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Z会の中学準備コース (2008年02月25日)

2009年度のイカした東大マスターコースに向けて

[2008年10月08日(水) ]

きょうはあさからばんまでかいぎかいぎかいぎ。

もう最後は、なんだか笑っちゃうぐらい、
会議会議会議の一日でした。

今、何をそんなに会議してるのかというと・・・

2009年の東大マスターコース
こんなことやあんなことを
やろうか、やるまいか、しようか、するめいか。


そんなことを話し合ってます。

東大マスターコースの講座には、
それぞれ「担当」がいます。
教材作りはもちろんのこと、
先生とより良い講座にするめ、いやするための情報交換したり、
テキストを神棚に飾って「たくさんの方が来てくれますように」と毎日祈ってたりします。

たとえば3L(中3国語)の担当者は洋服売り場で「3L」サイズの服に反応しますし、
B3(高3生物)の担当者は地下3階を好みますし、
J2(高2日本史)の担当者はJ1への昇格を目標にしているぐらいの、
(以上は比喩ですが、それぐらいの)
講座への愛着するめ、いや愛着鰤、いや愛着ぶりです。

そんな愛着を持った担当者が、
来年はどんな講座にしていこうか、
この時期に考えているのです。

よりよく進化することをめざし、いや、あ、いいのか、めざした東大マスターコース
年末には全容を公開できるかと思い鱒、いや思います。

ちょっと魚が多くなってきましたが、
2009年に向けていろいろと考えていきますので、
お楽しみに!


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学校の先生100人の前でしゃべる汗

[2008年10月06日(月) ]

昨日は、いつもと違うタイプのイベントに
参加してきましたであります。


そのイベント、御茶ノ水教室でおこなわれたでありますが、
まあ東大マスターコースではおなじみの
東大入試研究」のイベントでありまして、
タカバタケは冒頭で
東大合格者の得点状況から見る東大合格者の条件」
っつう話をしたでありますが、
今回、

対象が高校の先生だったでありますーーーー!
高等学校の先生117名(だったらしい)の前で、
しゃべったのでありますーーーーー!
ギザ緊張すた。


と、わけわからない状態になるぐらい、
いつもと様子が違って、珍しく緊張しました。

学校の先生は生徒指導のプロなわけで
そんな人たちの前でえらそうにしゃべっていいのかなと思ったり、
そもそも学校の先生は予備校に対して
どう思ってるんだろうなあとか考えちゃったり、
向こうはモンブカガクショーの管轄で
こっちは経済産業省の管轄だよなと考えちゃったり、

いや、久々にしゃべりながら汗が出ましたね〜。

何を求められてるのかなあというところがつかめず、
手探り手探りでしゃべってました。

(そもそも決して学校の先生に従順ではなかったタカバタケは、
なにか学校の先生に対して消えない距離感があるのかもしれない・・・)


でも、
やってよかったと思います。

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自習室について思うこと

[2008年09月28日(日) ]

前から思っていることを。

こんな声があります。
(タカバタケが昔、教室長をしているときもありました。
今もけっこうあるようです。)

「自習室の机や椅子をもっといいものにして欲しい、
隣との仕切りを作って欲しい。」

(あそこの予備校みたいに)

「自習室を日曜日も毎週開放して欲しい、
学校が休みの日もあるから午前中から開放して欲しい」

(いつでも使える自習室にしてください)

「使ってない部屋、自習室で使わせてくださいよ」

皆さん、より勉強しやすい環境を求めるという
気持ちはわかります。

だけど。

環境に依存しなければ勉強できないという
ヤワな根性で、本当に合格できるのでしょうか?


東大マスターコースの自習室は
特別な設備もなく、
そんなにすいてないと思いますが、
みんなが緊張して勉強できる環境にはなっていると思います。
(自習室の「雰囲気」「空気」がよかった
・・・と合格してから言ってくれる卒業生もたくさんいます。)
(満員になってしまうのは申し訳なく思っています。)

あと、自習室の設備にお金をかけたら、
個人的には「もっとお金をかけるところがあるだろうよーーー」と
私は思ってしまいます。
(他の予備校の豪華な自習室の写真を見て、
正直、そう思ったこともあるな・・・。)

皆さんの要望にすべてこたえるのではなく、
皆さんのためになるかならないか、で、
考えていくべきだと思います。

であるからこそ、

私語をしたり、
携帯をいじってたり、
雰囲気を乱す受験生がいたら、
それは厳しく対応するべきですよね。

もっと見回りをして欲しい、
環境を悪くする人を注意して欲しい、
そんな要望も多いのですが、
そこは謙虚に受け止めて改善して行くべきだと思います。

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模試は早めに!【後編】

[2008年09月14日(日) ]

