ただいま添削中。 2

〜Z会東大マスターコースの教室から〜
中高一貫校の中学生、
大学受験をめざす高校生のための教室、
Z会東大マスターコースからお届けしています。

     
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デザインを変えてみました
[2007年08月31日(金) ]

今日2度目タカバタケです。
今日はテキストも開かず
買い物に行ったり、プール行ったり、
次男の幼稚園の「星空パフォーマンス」というイベントに
自転車の大道芸を見に行ったりしてました。
(ブラジル生まれのジェームスさんという方。
自転車の曲乗りいろんなの連発!!すごかったあ。)

さて、もう9月ですし、「ただいま添削中。」も気分一新。
なんか新しいデザインが選べるようになってたから変えてみました。

いきなりサバンナの草食動物たちです


勉強や通学や部活や仕事や人間関係に疲れたとき
象やキリンやシマウマやインパラ(か?)がいいかなあと思いまして。

感想もらえると楽しいです。

8月最後のご愛読感謝
[2007年08月31日(金) ]

昨日のアクセス数が今までで最高でした!
ありがとうございます。タカバタケです。

演歌のように、なんとなく地味にランキングの下のほうを
常にキープしているのが性に合ってるように思いますが
たくさんの方に読んでいただけるのはうれしいものですね

最近、初めて来ていただいた方も、今後ともよろしくお願いします。
授業で感じたこと国語のこと童謡のことに今までよりもさらに力を入れつつ、
大学入試が近づいたら「ここでしか読めない入試の動向分析」なんかも
書いていきたいと思います。

急にアクセスが増えたのは、
おそらく「Z会総合メールマガジン」
リンクを貼っていただいたおかげかな?
(タカバタケは「講師コラム」を定期的に書いてますが、
今回の最新号でリンクを貼っていただきました。)
このメルマガ、「教育情報メールマガジン」は、
私も最新の情報をつかむために重宝しています。

大学入試も国公立大学の後期試験縮小の動きで
大きな変革の時を迎えていますので、
特に高校生の皆さんは最新の情報をチェックしましょうね。
ただ、入試情報は複雑でわかりにくいところがあるので、
東大マスターコースの教室でいろいろ質問してもらってもいいですよ。


あとは夏期講習で担当したみんなが見ていてくれて
アクセスが増えているといいなあ、と思っています。
みんなに向けたメッセージも心がけて行きたいと思います。

何はともあれ夏休みも終わり、
学校も始まりますね!

本科の皆さんも来週末からスタートです。
初回から飛ばしますからね。がんばろう。

何はともあれご愛読ありがとうございますの巻でした
学校の国語について
[2007年08月30日(木) ]

今日は朝からブログを書きます。タカバタケです。

さて、中高一貫校の「学校の国語」について。
受講生から学校の授業の話を聞いたり、
学校のテストを見せてもらったりして思うことを書いておきます。

@先生によって差があるなあ。
すごく志の高い先生も多いと思います。
与えている課題が「考える力」をつけるものだったり
バランスが取れているテスト問題を作っていたり。
「これじゃ塾はいらないな〜」って感心したくなるような先生、いますよね。
一方で、「やる気がなくて困る」という話もよく聞きます。
「授業で何をやっているかわからない」「時間のムダ」。
でも、まあ、差があるのは当たり前ですし、
合う合わないがありますからね。これは仕方ないよね。

A生徒からよく聞くのはこういう声。
生徒「授業でやった考え方、先生の考え方が絶対で、
他の答えは×にされるんだよ〜」
バタケ「先生は、なぜその答えが違うか、説明してくれるの?」
生徒「ぜんぜん、説明もしてくれない。いつも納得できない。」

こりゃやばいでしょ。
きっと先生の考え方は正しいんだと思います。
説明しないのがいけないんですよね。
テストでも「なぜ△になったか」わからないと、
次に進めないですよね。

学校の先生も、
年に数回の定期テストぐらい、「添削」してあげるといいと思うんですが。
それができなきゃ、詳しい解説を配るか。
なんかテストの「やりっぱなし」の学校が多いようで気になります。
生徒に真剣に解かせたものは、
きっちりと説明してあげる責任があると思うんですよね。

B文法・古文が体系的に教えられていない学校がある。
昨日、「口語文法→文語文法はつながってる」ということを書きましたが
口語文法をほとんど教えないまま文語文法をどんどん進めたり、
中学の先生と高校の先生の連携が取れてないために、
「これは中学で習ってると思うけど〜」「え??」みたいになってるみたい。
英語・数学に比べてカリキュラムの概念が薄くなるのは仕方ないですが、
文法は体系的に教えたほうがいいのになあと思います。

