ただいま添削中。 2

〜Z会東大マスターコースの教室から〜
中高一貫校の中学生、
大学受験をめざす高校生のための教室、
Z会東大マスターコースからお届けしています。

     
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授業のあとがきT期3週目
[2007年04月29日(日) ]

土曜日の夜のブログはこんなタイトルで行こうかと。
横浜Fマリノスが信じられない強さで、涙しているタカバタケです。
新潟にアウェーで6−0とは!

今週の授業のあとがきです。
中3!
今週もハードな内容でしかも作文付き。
皆さんの作文、ざっと読みましたが、うま〜く具体例をからめながら
自分の意見を書けていて感心です。
ただ、やっぱり近年中学生一般に見られる傾向なのだが
「書き言葉」と「話し言葉」の区別がついてないなあ。
「〜とか〜」や、「みたいに」とかね。
添削の良さは、こういったものを一つ一つ指摘できることなので、
遠慮なく指摘させてもらいます。
来週、答案が返ってきたら見直しておきましょうね。

高1!
ついに古文が始まりました。
ちょっと最初からタカバタケは飛ばしすぎたかなという反省もあり。
「これ大事、これ大事」、詰め込みすぎたかな・・・。
でも、みんな大事なことばかりなんだよ。
最初は知らないことが多いかもしれませんが、
慣れてくれば「それ、前に聞いたよ」となってくるハズなので、
しばらくガマンしましょうね。
今日お伝えしたように、
「文章の中で重要事項を覚える=そのために繰り返し同じ文章を復習する」
「単語は漢字で覚える。そして意味よりも先に語義(=コトバの大元の意味)を理解する」
「復習の際に辞書を引いて単語を改めて確認してみる」

これ、高1のうちにやっておけば、後が本当に楽になります。
復習がんばってください。

うちのクラスでない皆さんにも、ちょっとは伝わるでしょうか?
古文は苦手な人が多いようなので、
低学年のうちの勉強法についてもどこかで書きたいなと思います。

東大マスターコース、明日からイベントが目白押し。
29日・30日、タカバタケは中1英数ポイント講座に参加します。
授業は英語・数学の先生にお任せして、国語の個別相談を担当します。
すごくたくさんの方にご参加いただけるようで、楽しみです。
高校部もイベントが毎日のように。
世間はゴールデンウィークなんですね。もういいや、世間は。
明日からは、イベントのレポートも織り交ぜて行きたいと思います。


見るサッカーするサッカー
[2007年04月27日(金) ]

タカバタケはサッカーをこよなく愛しています。

日産自動車といわれるころから「横浜Fマリノス」の熱烈なサポーターで
昔はホームゲームに毎試合のように行ってました。
今も年に数回、ゴール裏中枢部に繰り出しております。
(Fマリノス、今年はガマンの一年です・・・。)

家で暇な時間、スカパーで美しい海外サッカーに酔いしれています。
(代表では、アルゼンチンとメキシコが、とても好きです。)

さて、サッカーはもっぱら見るだけでありましたが、
この春、
Z会の先生方とスタッフで「サッカーやろうよ」で盛り上がり、
フットボールクラブを誕生させました。

その名もFCナルゲ

ナルゲの名前は、
渋谷にあるご用達の焼肉店「ナルゲ」さんから
勝手にいただきました。さらに勝手にリンク貼っております。。。

今まで2回ほど活動したんですが、
平均年齢高めの運動不足軍団にしては、
けっこうガチガチにプレーしていて、
なかなか盛り上がりました。
みんな終わった後、呼吸と会話ができなくなりましたが。
今後は月2回で練習していき、まずは天皇杯を目指したいと思います。
業務連絡;次回の活動日は5月15日(火)の予定です。

そんなこんなで盛り上がってるFCナルゲですが、
発起人でもあるネギーニョ先生(ピッチネーム)のご尽力もあり、
ついにユニフォームができちゃいましたよ。
うれしくて画像つけちゃいます。



