系=現代文×2、古文、漢文
理系=現代文、古文、漢文

「例年通り説明しなさい、説明しなさい、説明しなさい・・・」
出題形式も例年通り。記述力・論述力勝負。
知識問題は漢字と漢文の書き下しぐらい。
漢字は「サンイツ」「チョウエツ」「(発見する)キカイ」「(神を)シンコウ」「ムジュン」。楽勝。

「例年に比べて文章が読みやすかった」
現代文・古文・漢文とも、すーっと読めた。
「時間」で苦労した人は、例年より少なかったかも。
最近、特に古文・漢文は読みやすくなってきましたが、
まあ、苦手な人はどんな易しいものでも読めないわけで、
読解は、極端に難しいものまで読める力は要求してない。
→論旨のはっきりした流れのある文章をきちんと読める力を
 最低限の力として要求してる

という感じかなあ。

「ただし、まとめようとすると、これがなかなか難しい」
これは東大の特徴でもあるのですが、
「ふんふん読めた」「じゃ、いっちょ書いてやるか」
「うーーー、もう少しうまくまとめられそうだが、意外と難しい」
今年もそういう問題でした。
タカバタケ的には第一問の評論が、
「読めてるけど書けとなると難しい」という感じでしたね。
古文も「解けたつもり」になってる人が多かったんじゃないかな?

やはり、
東大の出題形式に対応した論述のトレーニング
を積むことが重要ですね。
(で、自分でできたつもりになりやすいから、
それを正してくれる添削が効くんですよ、とちょっと宣伝。)

読めりゃ勝ちじゃん、って思ってると痛い目に遭う。
高2の人は、ぜひ自分で答えを実際に書いてみるといいよ。
「一筋縄で行かない」ことがわかるはず。

また、現代文は、頻出の「身体論」「歴史論」ですから、
対策問題や過去問をしっかりやった人が、
有利だったのではないかな。

総括すると
「全体的に読みやすくなった」
「でも、まとめるのが難しいのは例年どおり」
「文章が平易で、時間がきつくない分、論述力が勝負を分けた」
東大対策をしっかり取っていた人は報われたはず」

という感じでしょうか。

最後に。
「内容的に、面白いものが多かった」
を付け加えておきます。
今年の現代文、漢文は、なかなか面白い文章だと思いました。
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国公立大前期試験
[2008年02月25日(月) ]

本日より国公立大学入試前期試験が始まりました。
まずは東大マスターコース生に。

君たちは、Z会で論述力と表現力をつけてきた。
それは二次試験で発揮されるはず。
センターで失敗した人も逆転できる。
最後までがんばれ。あと一日だ。
大丈夫!


今年はセンター試験の平均点が高めで
難関大学はダンゴ状態になってるはずなので、
二次勝負です。

東大など2日間で入試を行う大学も多いので、
皆さん、今頃、初日が終わってほっと一息・・・でしょうか。

今日の夜は、知識事項をさっと見直して
「今まで解いてきた問題」で
「解いていて気持ちよかった問題」を
リラックスして解けばいいと思います。
その時に手を動かすことは忘れずに。
答案は「書き」ましょう。

センターの前日なら「つべこべ言わずに最後まで詰め込め」
なんだけどね。

二次試験は、記述問題ばかりだし、問題のレベルが高いので、
集中力を保てるかどうかが勝負を分ける。

すでに皆さん、初日でノウミソが疲れてます。
初日の疲労を引きずらないこと。
もう一つ、初日に失敗した科目があっても引きずらないこと。

とにかく無理をせず軽い調整をしましょう。
スポーツでも大きな試合の前日は、そうだよね。

そして、明日、
すっきりしたノウミソで、
テンション高めで、でも落ち着いて、
最後の力をぶつけてきましょう!


がんばれ!

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ケアレスミスは必要以上に気にしなくていいそうだ。
[2008年02月24日(日) ]

いや、Z会でいろんな先生と話をしてるとね。
「へえ、そうだったのか」って思うこと、
たくさんあるんだけどね。

今日の渋谷教室の講演会で、
数学の先生が話をしていた内容も、
「へえ、そうだったのか」でした。

「ケアレスミスは脳がしっかりしてくることで、なくなってくる。
だから中学生のときは、過度に気にしなくていい。
ミスするかどうかより、理解しているかどうかが大切。」

と。

「脳がしっかりしてくる」。

その先生は専門的な見地に基づいてお話ししているのですが、
新鮮な考え方でした。
確かにタカバタケが教えてきた皆さんの中にも
ケアがレスなミスがどこかの段階で少なくなるということ、
ありましたありました。