一方ですごくしっかり教えている学校もありますね。
講習などで多くの生徒を見ていると、
毎年、どの生徒も文法が体系的に身についていて、
どんな教え方をしているのか、聞いてみたい!
と思う学校がいくつかあります。

さてさて、なんか、言いたい放題のブログになってきましたが、
これを読んだ学校関係の皆様、
タカバタケは神に誓って誘導尋問もしませんし、
授業中に学校批判もしておりません。
(むしろZ会東大マスターコースは、
進度の面を考えても学校の学習も大切に考えている塾であることをご理解ください。)


こんな話をよく聞くなあ・・・ということを書いてみました。

一方で生徒の皆さんに。
自分ができないことを
「学校の先生が合わない」
「学校の先生の教え方が悪い」
せいにするのは、やめた方がいいと思います。

タカバタケ、実はそれで英語を失敗しています。
でも、決して先生のせいではなくて
自分の努力不足を責任転嫁していただけだったと
今になって思います・・・。
疑問を持ったら、先生に直接ぶつけてみると
いいんじゃないかなあ。

それで逃げるような先生なら、
これは学校に限りませんが、
信頼できないと思っていいのではないでしょうか。
品詞の重症
[2007年08月29日(水) ]

正しくは瀕死の重傷です。
「品詞」をテーマに書こうとしたら
いきなり「瀕死」と誤変換。
そこから思いついたのが、本日のタイトルです


やっと涼しくなりましたね。タカバタケです。
一雨ごとに秋に近づいていきますね。
今年は「食欲の秋 < 運動の秋
体を絞ります。
(こうやって意識的に書いておくことが大事だよな。)

さて、先日、文節分けについて書きましたが
その後皆さん、ネをつけたりしてないでしょう

毎回、季節講習では、
初日の答案に「苦手な分野」を書いてもらうのですが、
各学年で割と多いのが「記述問題」。
これはわかりますね。得意な人もあまりいない分野です。

で、意外に多いのが「文法」なのです。

中1中2段階の「口語文法」(古文だと文語文法になります)。
そんなにややこしくないと思うのですが、
皆さん、苦手にしてますよね・・・。

これ、結構怖いですよ

だいたい口語文法が苦手だった人は、
学年が上がったときに古文でつまづきます。


そりゃそうです。

古文で「品詞分解しなさい」(こいつも瀕死分解になったぞ・・・)
という問題が出てきます。
身近な言葉である口語文法で品詞が識別できてない人が、
馴染みの薄い言葉である文語文法でどうやって品詞を識別できようか、
いやできない。

・・・算数できない人が数学ができないのと同じ。
古文を理解するために、口語文法の知識は不可欠です。

どの教科にも言えますが、
勉強は土台がないと先に進めませんよね。


そもそも文法を甘く見ていて、気付いたら苦手になっていた
・・・という人が多いように思うのですが、言い過ぎかな?

ということで、中2までの皆さんは、
口語文法で「品詞」のところをしっかりやっておきましょう。
講習に来てくれた人はバッチリですよね。
それともうひとつ。「用言の活用」もしっかりやりましょう。
これも古文で大きなポイントとなります。

注意して欲しいのは、
暗記ではなく理解するということです。
たとえば
「それ」が名詞で、「その」が名詞でない理由、説明できますか?
未然形が「ない」「う(よう)」につながる理由、説明できますか?

(これ以上は授業で・・・なので、このぐらいで。)

なんだか国語は英語・数学に比べて
「今やらなくても大丈夫」的な考えをする人が多いのですが、
文法に関してはそれが非常に危険な考えであることを
意識しましょう。

ついでに言うと、漢文は文語文法の知識がないと難しい。

口語文法 → 文語文法 → 漢文法

この3つ、つながっているのです。

*前にも同じ様なことを書いたのでこちらもご参照ください。

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この夏、みんなの国語の力をつけようとして、僕は脂肪をつけていた。
[2007年08月27日(月) ]

そうなんですよ。太っちゃったんですよ。
タカバタケでごわす

もともと体重の変動が激しいタイプではあるのですが、
この夏休み、2kg太りました。
「太りましたよね」と言われたこともありました。
割とわかりやすいのかも。

実は夏期講習、毎年太ります。

理由はいくつかありますが。。。
@講習期間はしっかり1日3食。
 ふだんは2食のことも多いけど一日が長いもので・・・
 しかも外食率が上がります。

A運動をする機会がなくなる。
 週に1〜2回プールに行ったり、
 東京駅から20分歩いて御茶ノ水教室に行ったり
 ・・・ふだんは何気なく運動してますが、
 講習期間は授業のために体力温存するので
 いわゆる「運動」はしないからなあ。