バルサですよバルサ!!!!
胸のエンブレムは良く見ると「FCB」ではなくて、「FCN」です。
バルサの unisef にならって、
胸のマークは unhcr にしてみました。
サッカーショップ加茂さんへのオーダーです。力作でしょ?
タカバタケは背番号4。バレージ、井原、そしてなんといってもメキシコのマルケスです。

6月ぐらいには対外試合をやるなんて話も。
メンバー、対戦相手、随時募集中です。

本日の添削枚数 8枚の予定(先週分がまだ終わってない。今日から授業なのに。。。)

では、気分転換したところで、予習に戻ります。


国語の力をつけるために(1)
[2007年04月26日(木) ]

今日も黒霧島のタカバタケです。

さて、国語の学習法です。
先にことわっておきますと、

万人に合う勉強法はありません。

そりゃ私はZ会の人間ですから
Z会の通信教育はいいと思いますよ。
東大マスターコースの授業は、もっとすばらしいものだと思いますよ。
自分の授業もそうありたいと思いますよ。
でも、私が良いと思うものが、万人にベストなものですか?と言われると、
「万人」というところでウソはつけません。

その人に合う勉強法はその人によります。

その前提で、国語に悩める中高生の皆さんに向けて、
国語の学習法みたいなものを書いていきたいと思います。
(1)をつけてみました。シリーズ化できるように。

悩み(1)
中学生になって国語の力が落ちたんですが・・・。


中学受験をしてきた方によく見られるのがこの相談です。
小学校の時に何にもしなくても国語のテストが良かったのに、
なんだか中学2年生ぐらいから、国語がまったく伸びないぞ、
本は小さいころから大好きで、国語は自信を持ってたのに、と。

「国語の力」が落ちているのではなく、
今までと違う力が求められるようになっている
・・・と考えてみてください。


こういったケース、主な原因は、
「説明文が苦手である=説明文のボキャブラリーに慣れていない」
ということが多いようです。

小学校の時は、小説や詩などがテストに多く出題されます。
一方、中学校になると「説明文(評論文)」の比率が高くなります。
ここで伸び悩むことがよくあります。
こういった方は、小説はけっこう読んでるんですよね〜
ハリーポッターは一日で読んじゃったりね。重松清大好きだったりね。

はい。そういう読書も大切です。やめてはいけません。

でも、繰り返しますが、中学生からの国語の読解問題は、
圧倒的に説明文・評論文の比率が高くなります。
中学生以降の学習では、どの教科も、
「論理的にものごとをとらえること」が重視されます。
感性とか感覚とかに頼ってると、ろくなことにならないのです。

そして、当然、
用いられる語彙(ボキャブラリー)が違いますから、
読めなくなったような気になるわけです。

皆さんは「国語」という大きな枠でくくっていて、
そんなジャンルの違いを意識することが少ないので、
なんだか読めなくなったなあ・・・と感じたりします。

ということで、説明文が苦手!とはっきりしていたら、
特に中学生のうちは、
説明文に使われるような抽象的なコトバに
触れていくように心がけましょう。

まずは「新書」がお勧め。
岩波ジュニア新書みたいに、中学生向きのものもいいですし、
最近はけっこう面白く読みやすいものが普通の新書に出てたりしますから、
自分の好きなジャンルのものを読んでみるといいと思います。

たとえば、
サッカー好きな人にはこれとかこれ
ハンカチ王子に感動した人にはこれ
鉄道ファンにはこれ
アンパンマンが好きだった人はこれ
みたいにね。
まずは低学年のうちは、
自分の好きな・読みやすいものから読めばいいんでないかな。

あとは「新聞」もいいと思います。
スポーツ欄でも家庭欄でもいいので、
毎日、そういった活字に少しずつでも触れることが大切です。

そんな風に抽象的な語彙に慣れていくことが結構大事ですね。
「活字」に触れる習慣をつけましょう。

長くなったので今日はこの辺で!
また続けます!

