ただいま添削中。 2

〜Z会東大マスターコースの教室から〜
中高一貫校の中学生、
大学受験をめざす高校生のための教室、
Z会東大マスターコースからお届けしています。

     
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大学入試基礎講座開催迫る
[2007年11月30日(金) ]

大忙しの11月が今日で終わり。
よく考えると完全なオフは3日だけでした・・・。
すいません2日更新サボりましタカバタケです。

12月もやっぱり忙しい予感。
師走ですから。
師の端くれとしてせめて走ります
でも、肉離れなのでダッシュができません。

さて。

いよいよ明後日12月2日に
東大マスターコース中学部のイベント、
「大学入試基礎講座」が迫ってきました。
こちらで詳細を書いておりますが、
午後の回が締め切りになってしまい、
午前10:30から増設しております!
こちらもすでに80名の方がお申し込みになっているということで
当日は200名以上の方にご来場いただくことになりそうです。

2時間×2回。4時間1人でしゃべりたおします

ちょっとプレッシャー・・・。でも気合が入ります。

昨日から準備を始めました。

いつもの
・大学入試の仕組みってどうなってるの?
・最近の大学入試の変化とこれから数年の変化は?
・大学入試ではどんな力が問われるの?
・で、中学生のうちに何をやっておけばいいの?
・中高一貫校の中学生はどんなところに気をつければいいの?

に加えて、

今回は、
「実際に今年出題された大学入試の問題を見てみよう」
というコーナーに時間を取りたいと思います。

中学生の皆さんにも「こんな感じなのか〜」ということがわかるような
大学入試の問題を一緒に見て行きましょうという感じで。

昨日、新宿教室で選んでたのですが・・・

赤本を積みながら作業している自分は
なんだか「受験オタク」っぽかった・・・。


なにはともあれ
だいぶイメージが沸いてきています。
当日は気合入れてしゃべりますので、
みんなも盛り上がって行こうぜ!!

(そういうイベントかい!)

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10時間睡眠の夢
[2007年11月27日(火) ]

昨日のブログでお知らせしたように
ふくらはぎ肉離れ安静状態のタカバタケは、
たまにはきちんと体を休めようと思って、
昨日はおとなしく早めに寝ました

21:30には子どもと一緒に寝たのではないかと思います
7:30には起きました

10時間寝ました。
かなり久しぶりだと思われる。

もともとたくさん寝る方ではないので(平均睡眠時間6時間)
明け方は半分起きていて、眠りが浅い感じで経過していました。

夢を見ました。

夢の内容を覚えています。

授業直前まで足の痛みが消えない
→授業開始!
→なぜか猛烈に眠くなる
→「寝てないよ」と生徒に言い訳する(たぶん聞かれていない)
→足が授業中に痛くない。黒板の端から端まで一気に移動できるぞ!
→「ああ、脚、脚は大丈夫だったよ」と職員室に戻る。


というのをハッキリ覚えています。
書いてみるとなんだかよくわからんな。

授業の夢はたまに見ますが、
曖昧な記憶の中では、
うまく行かずにというのが、多いような気がします。

あと、講習が終わったころに「添削中」の夢を見ます。

夢判断とか夢占いとかわかりませんが、
それなりにプレッシャーを感じているのだなあと思うのでした。

今日はアタマがスッキリしている感じ。

やっぱり睡眠は大切ですね。

おかげさまで足の痛みも、
だいぶ楽になってきました!

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ただいま故障中。
[2007年11月26日(月) ]

本日は10日ぶりのお休みです。
のんびり疲れを取って〜と行くつもりでしたが、
朝から病院に行ってました

はい。

昨日、東大マスターコースのサッカー部
FCナルゲの練習の際、
故障しちゃいました!

ふくらはぎ、肉離れです

現在、起き上がる時と一歩目を踏み出すときに
鋭い痛みがある感じ。
足を引きずりながら歩いていますが、
徐々に腫れはひいてきました。

今日が休みでよかったです。
今日が授業じゃなくてよかったです。

肉離れは部活でもやったことがなかったですね〜
走ってる途中、
トンってふくらはぎに石が当たったような痛みが走り、
そこから走れなくなりました。

サッカーを見ていても、
肉離れを起こして、
急にカクンと走れなくなる選手がいますが、
こういう感じなんですね〜
知りたくなかったけど、どんな感じなのかわかりました〜

あと5分というところだったのに・・・残念!

次回のFCナルゲの練習はセンター試験の日曜日!
受験生応援企画と勝手に銘打って実施します。

肉離れは再発しやすいそうなので、
十分に対策して臨みたいと思います。

ケガはしちゃいましたけど、
いつものようにとても楽しいフットサルでした!