○大相撲大麻力士問題。
予想どおりの展開とはまさにこのことだ。ボンバイエ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080914-00000015-nks-fight



さて、模擬試験の話題でしたね。
前編では、「早めに模擬試験を受けよう」の理由として、

@井の中の蛙、大海に飛び込め!
A汝自身を知りましょう。


という2つを挙げました。

さらに模擬試験を早めに受けることの効果、

B早めにショックを受けることができる。


です。

「自信がついたら模擬試験受けます・・・。
今はまだ結果が出るのが怖くて・・・。」


こんな感じの人。

高1で模擬試験受けずー、
高2でも模擬試験受けずー、
高3の春でもまだ受けずー、
高3の夏に初めて模擬試験受けてー、
結果にショックを受けてー、
勉強が手につかなくなりー、
気持ちばかりとても焦ってー、
何をやったらいいかわからずー、
不合格へ一直線ー。
テュリャテュリャテュリャテュリャリャー
(その歌かい!)

と、なりがちです。

受験の時期、先には延びません。
残りの時間は、決まっています。
で、やっぱり厳しい戦いです。

「がんばろう」と思う気持ちは、
早めに持つに越したことはありません。

さらに。

高1高2の時期に模擬試験を受ける人は、
概して意識の高い人です。

→ということで、母集団のレベルは高めです。

→ということで、高い偏差値は出にくくなります。

そんな母集団の中で、
自分の現在の位置を確認して、
緊張感を持っておくことは大事かと。
これは目標が高い人ほどそうです。

ショックを受ける人が多いはずですが、
そこから逃げるぐらいだったら、
難関大学の受験には向いてないかもしれません。

今、ショックを受けても十分、軌道修正できますから。

今、だからこそ、
結果を恐れずに模擬試験は受けるべきではないかと。
(高3の春も同じ。
浪人生との差を知るために、受験したほうがいいんですよね。)

ただし、先ほど書いたように母集団のレベルはそれなりに高めですから、
必要以上にショックを受けないこと。
「やっぱり厳しいなあ」ぐらいに考えて、
次に何をすればいいか考えること。

そして、Aで書いたように、
自分のどこを伸ばしていけばいいか考えること。

東大マスターコースの実力テスト、
そろそろ8月のものが返却されてますが、
この試験もレベルが高いので、
偏差値が低くても愕然とせずに、次につなげましょう!

特に模擬試験を受けてほしいタイプは次の2つ。

@中学受験も高校受験もしていない人

試験やら偏差値への免疫がないので、
先に行けば行くほど
ショック→パニックが大きくなります。

A学校で模擬試験や実力テストがない人

定期的に模試を学校で受けてる人は
今回の記事は実はそんなに関係ないっす。
問題はそういう機会がない学校に通う人。
「実力テスト」が学内テストで、外部模試がない人は、
それを「実力」だと勘違いしないようにしましょう。

ということで、長い2学期、
どこかで模擬試験を受けてみましょう。



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模試は早めに!【前編】

[2008年09月14日(日) ]

2学期はながーーーーーーい。

学校行事でペースも乱れがちで、
学年が変わったという緊張感もなく、
ながーーーーーーーーーーーーい割には、
何も残るものがなく終わりがちです。

でもまあ、高2までの間は、
文化祭にも部活にも
精一杯取り組むことが大事だと思うので、
あまり「勉強勉強」と考えなくても
最低限やるべきことをやっておけばいいわけで。

今日は、そんな中でも刺激は受けておこ、ってお話。

高1高2の人から、
「模擬試験はいつから受ければいいの?」
という質問をよく受けます。

こう答えることにしています。

(男)心に思ったその時が、
(女)模擬試験を受ける時。
(男女)さあ、今すぐ申し込もう!

って、なんかインチキ教材販売みたいですが、
模擬試験は早い時期から受けるべきだと思います。

理由をいくつか。

@大きな母集団で受けることができる。

定期テストや学校の学力テスト、
しょせん顔見知りの人の間で争ってるわけで。
中学受験とか高校受験、
しょせん近くに住んでいる人たちの中で争ってるわけで。

大学受験の世界はもっと広かよ。
日本全国の受験生が相手じゃけ。
この海の向こうにライバルがおるとよ。

「大きな母集団」の中で受験することで、
来るべき入試に対する意識を高められます。

で、母集団は大きければ大きいほど客観性が増します。
「うちの学校で50番以内なら国立大学行けるらしい」。
こういったウワサは、けっこうあいまいだったり、
年による違いを考慮してなかったりで、
信用できないんだよね。

高3春の一発目の模擬試験も大事。
今まで戦ったことのない「ロウニンセイ」も
相手になってくるわけです。

A自分の弱点が発見できる。

いつも言ってますが、テストを受ける目的は
「自分の弱いところを知る」こと。
高2までの時期、なかなかそういう機会、
ないんですよね。
模擬試験では、
大問ごと、場合によっては小問ごとの平均点や正答率が
資料として出てきます。
これが結構、役に立つ!