 本日の添削枚数3枚(先週分、遅々として進まず・・・)

新人のころがあった。
[2007年04月25日(水) ]

えー、パソコン開いて昨日のアクセス数見てみたら
どうやら「ただいま添削中。」史上(って言っても10日だけど)最高の
アクセス数を記録しているようで、
新しく始まったブログ「われら新人が行く」の影響もあるようですね。→タイトル違うか?
新入社員の皆さん、今後、よろしくお願いします。
と、八方美人な社交辞令を怠らないタカバタケです。

東大マスターコースにもフレッシュな新入社員スタッフ2名が加わってくれました
ライオンの子育て方式で、鍛えていくことになると思われます。

思えば私もZ会に入って15年目になりました。
最初はZ会進学教室(当時は進学Z会と言いました)の渋谷教室でした。
学生時代から塾の講師をやっていたこともあって、
変に業界慣れしている自信と酒が飲める自信もあったりして、
ずいぶん生意気な新人だったような気もしますが、
温かい目で見守っていただき、育てていただき、
見過ごしていただきました。
(考えてみると小平さんも橋野さんもそのころからのおつきあいなんですね〜)

フレッシャーズの皆さんにひとつだけメッセージを。
ある有名な刑事が言った言葉です。
「事件は会議室で起きてるんじゃない。
現場で起きてるんだ。」

なんだかんだと自分を育ててくれたのは、
Z会に通ってくれた生徒だったような気がします。
初めて送り出した卒業生のことって、けっこう覚えてるんですよね。

あれ、彼ら今、いくつだ?ん?もう30歳?
・・・もう一杯飲んで寝ようかな

今日は社内向けでしたので、
明日は「国語の成績が安定しないのはなぜか?」みたいなことを書こうと思います。

 今日の添削枚数 5枚(先週の分、ハード・・・)
お好み焼きと黒霧島と。
[2007年04月23日(月) ]

本日はお休みのタカバタケでした。

授業・授業・イベントの週末の疲れを癒すべく、
泳いだり(近くの区民プールで頭を真っ白に)
銀行に行ったり(すごい行列)
本を読んだり(今日は授業のための読書ではなく趣味の読書。伊坂幸太郎!好きです。)
添削したり(本日は10枚程度)
お好み焼き焼いたり(子供たち狂喜のエビホタテ)
黒霧島をソーダ割りにしたりしてました。
*未成年の方、業務中のZ会の方はリンクをご遠慮ください。
 あ、ここの読者はほとんどそうか。


ゴールデンウィークはイベントがバンバンあるので、忙しくなりそう。
人が休んでるとき、忙しいのがこの稼業です。
逆に、今日みたいに人が働いているときに休んでたりします。
おそらく近所の人は平日休んで、
朝遅く仕事に行って、終電とかで帰ってきて、
スポーツ刈りであるところの私を板前だと思っているのではないかと思われます。

と、ゆるーい感じの月曜日でした。
ほんまに今日はただの日記でんな。んじゃ仕事のことを。

東大マスターコース中学部・高1生対象の
夏休み前のイベントも、現在企画中。
今年はけっこうすごいです。いろいろやります。
案内できるようになったら、すぐにここで紹介します!
「うちのクラス」のみんなへ
[2007年04月22日(日) ]

タカバタケは誰のためにこのブログを書いてるんだろうって考えると、
実は毎週一回会える「うちのクラス」の皆さんにいちばん読んでもらいたいんだな、
って思います。
だからyukiさんがコメントくれましたが(本当にありがとう)、
「うちのクラス」の皆さんが読んでくれてるって反応くれるのが、
かなりうれしいです。
読んでる人は「読んでるよ」って言ってくれたり、答案にこそっと書いてくれると
単純なタカバタケはすごく喜びます。


