先日から
東大マスターコース横浜教室の入ってるビルの一階の店が、
居酒屋「北海道」から
「まぐろ一直線」に変わったんだけどよ。
漁港育ちの俺からしたら
北海道は、まぐろじゃないだろって思うわけだ。
「ほっけ一直線」とかさ。
でもまあ、ランチでまぐろをふんだんに使った丼が
500〜600円で食べられるってことは、
DHAってやつか?
アタマが良くなるらしいから、
東大マスターコースのみんなには朗報だな。
先日、中学部のスタッフとレベルチェックテストのあとに
食べに行ったけどなかなかの味だったよ。
横浜教室に夏期講習で来る人は、
まぐろで志望校に一直線だ!
それより何より、
「まぐろ一直線」という名前がすごく気になってます。
タカバタケです。
いくつか考えてみた。
1、まぐろで一直線 説
「まぐろでキミの元気が元気が一直線」
2、まぐろに一直線 説
「選んでまぐろ猫まっしぐら」
3、まぐろが一直線 説
「店の中にまぐろが一直線になるほどいるという自慢」
4、まぐろと一直線 説 1
「ボクがまぐろと並んで一直線」
5、まぐろの一直線 説
「《一直線》と名づけられたまぐろの物語」
6、まぐろと一直線 説 2
「まぐろと一直線の心温まる交流を描いたこの夏最高の話題作」
どれだ?
いや、実は「まぐ、ろー直線」かもしれないぞなどと思い始めて、
暑さもあって、なんだかよくわからなくなってきたのですが、
助詞が一文字でも入っていれば、
こんな疑問も抱かなかったんだと思います。
助詞一文字で、相手への伝わり方が変わるから、
みんなも記述問題の答案を書くときは気をつけよう。