B授業の期間は絶対バテるもんかと思って、
 とにかくエネルギーを摂取する傾向が。

 動物と同じで生きていくための本能みたいなもので。
 特に今年は暑かったから、余計に「負けるもんか」でした。

Cが増える。

 いや、生きていく本能みたいなもので。
 特に、今年は暑かったから余計に余計に・・・あわわ。

ということで、タカバタケは「おなか」まわりに脂肪がつきやすく、
内臓に脂肪がこれ以上つくのはいろいろ怖いので、
いっちょ痩せようと思います。

上の理由を一つ一つ検証。

@Bは、まあ、少し食べる量を抑えようかな。
Aは、プールに行く回数を増やして基礎代謝を高めようかと。
Cは、まあ、1個分ぐらい控えてみてもいいかなと。

本当は体重とか毎日公開してブログで奮闘ぶりを紹介すると
自分に対するプレッシャーがかかって
効果があがるのかもしれませんね。

まあ、それは最終手段ということで。

ということで、
今日は焼酎のウーロン割りにします。
結局、飲むんかい!
復習復習
[2007年08月26日(日) ]

今日、夏期講習の添削をほとんど郵送してきました
タカバタケです。
カバンが軽くなります。心も軽くなります。
先週の中2の皆さん、ちょっと遅れました。すまん。
でも心をこめて添削しちょるからね。
見直してくれよ〜。

さて、夏に授業受けて、
ふむふむわかった
なるほどねえ、力つくなあ
わかんないことがわかった

という体験をした皆さん、

それだけで終わらせたら意味ないよ。


定着させるための復習をしっかりやってますか?
夏のテキストは重要単元のエッセンスをぎゅって絞ってますから
復習はそのまま2学期の学習につながるのだよ。
しっかり復習しておこう。
タカバタケのクラスのみんなは、添削答案に同封された
「授業のあとがき」を参照のこと。

そして、英語・数学で、
特に未習だったり苦手だったりのためのX講座を受講した皆さん、
ご案内してるように復習テストという企画もあります。
ぜひ参加して夏の成果を試しましょう。

新しいことにいきたい気持ちをぐっと抑えて
復習復習!に意義を見出してみよう!

それは夏休みはもちろん、9月になっても有効な学習法ですよ。



夏も大詰め
[2007年08月25日(土) ]

おかげさまで昨日、
夏期講習の自分の授業が終わりました。
タカバタケです。
昨日は先生方やスタッフと「終わったあ!」の会を授業後に敢行
今日は家で久々に予習もせずにのんびりしてます。

とりあえず合計84時間、
壊れかけの日もありましたが、
体調を大きく崩すことなく
授業を終えることができてほっとしています。
昨日の分の添削20数枚が残っていますが
(早く返せるように努力します・・・)
しばらく赤ペンを握り続ける日々もさようなら。
こっちの方がほっとしてたりしますが・・・

励ましていただいた皆さん、
そして何より真剣に授業を受けてくれた皆さん、
本当にありがとうございます。

それにしても、
毎度毎度、受講生の皆さんの「授業に来る姿勢の良さ」には
頭が下がります。
塾でも「学級崩壊しかねない」雰囲気のところがあると聞きますので、
東大マスターコースで教えられて良かったと思います。ほんとに。

この一ヶ月、本を一冊も読んでいないのがストレス
こうして、しばらくの間、空いた時間は
リブロと有隣堂とBOOK OFFに入り浸りそうです。
タカバタケは「本」も好きですが、「本屋」が大好き!
だからネットで本を買ったことがないのです・・・。

東大マスターコースでは、夏も大詰め。
受験生の「夏期志望校別対策演習」が今日から開講、
そして月曜日から夏期講習の最終タームが始まります。
最終週の先生をサポートする側にまわろうかと思います!

皆さんにとって、夏の学習はいかがでしたか?

夏期講習を受けてくれた皆さ〜ん。
最終日に伝えたけど、しっかり復習しなきゃだめだよ〜。
授業で「なるほどー」と思ったことなんて
使わないとすぐに忘れるからね〜。

@夏期講習の問題を「じっくり時間をかけて」もう一回解いてみる。
Aノートや解答を見ながら復習する。
→現代文は解き方と本文の「テーマ」を中心に。
→古文は「同時通訳で訳せるように」。


ちゃんとやっておこうね。
実はこれでも復習の際に役立つような板書をしてあるので。
復習するとわかるはずです。

本科生の皆さんは9月になったらまた会いましょう!
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質問
[2007年08月23日(木) ]

1限の授業もあと1日。
タカバタケです。

夏期講習は来週、もう1ターム残っていますが、
タカバタケの授業はあと1日。
走って走って
ようやくここまで来たかという感じです。

今週の授業、中3の古文は質問に来てくれる人がたくさん。
皆さん積極的でうれしいです。

本音としては
「質問がゼロになるぐらい皆にとって疑問を残さない授業」が
理想なのですが、まあ、そんなわけにもいかないですわな。

思うに、質問に来るということは
「自分の理解できていないことをわかっている」ということですよね。
「勉強している」ってことですよね。

復習して理解できていないことは何かを考えて
自分で解決できないことは質問する。
そういう姿勢で質問に来る人、
概してしっかり実力が伸びていると思います。

皆さんも積極的に先生にコミュニケーションを取って行きましょう!