2週目の授業、いやあ、中3も高1もハードでしたね・・・。
頑張って2時間の枠の中で伝えようとしたけど、
わかってもらえたかな?
今週はみんな、答案に苦労の跡が見て取れます。
でも、「できたできない」にこだわりすぎずに、
文章で言ってたこと、頻出のテーマを
しっかり理解できるように復習しておきましょうね。
今の時期、現代文では目先の「できたできない」にこだわらずに、
読む経験を重ねていくことが大切です。

金曜も土曜もクラスの雰囲気が出来上がって来て、
皆さんの学習へのモチベーションも高く、
楽しく授業やれてます。
「うちのクラス」の皆さんに感謝します。
また来週もがんばりましょう。

今日の添削枚数 3枚(今週は記述が多いぞ。)
東大入試分析!
[2007年04月20日(金) ]

こんばんは。本科2週目の渋谷の授業も終了!
ブログが1週間続いて自己の日記の記録も更新!のタカバタケです。

さて、今度の日曜日は池袋教室で受験生向けのイベント
「東大前期入試対策法+後期入試ガイダンス」
開催されます。

ゴールデンウィークイベントシリーズ(カタカナダラケ)がいよいよ開始!

→落合さんの東マス便りでも紹介されてましたね。

タカバタケは受験生向けのイベントでは
「進路指導担当」として受験者動向の分析を話しています。
今週末は、このイベントで話をさせていただく予定です!

東大。来年は結構入試制度が変わります。
まずは後期試験が改変されて文理共通枠の入試に。
なんだか雲をつかむような話ですが、
試行問題も東大HPに、掲載されていたりします。
で、後期の募集人数が減った分、前期に定員が振り分けられます。
その分前期は若干入りやすくなるかなと言うのはありますが、
東大ですからもちろん甘いものではない点は注意が必要。

将来!東大をめざす皆さんへ1つだけメッセージを。

実はこの後期試験総合問題で「問われる学力」を
東大はこんなふうに公表しています。

・英語の読解力と記述力を見る。
・事象の解析への数学の応用力を見る。
・文化、社会、科学等に関する問題について論述させ、理解力・思考力・表現力を見る。


これ、今の大学入試で問われている学力をズバリ言ってるなあと思います。
暗記力とか知識の細かさではなくて、
「記述・解析・応用・理解・思考・表現」です。
(これってZ会のパンフレットにも並んでいる言葉ですよね。)
東大に限らず、難関大学の入試では、
今、そんな力が求められていると入試問題を見ているとつくづく感じます。
学習していく上で、知っておいて損はないキーワードです。

そしてまだ受験まで時間がある皆さんにも、
そんな言葉を意識して、授業をやっていけたらいいなあと思っています。

また、折に触れて入試の話も書いていきますね!お楽しみに。

本日の添削枚数はゼロ。明日から今週分開始!

業務上時差ぼけ
[2007年04月18日(水) ]

皆さんこんばんは。いや、こんにちは。
現在タカバタケは「業務上時差ぼけ」状態に陥っています。

塾の仕事は、
ふだんは夕方から授業があるので夜のお仕事
で、講習期間は朝から授業が始まるので、
早起きを余儀なくされます。
ふだんはお昼ぐらいに出社するスタッフが多いのですが、
講習の開け当番は7:30出社ですから、その差5時間近く。
これは日本とインドの時差に相当します(ぐらいだと思います)。
「時差ぼけ」状態になっている先生・スタッフがいたるところに見受けられます。

そして講習が終わると再び夜のお仕事。
またここで時差ぼけになるわけです。今、ちょうどそんな時期。

最近は
@時差ぼけ状態から戻るまでの期間が、長くなりました。
A朝の生活に順応するより夜型に順応するほうが、つらくなりました。

はい。歳を取りました。

さらに今日は朝から会議があったりで、時差ぼけ揺り戻し状態。
もうよくわかりません。

そういえば、今日の会議は、夏期講習の受付についての研修みたいな感じでした。
受験生の夏期講習の受付がもう目前なんですよね〜
「時差ぼけ」だけでなくて、「季節感」もなくなるのが、
塾のお仕事かもしれません。
好きな赤ペン
[2007年04月16日(月) ]