「うわ、この問題、難しく感じたけどみんなできてるんだ!」
「やべえなあ、読解は平均点超えてるけど、文法メロメロ〜。」

みたいな分析をすることで、
自分が何をやればいいか
わかってくるんだよね。

(自分の弱い分野は一回のテストだけでは、
わからなかったりしますので、定期的に受けることが大事だよ。)

そして何よりも
低学年で模擬試験を受ける効果が表れるのは・・・。

(長くなったので前編・後編に分けますね。)

指導方針は主張する

[2008年09月08日(月) ]

塾は数多くありますが、
それぞれの塾、それぞれに「指導方針」ってやつがあります。

もちろん先生ごとに、それぞれの指導理念を持っているわけですが、
基本的に塾の指導方針を踏まえて、
そこに自分の指導理念を溶け込ませて授業をしてるわけです。
(もっと言うと、指導方針に賛同して、その塾で教えてるわけです。)

東大マスターコース中学部の指導方針、
こんな感じです。


英語
ただ理解すればよい、という時代は終わりました。英語科では、安易安直な英語学習のコツなどあり得ないという前提のもと、理解すべき事項を正統な形で提示し、その一方で徹底的に英語を体で覚えこむ訓練の場として

数学
ところが、中学以降の数学学習においては、そのやり方が徐々に通用しなくなります。それは数学が「考える」学問だからです。大学入試においても、出題者が問うのは皆さんの知識の量ではなく、考える力、および考えた過程を書き表す力です。

国語
中学受験であまりにも問題演習に偏重しすぎたせいか、そもそも「文章を読む」とは何かがわかっていない方が多いように感じます。中学部の国語講座では丁寧に、緻密に、思考力・表現力・教養を身につけていくことを基本姿勢としています。

主張してるなあ。
とんがってるなあ。

で、まとめると、
愚直にマジメにとことん考えて、とことん書いてもらうのが、
東大マスターコースというかZ会の指導方針なんでしょうね。

少し話が飛びますが、
塾の指導方針は一つなわけですから、
科目が違ってもめざしているものは
そんなに変わらないんですよね。

だから、「塾の掛け持ち」

英語はこの塾〜
数学はこの塾〜
国語はこの塾〜


それって効率悪いというか、
非合理的なのかもしれませんね。
勉強ってそれぞれの教科、
それぞれの教科に相互に役立ちながら、
お互いバランスよく伸びていくものだから。

刺激を多くするためにも
2つの塾までは掛け持ちしてもいいと思うけど、
3つはやめたほうがいいというのがタカバタケの意見です。
あんまり受かってないような気がする。

塾の人間の意見ですが、参考までに。

9月に思い悩むきみたちへ

[2008年09月01日(月) ]

9月だ。

一年の3分の2が過ぎたのかあ。
ここからは年末へ一直線です。
8月が授業と添削でがんじがらめで
なんかブログに勢いがなかった分、
○○の秋とたくさん言われるほどの秋は、
おそらく創作意欲もふつふつと湧くはずなので、
いろいろ書いていきたいと思います。

今月も、よろしくお願いします。

さて、ブログの解析機能で、
「どの記事が読まれたかランキング」がわかります。
タカバタケは顔色伺い迎合主義なので、
けっこうこれは参考にさせてもらってます。

8月の1位はこれでした。
「暗記より理解の古典文法」」。
ちょっと意外。
皆さんの「困ってること」に答えた記事だから
読んでもらえたのかもしれません。

塾の仕事、「困ってること」に
どれだけ答えてあげられるか・・・なんですよね。
困ってるからわれわれが必要になるわけで。

困った顔のみんなが、スッキリして帰っていく
=悩みを解決できただけではなくて、
  それ以上のものまで教えてもらえた!


それをやりがいにして、授業も学習相談も進路相談も
やっているような気がします。

ものおもいにふける秋がやってきました。
「秋ねえ・・・」って古典的な、あの秋です。

「悩みの秋」

東大マスターコースのスタッフ、
みんな、皆さんの困った顔を見るとほっとけない人たちです。

夏休みが終わって受験勉強が本格化して、
その分悩みも多くなる受験生。

漠然と迫りくる受験に向けて、
いろんなことを決断し始めなきゃならない高2生。

2学期になって急に学習内容が深くなって、
戸惑いながら今までの勉強がうまくいかない中学生・高1生。

悩むのは勉強してるからこそ。
悩みがあるのは健全な証拠。

ぜひ、教室の窓口に、相談に来てください。

夏に終わった恋の悩みの相談には乗れないかもしれませんが、
勉強や進路の相談のプロでるところのスタッフが
解決への糸口を見つけてくれます。はずです。

なんでも相談するのは困りもので、
甘えてる人には厳しい一言がガツンといくかもしれませんが、
それも愛情あってこそ。

賛否両論あるかもしれませんが、
「そんなことしてたら受かんないよ」ぐらいは
タカバタケは平気で言います。

少なくとも皆さんの「悩み」、
真剣に受け止めることは保証しますので、
何かと相談してみてくださいね!