ただし「なんだかわからないけどアドバイスが欲しい」みたいな
漠然とした質問はあんまり感心しないので、
なるべく具体的に質問するようにしましょうね。
自分がわからないところぐらいは、把握して来て下さいね〜。

とにかくあと1日
朝が早いので、もう寝ます






文節はネ、ネを入れてネ、切っちゃダメネ〜
[2007年08月22日(水) ]

ねむいです
タカバタケです。
今週は渋谷で1限のあと、御茶ノ水で3限。
毎日7:30に渋谷入りしています
それにしても6時台に乗って座れない湘南新宿ラインはどうなのよ?
授業の雰囲気も良く、
早起き続きで充実していますが、さすがに疲れてきたので
今日は早めに帰宅しました。
夏期講習の自分の授業もいよいよあと2日!になりました。

さて、突然、なんのことやら?というタイトルですが、
今年、中1の夏期講習を担当して、
口語文法の「文節分け」を学習しました。

文節の正しい分け方。

それは、
「ひとつの文節には
自立語(独立して意味を持つ語)が一つだけ入る
=文節の先頭は自立語だから自立語の上で切る」

このルールにしたがって分ける、それだけです。
自立語=名詞・動詞・形容詞・形容動詞・連体詞・副詞・接続詞・感動詞
付属語=助動詞・助詞
ですね。


それをですよ。薄っぺらな学校の先生とか薄っぺらな参考書とか問題集が「ネを間に入れて分けるとよい」って教えてるみたいなんですよ。

文法の勉強をしましょう。
→ 文法のネ / 勉強をネ / しましょうネ。


欧米か!

中1の授業では、「やめたほうがいい」と受講生の皆さんに伝えました。

理由は2つ。
@理論的でない。安易だ。
文法事項は理屈を理解して問題を解くべきです。
安易なやり方に頼ると後で痛い目にあいます。
古文で品詞分解というのをやるわけですが、
そこでも「文節に分ける→単語に分ける」という作業をする必要があります。
「いとをかし」を、「いとネ/をかしネ」って切れますか?
感覚に頼った解き方では、どこかで破綻します。

A間違えやすい。

「そのことが好きでした」。
文節に分けると、次のどれが正しいでしょう?
1、そのことがネ/好きでしたネ
2、そのネ/ことがネ/好きネ/でしたネ
3、そのネ/ことがネ/好きでしたネ

どれでもいいように見えません?

正解は・・・
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童謡メガヒッター
[2007年08月20日(月) ]

ドレミファソミソソソファミレ童謡ハンター
タカバタケです。

初日の授業が無事終了しました!

そもそも童謡は社会現象化するような爆発的ヒットが
出てくるものです。

そんなメガヒットな童謡をいくつか見てみましょう。
(この記事は昨日の24時間テレビを引きずるタカバタケが
「めだかの兄妹」に感化されて書いたものです。)
*めだかの「兄妹」!!雄雌の兄妹だったんですね!
はじめて認識しました。
*この歌の歌詞って、今見ると夢も希望もない・・・いや、哲学的かも。

まずは「黒ネコのタンゴ」。
これ、私が生まれた1970年にもっとも売れたレコードなんですよね。
それだけに印象的だったりします。

歌詞はこちら


そしておなじみ
「およげ!たいやきくん」
鉄板で毎日焼かれる状態が行き詰まって息の詰まったサラリーマンの共感を呼び、
450万枚を超えるミリオンヒット!
いまだにシングル曲の売り上げ日本記録です
そう。日本一はグレイでもウタダでもエンカでもなく、「童謡」なんです。

最近ではなんといっても「だんご3兄弟」。
これは長男がちょうど「おかあさんといっしょ」を見ていた時で、
「今月のうた」だったのですが、
「すげえええええ」という第一印象だったのを覚えています。
タカバタケがいちばん好きな部分は、
こげめのことでケンカ」。
そうケンカの原因なんて、こげめ程度のことだもんなあ・・・。

これらの曲、みんな「童謡」であるのに
「社会」も切り取ってるというのが共通点ですね。
「童謡」であるがゆえに
シンプルにすべての人にわかりやすく響いてくるのが
「メガヒット」の秘密でしょうか。
ことばの力を感じます。

そんな童謡パワー。
どうも今年は一曲、もしかしたらすごいことになるかもというのが
出てきました。
↓↓

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