ZEBRA SARASA1.0赤を愛用している
タカバタケさん(塾講師・添削歴17年)のコメント。

「はじめは、赤ペンなんて、どれでも一緒だと思ってたんです。
○さえつけられればいいかなって。
でも、違ったんです。ZEBRAのSARASA1.0
なんだか名前のとおり軽くサラサラと書けて、
手に負担がかからなくて、
添削しているときもすごく楽しい気持ちになれるんです。
特に○をつけるときの感覚がすばらしくて、
みんながもっと○がつくといいなあ、と思ったりしています。
線の太さもしっかりしているけど、にじまないですし。
本当にこれを使って、私の添削は変わりました。
SARASA1.0。私はもうこれ以外で添削できません。」

選んでSARASA。タカバタケまっしぐら。

さて、ZEBRAの宣伝担当の方。
万が一これ見てたら、
上のコメントは宣伝などに自由に使ってもらって構いません。
でも、替え芯10本ぐらいはください。



なお、色的にはブルーブラックの0.5なんかもお勧めです。

本日の添削枚数 17枚(先週分が終了!)
なぜ添削するのか?
[2007年04月16日(月) ]

そこに答案があるからだ。タカバタケです。
今日は珍しく連休を取っているのですが、
もともと予定していた墓参りが子供の体調が良くなくて延期になり、
本屋に行ったりのんびりしたり、
昨日までの授業の答案を、添削したりしていました。

で、こんな具合に家でも添削したりしています。
私は週に担当している生徒さんが30名ぐらいだからかわいいもので
東大マスターコースの高校部で受験生を担当している先生なんかは、
数百枚の答案を抱えていらっしゃったりします。
Z会の教室は、Z会だから、塾なのに「添削」があるので、
ちょっとたいへんだったりします。
「採点」じゃなくて「添削」ですから。

さて、

だのに〜な〜ぜ〜
君は添削するのか〜そんな〜にして〜まで〜若者たち・字余り)


簡単に書くと以下の理由に集約できるかな・・・
@記述問題の解答は、直されることによってうまくなるから。
A本人の気がつかない「クセ」を指摘できるから。
B教える側も生徒の理解度を把握でき、次の授業に活かせるから。


そんなところでしょうか。
まあ、とにかく学習効果と授業の質が上がるわけです。

皆さんも学校のテストで△とかつけられて、
「なんで△なんだろう」と思った経験があると思います。
でも、その理由って、答案には書いてくれませんよね。
学校の定期テストは、
先生も短時間に大量に採点しなきゃいけないわけで、
いちいち「ここができてないから△」とか、書かないわけです。

国語の記述問題は「書くべき要素がすべて書けている時→◎」
「どこかが抜け落ちている時・より良い表現が取れる時→△」
みたいな採点の仕方をします。
△には△なりの理由があるわけです。
大切なのは「どこができれば◎だったのか」を知ることです。

また、模範解答と自分の答えを比べても、
この答えがどの程度評価されるのか、
わからないことも多いですよね。
これが他の教科との違いでしょう。

添削では、「ここが悪い」「ここをこう直せ」と指摘しますから
「なぜ自分の答えが△だったか」、的確に知ることができるわけですね。

だからこそ、答案、ちゃんと見直してくださいね。
うちのクラスの皆さんも、通信教育やってる皆さんも。
「君はここが弱いんだよお」って教えてもらってるわけなので。

欠点を指摘してくれる人なんて、そんなに身近にいないんだから。
素直に耳を傾けたほうが成長できるもの。

長くなりましたが、だから添削するわけです。

日曜の夜なのに、こんなカタい話ですいませ〜ん。

明日は「好きな赤ペン」(予告)

本日の添削枚数 9枚
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