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受験のためでなく小説を読んで欲しいと思う授業のあとがき
[2007年11月24日(土) ]

本日の授業、高1は小説でした。
いつもながらみんな集中していて授業がやりやすい・・・
ありがとう。
(みんなここ見てる??)

生きることに対する虚無感を抱えた母と子の物語
母がここからいなくなるのではないという不安と闘う子の気持ちがテーマ


ちょっと重たかったね
でも、なかなか良い教材でした。

小説は、割と出来不出来がハッキリしますね。
いわゆる
「小説の語彙」が入っていて
「小説的な展開」がすーっと入ってくる人は
ふだんから小説を読んでいる人なので、
苦労しないと思います。
逆に読みなれてない人は、苦しかったかも。

皆さんの読書経験が、如実に現れてしまうのは、
否めないと思います。
*本文に即して解くという点は変わらないので
 小説をたくさん読めば必ずできるようになるかというとそうでないので、
 誤解なきように。

で。

「小説の問題ができるようになりたいので
小説を読みたいと思うんです。
先生、オススメの小説を教えてください。」

すいません。
これ、無理です。
カンベンしてください。


あなたの感性に響く小説は、
あなたにしかわかりません。
自分で見つけて欲しいと思います。

あと、
中学生高校生のうちは、
「国語の勉強に役立てるために」
小説を読む時期ではないと思います。

セカチュー見て泣いて原作を読むのもよし。
「ガリレオ」見て面白いと思って東野圭吾を読むのもよし。

あなたの感性で、
あなたの感性に合った小説を読めばいいと思います。
高尚だとか低俗だとか、
そんな評価に惑わされずに。

そして、あなたの感性に合う小説は、
必ずあると思います。

勉強とかそんなのを抜きにして、
小説を読んで欲しいな・・・と思うのでした。
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勤労感謝の日に
[2007年11月23日(金) ]

本日は「勤労感謝の日」だそうです。
祝日も授業を粛々と行う東大マスターコースよりタカバタケでございます。

10:00 渋谷教室入り

イベントに備える時差ぼけスタッフ10名ほど。

11:00 渋谷教室−中学〜高1レベルチェックテスト&説明会
国語講座の説明をしました!たくさん来てくれますように。

14:30 御茶ノ水教室-中2単科ゼミ国語
「克服!記述問題」最終日。
2回の授業じゃ克服できないけど、きっかけはつかんでくれたかな?

18:00 渋谷教室-3L
古文。小テストの出来も良かったですね。
なんか動詞の活用が、みんなけっこうわかってるようで、良かった良かった。
よくがんばっています

で、、先生との打ち合わせを控えて御茶ノ水教室におります。

1日に3回テンションを上げ下げしたので、ちょっと疲れました。
でも授業や説明会は、心地よい疲れでもあります。

何よりも印象的だったのは、
いつもより人が多い渋谷駅界隈と
オフィス街のため閑散としている淡路町駅(御茶ノ水教室最寄駅)の
雰囲気の落差でした。

今日は仕事が終わったら自分に感謝したいと思います。

明日も授業。がんばります。

・・・今日は、これが精一杯・・・。


北京行き決定!〜サッカー五輪代表
[2007年11月22日(木) ]

久々にフットボールのお話。
新しく「フットボール」のカテゴリーを立てました〜。

サッカーオリンピック日本代表が、
北京五輪の出場権を昨日、国立競技場で
獲得しました


カタール戦で負けたときには、
ちょっと今回はまずいかなあ・・・と思いましたが、
最後によく立て直しましたね。

0−0のスコアレスドロー。

昨日はお休みを取れず、
試合を見れなかったのですが、
(ごめんなさい!こっそり途中経過をチェックしちゃったりしていました)
ネットで戦評をグルリと見渡してみると、
内容はそんなに良くなかったようで。

「こんなんじゃ、本番は戦えない」みたいな論調もすでに出ているようで。

0−0の引き分けの試合には、ネガティブな論調も出ているようで。

でもですよ。
*本来、試合を見ていない人間は語る資格がないわけですが、
 試合のことじゃなくて、語ります。

予選は「突破すること」が大切なんです。

本番のことは、これから考えればいいんです。

引き分けでいいという状況で、0−0で守り抜く。
・・・これは、かなりの力が必要です。
(高校部活サッカーでディフェンダー出身のタカバタケは、
「ここから守ればいい」という状況のキツさは、よくわかります。)

W杯などの世界の「予選」を見ても、
「引き分けでいい」状況で引き分けることができるのが伝統国・強豪国。
「引き分けでいい」状況なのに、ころりと負けてしまうのが新興国です。