なるほど、そういうことか。

ケアレスミスは気にしましょう。
してる自分を自覚しましょう。

でも、ケアレスミスを過度に気にして、
もっと言うと、「点数」を過度に気にして、
点数点数点数のために
ケアレスミスのことを取り立てていうのはやめた方がいいと思いました。

今日の説明会でタカバタケも話したのですが、
大切なのは、

「いかに点数を取るか」よりも、
「いかに良い内容の答案を書けるか」です。

ケアレスミスをして、
いちばん「もったいない」と思うのは
本人です。
要はそれを自覚すればいい。
何でミスしたのか理解する→直せるようになる
という成長、どこかで必ずするはずなんです。

それを取り立てて保護者の方が
「点数」のために、どうこう注意するのは、
逆効果だと、あらためて実感しました。

点数至上主義


特に中学受験で
点数点数点数してきた中高一貫校の中学生の方は、
ここから脱却することが大事ですね。

講演会、毎週毎週、こちらも勉強になります。
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授業の延長戦で「あとがき」
[2008年02月23日(土) ]

土曜の授業が終わるとほっと一息です。
明日も渋谷イベントで早いので
今日はさくっと「授業のあとがき」。

中3は古文シリーズ最終回。

大学入試の問題やっちゃいましたね。
文法半分、読解半分。
「蜻蛉日記」なので皆さん大苦戦でした。
でも文法問題、中学生でも理解できるレベルだったよね。
そう。読解が万が一崩れても
取るべき文法問題で取れてれば、
古文(漢文も)は崩れないんです。
読めてなくても文法問題で拾えるんです。
東大を除いてね。

古文がダメだよ〜、ぜんぜん取れないよ〜
という人は、まず文法の足固めをすればいい。
「ぜんぜん取れない」から
「読めてなくても文法は取れる」ところにレベルアップ。
それが、「読める」ところに上がっていける第一歩だからね。

高1講座でもがんばろう。

高1は現代文シリーズ最終回。
今までやってきた「解き方」総集編でしたね。
さっき答案をざっと見たけど、みんな書けるようになったね〜
それぞれに成長していて、おいどんはうれしかよ。

ただ、油断しないこと。

授業や参考書で「問題対応能力」は、
ある程度カバーできます。
「こういう問題のときは、こうやるんだ」
「ここをこのコトバに書き換えれば答えが書けるんだ」
まあ、みんなクリアしています。

が、授業でも言ったけど
いくら解き方知ってても文章が読めないと始まらないよ。
そのために必要な語彙力をつけることを、
高2の時期の目標にしていきましょう。

高1クラスはずっと前から教えてる人も多くて、
あと3回と思うと「あはれなり」ですが、
最後までアクセル全開で行きますので、
がんばりましょう!

以上、授業のテンション保ったままで「あとがき」でした。







右向け、右
[2008年02月22日(金) ]

御茶ノ水教室でプチ席替えがありました。
タカバタケは、場所は変わらず、
席の向きが90度動きました。
前向きから右向きへ。

視界が変わったぞ。

3年ぐらい同じ向きで仕事をしていたので、
違和感違和感ぎこちない
・・・感じだったけど、なんか新鮮。

今度の机の向きは
職員室の先生スペースが見えるので
授業の前後の教室全体の動きが見えて
これも新鮮。

今まで見えてなかったことが
角度を変えると見えるんだなあと
こんなきっかけで再認識しました。

もう一つ。
机の上が少し片付きました。
古い書類を捨てた捨てた大いに捨てた。
なんだよ捨てられるものばっかりで重たかったんじゃないかよ。

机の上が軽くなって視界が広くなりました。

席替え初日、昨日はなんだか
仕事がはかどった気がする。

勉強でも仕事でも
行き詰まったら、
気分を変えるために部屋のレイアウト変えたり、
片付けてみるのもいいかもしれませんね。

3/9は「中学からの正しい学習法」
[2008年02月20日(水) ]

Z会プレゼンツ
中高一貫校に入学する新中1生のための
スペシャルなイベント、

「中学からの正しい学習法」。

2月は各教室で開催していますが、
参加した方から「大満足」の声をいくつもいくつもいただいています。
今月は24日の渋谷教室を残すのみ。
こちらは残席僅かです。ご希望の方はお急ぎください。
今回のメンバーは、英語の諏佐先生と数学の矢野先生。
きっとためになる話が聞けるはず!