続きを読む...

すぐに本科!

[2008年08月29日(金) ]

本日、無事、夏期講習が終了。

添削添削添削の5日間(毎日34枚・・・)、
北京もないのに睡眠時間が取れず、
最終日、フラフラしており、
他の先生のクラスの出欠表が入った箱を
教室に持って行ったりしてしまいました・・・。
中3の皆さん、しばしお待たせしてゴメンナサイでした。

今年のスケジュール、
夏期講習がオワッターーーー、
ら、
すぐに本科がクルーーーーー!
って感じになっています。

9月1日から本科開始。

教室スタッフはドリフのように
本科に向けて教室のラッピングを入れ替え中。

そして新入会や体験授業を希望する電話も
じゃんじゃか鳴って大忙しであります。

タカバタケは昔、教室スタッフをずっとやってたので、
今年のスケジュールがどんなにタイトか
よくわかりますわ。
教室のみんな、おつかれさん・・・。

ということで、

本科生の皆さん、すぐに本科です。
1週目お休みだと勘違いしている人がたまにいますが、
ご注意ください。

で、一般生の皆さん、9月1日から本科開講です。
ご入会をお考えの方はお早めに!
体験授業の方も必ず1週目に!

以前に書いた記事のリンクですが、
タイムリーなので貼っておきますね。

「体験授業の心構え」
「初回の授業の前にやってきてほしいこと」

たまには役立つことも書いてるんだぞ。

最初の授業でガイダンスやるので、
最初の週の授業から参加していただかないと
学習効果が8割減(推定)ですよー。

東大を斬る!@千葉

[2008年08月02日(土) ]

今日は市進予備校千葉校で、
高1高2対象の「東大を斬る!」でした。


東大マスターコース最長寿のイベント、
東大を斬る!」が、いよいよ千葉に進出です。
東京・神奈川・千葉と先月行った大阪・京都。
これで、5都府県制圧です。
残り42道県!「道」行きたい!

てな戯言はともかく。

写真撮ってくるの忘れたあ・・・ということで、
昨日の模様は落合さんの「東マス便り」でご覧ください。
(リンクって便利

今年の東大マスターコース東大系イベントは、

・入試得点の開示資料
・再現答案分析資料


をフル活用しています。

得点開示情報は、ここでも書きました。
アクセスも多いようで皆さん、関心が高いんですね〜やっぱり。


受験生と向き合うときに、
「経験」ももちろん大事ですが、
「客観的な資料」を使って指導することが大事だと思うんですね。

がんばってるから受かりそうな気がする
このぐらいの偏差値なら普通にやってれば大丈夫だと思う

・・・なんて主観的な言葉は無責任だと思います。

だからこそ「東大」にこだわる東大マスターコースとしては、
受験生が残して行ってくれた客観的資料を
きちんと分析して公開していくべきだと考えているのです。

もちろんデータだけでの進路指導もダメで、
受験生本人の性格(キャラクター)を踏まえて、
指導していくことも大事。
ここは「経験」が大きいですね。

この夏の「東大を斬る!」では、
「客観的な資料」を駆使してお届けしたいと思います。

来週8月10日は御茶ノ水教室(東大の石浦教授の講演会もアリ)。
再来週8月17日は横浜教室。
詳しくはこちら!

高1生高2生の皆さんは、ぜひご参加くださいね〜。

続きを読む...

まぐろは一直線

[2008年07月23日(水) ]

先日から東大マスターコース横浜教室の入ってるビルの一階の店が、
居酒屋「北海道」から「まぐろ一直線」に変わったんだけどよ。



漁港育ちの俺からしたら
北海道は、まぐろじゃないだろって思うわけだ。
「ほっけ一直線」とかさ。

でもまあ、ランチでまぐろをふんだんに使った丼が
500〜600円で食べられるってことは、
DHAってやつか?
アタマが良くなるらしいから、
東大マスターコースのみんなには朗報だな。

先日、中学部のスタッフとレベルチェックテストのあとに
食べに行ったけどなかなかの味だったよ。

横浜教室に夏期講習で来る人は、
まぐろで志望校に一直線だ!


それより何より、
「まぐろ一直線」という名前がすごく気になってます。
タカバタケです。
いくつか考えてみた。

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