その意味では、日本はアジアの中では強豪国になったのでしょう。
W杯に続けて出場することで、
下の世代にも「アジア予選は突破するもの」という意識がついたのは
非常に大きいと思います。

ここのところ、どの世代も(女子も)アジア予選では、
非常に勝負強いですね。アジアの中では強豪国です。

今回、カタールがサウジアラビアに勝手に負けてくれて、
日本は「運がよかった」という論調もあるようですが、
その運のよさを呼び込んだのは、
日本がベトナムから取りこぼさなかったという結果があってこそなのです。

(最近でもユーロ2008の予選で、イングランドがピンチになった瞬間、
有利になったロシアが勝手にこけてくれました。これも象徴的です。
→と思ったらイングランド予選敗退じゃないですかあ!!説得力ゼロ。
まあ、他の伝統国はそろって・・・)

(予選当初、あんなにダメダメだったイタリアもいつのまにか突破してるし。)
(ブラジルも案の定、W杯南米予選の出足はダメダメだし。)
(イタリアもブラジルも予選がダメダメなときほど、本番、強いんですよね・・・)

今回、4チームのうち1チームしか突破できないという
めちゃくちゃ厳しいレギュレーションの中、
突破したことは素直に讃えて良いのではないかと思います。
これ、W杯の予選だったら、すごい厳しい条件ですよ。

W杯予選ではアフリカ予選がこのスタイル(1位のみ勝ち抜け)ですが、
しょっちゅう番狂わせが起こってるもん。


問題は本番です。


アジアの中での強豪国である日本、世界の中では弱小国です。

これからどうするか。


監督、反町さんでは、ちょっと限界かな。
(彼はクラブの監督が向いてますね。
横浜Fマリノスで、お待ちしています!)

この世代では、
とにかく日本独自の「攻める・点を取る」形を模索して欲しい。
中盤で圧倒して圧倒して、FWがへなちょこでも点を取るサッカー。
パスをまわして運動量を多くして、相手の足を止めて崩すサッカー。
(日本サッカーは「FWは弱いものだ」という前提で考えるべきです・・・)

でも、そろそろ本番でも結果を期待したいですね!

とりあえず、選手の皆さん、チーム関係者の皆さん、
そして国立で後押ししたサポーターの皆さん、
おつかれさまでした!!

「アジアの中の強豪国」だから、
おめでとうとは言わないよ〜。

・・・実は、横浜Fマリノスの選手が1人も出ていないから
ちょっと思い入れが薄い代表なんですが・・・。
(【クラブサポ>代表サポ】なもので)

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今日のカレンダー(偽)
[2007年11月21日(水) ]

東大マスターコース関連のさわやかな方のブログ
東マス便りの落合さんがお休みなので、
タカバタケがしてみむとてするなり。

今日のカレンダー【11/21】




三食きちんと食べる・夜お風呂に入る・しっかり眠る→やる気の源です。

はい、いわゆる生活習慣!ということですね。

タカバタケは思うのですが、
勉強をする時に大切なのは、
「いかに早くスイッチを入れられるか」だと思います。

ぼーっとした疲れたアタマで、
ダラダラと問題を解いて、
パラパラと単語集やら参考書をめくって、
なんだか続かなくて他の教科をやってみようと移り気になり、
窓の外に目をやり、
パソコンを開いたりゲームをちょっとやって、
いかんいかんとまた勉強に戻って、
いつのまにか2時間経過。

が、「2時間勉強した」ことに満足している。

そんな日が多くなると、やっぱり実力は伸びません。

脳のスイッチを入れて集中して30分勉強する方がマシなわけで。

脳のスイッチを早く入れるために、
しっかり食べて、お風呂に入ってリラックスして、ぐっすり眠ることは基本です。
(加えるなら適度な運動ですね。)

朝食をしっかり食べるという習慣が、学力の向上にもつながる
・・・ということを大ベテランのZ会の先生もおっしゃっています。

特に受験シーズンは冬真っ盛り、
風邪の流行シーズン真っ盛りですから、
体調を崩しやすくなります。
当たり前の生活を当たり前にすることが大切です!

受験生の皆さん、
当たり前の生活に気をつけて、
頑張ってください!