で、3月は、以前からお伝えしておりましたが、
全電通ホールで大規模にお届けしたいと思います。
すでに100名ほどのお申し込みをいただいています。

おおお、気が引き締まるわい!

いつもタカバタケは
「黒板とチョークだけがトモダチさ〜♪」なんですが、
プロジェクターなんか使って、がんばってみようかな〜
と思っています。

と言いながら、
以前に「大学入試基礎講座」というイベントで
プロジェクター使ったら落ち着かなくて、
ケッキョク黒板使っちゃったんですけどね。

スタッフ一同、3月9日、感謝の気持ちをこめて
「サンキューイベント」と言いながら準備に取り掛かりました。

ご期待ください!!



おかげさまで「中学準備講座」にも、
たくさんのお申し込みをいただいています。

(今週末の御茶ノ水教室の数学が定員に達し、
締切になってしまいました。
例年、定員に達する講座がどんどん出てきますので、
ご希望の方は、お早めに!!)

春は新中1生の皆さんと会えるのが楽しみです。
「正しい学習法」を学んで、
中学生活のスタートがスムーズに始められるよう、
応援していきたいと思います。
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学習指導要領の件のつづき
[2008年02月19日(火) ]

本日は週末からの疲れをいやす休日。
タカバタケです。

さて、学習指導要領改訂の件のつづきです

この何年か、中学生を教えながら思うのですが、
「漢字が弱いなあ」
「語彙力が少ないなあ」
「反復練習をいやがるなあ」

前にも書きましたが、
学力が落ちていたり学ぶ意欲が落ちているのではなく、
このような「基礎体力」が足りないんじゃないかというのが
タカバタケの意見です。


数学の先生方が「計算力がない」と言うことが多いのも、
同じような感想なのでしょう。

これ、中高一貫校の生徒、前は大丈夫だったんですけどね。
昔は「一貫の生徒はさすがに基礎体力があるなあ」と思ったものなのですが。

ゆとり教育というコトバのイメージが先行し、
地道な「ハンプクレンシュウ」
が、いけないことだと解釈されてしまって、
「もやしっ子」が育ってるのかなと思います。
(小学生のうちの子どもを見ていても、宿題少ないんだなあという印象。
 そりゃ塾に行かせたくなる気持ちわかるわあ・・・って考えちゃいます。

野球での素振り・キャッチボールのような基本動作のトレーニング。
つまり「手を動かす」トレーニングを、
小学校のうちにもっとやって来て欲しいなあと思う
今日この頃です。

繰り返し書いて覚える
ノートをきちんと取る
話を集中して聞く


自分が小学生を教えるとしたら、ここに重点を置くんだろうな。

あと、語彙力不足の原因として思うのは、
教科書が過保護すぎないか?という点です。

見やすい教科書・参考書はいいのですが、
ビジュアルに頼りすぎてしまうと、
コトバで理解する力はつかないです。

教科書は日常的に子どもが使うものなので、
そこに使われるコトバが易しすぎたり、
コトバの数が少ないと、
子どもが獲得する語彙力も少なくなるハズ。
それが6年間×全教科の蓄積になると
「コトバに触れる体験」が決定的に少なくなる
・・・そんな原因もあるのかもしれません。

でも、とっつきにくい教科書は勉強する意欲もわかなくなるしね。
そのバランスが難しいところ。
Z会でも小学生コース・中学生コースのテキスト作ってる人は
このあたりたいへんなんでしょうね。

話が拡散してきたのでまとめますが。

ゆとり教育=過保護教育

という側面が出てきていないか?
考えていく必要があるのではないでしょうか。

って、「評論家かオマエは!」と言われないように
タカバタケも最近、生徒に「書くこと」をうるさく言うようにしたり、
授業中に小テストやったり、試行錯誤しています。

とにもかくにも、今度の学習指導要領、
しっかり考えて欲しいなあ。

しばらく変わらないものであってほしい。


もしZ会で指導方針が5〜6年で変わったら
誰からも信頼されなくなると思います。

国の「指導方針」を子どもが選ぶことはできないんですよ〜。
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三島にいます。
[2008年02月18日(月) ]

静岡は三島にありますZ会本社に来ております。
(年に3回ぐらい来ます!)

写真を撮ってみよう。
コダイラさん風に



ドキドキ。

富士山、きれいでした

イベントでもお世話になっているKさん、Aさん。
パソコン貸していただき、ありがとうございました。
お邪魔しました!


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