えーーー、なんかさっきから書いていて説得力がないというか、
書いててしっくり来ないというか、
しかもムリヤリまとめたというか、
二食寝不足のタカバタケ(風呂は入るぞ)は、
ダメダメな時の例しか思い浮かばなかったりするもので・・・。
そもそも がやる気の源になっている時点で・・・。

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ホップ・ステップ・ジャンプ
[2007年11月20日(火) ]

西城秀樹です。
ではなく、タカバタケです(保護者世代狙い)。

さて、タイトル。
最近いろいろな先生と話していて、
「最近の生徒は〜」ということで、出てくる意見があります。

タカバタケは、
最近の中学生・高校生が単純に「できなくなった」という意見には
あまり同調しませんが、「変わってきた」とは感じます。
それがなんであるかを知ることが大切かと。


ホップ・ステップ・ジャンプ


いわゆる三段跳びですね。
難しい問題を解く時には、
「こう考えて→こう考えて→だからこうなる」
と、考えていくことが必要です。
論理的思考力という言い方ですね。

これができないで、
@「ステップ!の段階まで持たない(いはんやジャンプをや)」
もしくは
A「ホップの段階でしっかり踏み込まない」
という人、あんまり伸びなくなっちゃうんですね。

で、「ジャンプまで行かない人」が多くなっている
・・・割と多くの先生が言っているような気がします。

@
「一つ覚えることはできる」
けれど、
「それを活かして次のことを考えられない」
=ガマンできないタイプ


A
「覚えるべきことをしっかり覚えてない」
ので、
「次のステップに行った時にグラグラしてしまう」
=基礎が弱いタイプ


だいたいどちらかのタイプが、ジャンプできないようです。

で、最近はAのタイプが多くなってきたように思います。

国語なら漢字と語彙力
数学なら計算力

・・・でしょうか。


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白4本・黄色3本・赤2本
[2007年11月19日(月) ]

更新をサボるとてきめんにアクセスが減るようで・・・。
金土日は続けて授業(日曜から秋の単科ゼミ開始!)、
今日は会議と先生との打ち合わせに追われてました〜。
タカバタケです。

さてタイトル。
これ、タカバタケがチョークケースに入れて持っていく
チョークの数です。

これをチョークケースに詰めるのは
だいたい授業の15分前。
テキストをざっと見直して、
導入の部分を考えて、
出欠表で欠席状況と振替の生徒を確認して、
深呼吸して授業に向かいます。

授業に向かうスタイルは先生それぞれだと思いますが、
タカバタケは
白4本・黄色3本赤2本
をチョークケースに詰めるこの時に、気合を入れます。

大相撲で力士が塩をまく、あんな感じでしょうか。
欠かせない儀式です

白4本・黄色3本赤2本
だいたい1回の授業で使うちょうどいい本数なんですが、
不思議なもので、チョークケースにこの本数でチョークが入っていると
気持ちが落ち着くんですよね・・・。

ということで、タカバタケはイベントや講演会のときにも
自分の気持ちを落ち着けるために、
誰かがあらかじめチョークを用意してくれていても
自分でチョークケースに
白4本・黄色3本赤2本
持っていきます。

先生ごとに授業前の「儀式」はたぶん違うんでしょうね。
緊張しないように見えて、
実は授業前は意外と緊張しているわけで、
この「チョーク詰めの儀式」は、タカバタケには欠かせないのでした。

では、また明日!

事件は現場で起きている
[2007年11月17日(土) ]

昨日はブログで書いたように
インフルエンザの予防接種を受けてきました。

で、夜、渋谷中3の授業だったのですが、
いつもより体が重い感じがしました。
(言葉は滑らかに出てきましたが。)

そういえば予防接種の時に渡された注意書きに、
「激しい運動は避けるように」
と書いてありました。

授業中は一種の興奮状態ですし、
タカバタケは授業中の運動量が割と豊富なので、
いつもより疲れたのかもしれません。

でも、充実してます。

ここのところ割と忙しくなっているのですが、
やっぱり授業の時間はとても大切です。


タカバタケのZ会の仕事は、
「先生」よりも「スタッフ」の比重が高いのですが、
「スタッフ」として「次は何をやろうかな」と考えていく時、
ほとんどのアイデアは、
授業から出てきていると思います。

授業を持っていない東大マスターコースのスタッフも
授業を通して先生が感じたことを聞いたり、
学習相談を受けたり、
答案を採点する中で、
次のアイデアを見つけ出しているようです。


「事件は会議室で起きてるんじゃない。現場で起きているんだ。」
青島俊作


一つわかっていることは、
「子どもが変わった」「学力が下がった」と言う意見は
間違っていて、

「子どもは本質的に変わっていなくて、
与えられる環境が変わったから変わったのだ」

というのが正しいということです。

そうであるならば、教育に携わる人は、
モンブカガクショウとかガッコウとかチイキとかカテイのせいにしないで、
より良い環境を作れるように、
自分が考えて動いていこうとすべきです。

自分でその環境を変えていく気概がない人は、
教育に携わる資格がないと、思います。

大きく環境を変えられなくても、
少なくとも授業を受けてくれる皆さんや
相談に来てくれたり、
イベントに来てくれる皆さんの環境に
ちょっとだけでも影響を及ぼせたらいいなと思うわけだ。

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