◆◆Z会の現場から ―若手社員の声―◆◆

Z会の若手社員が時には“お題”に沿って、時には自由に熱い思いを届けるブログです。

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10月の終わりに考えること  [2008年10月31日(金) ]
営業部の505です

今週も札幌に出張に行っていました。
すでに寒かったです。。
もはや冬でした。最高気温も1ケタ台。

東京はまだそんなに寒くなく感じました。

ただ、もう今日で10月もおしまい。
冬が本当に近づいてきました。

そういえば今日はハロウィンだったのですね
回っている学校ではかぼちゃが飾ってある所もありました。

JRでは電車内でハロウィン気分で騒がないように、
警告の貼り紙がしてありました。

ハロウィンって日本でもかなり浸透したんですね、
と、今日は移動中に聞いていたラジオで言っていました。

ちなみに、自分はハロウィンという行事に参加した事がなかったりします…。
英語の授業で「Trick or Treat」なんて合言葉(?)を
聞かされた思い出があるだけです。


ハロウィンから強引に持って行きますが、
最近、「ダーリンは外国人」にはまっています。
本も出ていますが、最近はJR(東日本)の車内の
広告用の画面(?)でも流れています。

今日、その車内で見たのは、
「日本人が英語をしゃべれない理由」
そんなテーマでした。

そこでのしゃべれない理由とは、

1・完璧主義
→外国人が日本で日本語を覚えるとき(独学)は、新聞や本や雑誌など活字を見ながら覚えることが多いそうです。 例えば、日本人は本を読むとき、1つのページの全てを理解してから次のページに移るので、なかなか感覚が覚えられない。

2・発音が苦手なため、口数が少なくなる(恥の意識)
→伝わるまで、身振り手振りを交えながら言葉を尽くして話した方が、発音の悪さもカバーできるとのことでした。1にもつながって来そうですね。

ということでした。
最初から完璧である必要はなく、
話しながらコツを覚えていった方がいいということなのかなと
画面を見ながら考えていました。


恥を捨ててどんどん話していく事、
次に海外に遊びになど行ったときに実践してみたいなと思いました。


さて、今週のテーマは「1日の終わりに思うこと」でした。
上では、1ヶ月の終わりに思うことを述べてしまいました。

自分の一日の終わりに思うこと、
最近は

「明日は○時に起きなきゃ」

です。
電車の時間や飛行機の時間を考えながら目覚ましをセットすると、
自然とそのまま寝てしまいます。

今日は金曜なので目覚ましはセットしないで寝ますが、
目覚ましをセットしなくても、休みでも朝の4〜6時に目が覚めるのは
体がすっかり慣れてしまった証拠のようです。。


来週はフリーテーマでお送りします。
Posted at 23:22 | 505 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
女子高生の入試事情  [2008年10月30日(木) ]
こんにちは,東大マスターコースのたかぎしんたろうです.
東大マスターコースでは「ニュースを添削中」が流行っています(3人目).
一人目:ただ今添削中2
二人目:新入社員ブログ

ということで

「学力・個性…どちらで勝負?女子高生の大学入試事情」

オリコンのネット記事です.

やはり一般入試が多いのは間違いないのですが,ここ数年で一気に推薦入試が多くなってきました.特にAO入試ですね.

AO入試はよく「個性重視」の入試と言われていますが,個性といっても「すべらない話ができる」とか「顔芸では誰にも負けません」とか「メガネを100個持っています」とか「男なのにカラオケでSPEEDを熱唱できます」とかそんな個性ではありません.(当たり前か!!)

でも実際にそこまで思っていなくてもなんとなく「このままじゃああの憧れの大学に入れそうにないけど,AOなら…」と思っている人,少なくないんじゃないでしょうか??

AO入試は「学力面の個性」を問われる入試で,例えば,東工大のAO入試
数学の問題4題で5時間,これだけです.


早稲田大学国際教養学部AO入試,こちらは書類と面接ですが,これは全て英語です.

例えてみると

総合力が問われる(特に国公立)一般入試はいわば「彼氏にしたい人ランキング」上位者が合格するわけです.
AO入試は「イケメンランキング」上位者が合格する大学もあれば,「優しい人ランキング」上位者が合格する大学もあるわけなんです.

ようは,特別に自分の武器がなければ厳しいのがAO入試です.「推薦ならなんとかなるだろう」という人にとってはなかなか厳しいというのが現実でしょう.

「この憧れの大学にどうしても入りたい!!」というのであれば必死に努力しましょう.
「人間性を見てほしい」という意見もありますが,「たとえ嫌いな教科であっても努力した」だとか「好きなことなら誰にも負けないくらい努力した」といった人間性が求められているのではないでしょうか.
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Posted at 17:37 | たかぎしんたろう | この記事のURL | コメント(2) | トラックバック(0)
帰り道に思うこと  [2008年10月29日(水) ]
こんにちは。大学受験コース教材編集(化学)のつじのです。

すっかり涼しくなりました。
風邪などひかれていませんでしょうか
いよいよ受験シーズン
受験生のみなさんも,体調管理はしっかり行ってくださいね。

今週のテーマは『1日の終わりに思うこと』
なんだかとてもはしもりくんらしいテーマだなぁーと感じました。

自分の中では,以前から「学校・会社→自宅」の帰り道を結構大切にしてきました。
ここで振り返ってリセットする,という感じですかね。
その時間でいろんなことを考えるのが好きだったんですよね。

今日の晩ご飯のこと。
今晩のテレビ番組のこと。
その日,自分がやったこと。
明日やろうとすること。
ずっと前から感じていること。
これから先の自分のこと。まわりの人のこと。


とくに何か答えを出すわけでもないんですが,
ちょっとの時間でも,ぼやーっとでも,
とにかく「考える」「振り返る」「想像する」ってことは大事なことだと思います。
何か特別な道具がいるわけでもありません。気持ちさえあればできることですから

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Posted at 19:10 | つじの | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
実は何も考えていない?  [2008年10月28日(火) ]
こんにちは。お客様センターはしもりです。

今週のお題は「1日の終わりに思う(思った)こと」です。
ほぼ突発的に考えた結果ですので、突拍子なくてスミマセン。

さて、自分から振っておきながら、実は何も考えていないんじゃないかとも思ってます。
(もうこの時点でダメなような・・・

一応、その日の仕事っぷりとか過ごし方とかを振り返ってみますが、
もちろん仕事上のミスや私生活で思い出したくないことに遭遇していれば何も考えないようにしています。
(考えすぎてドツボにはまると、寝つきが悪くなるタイプなので
そういう時は、コンポのタイマーをセットして音楽をかけたまま寝ることもしばしば。
ヒーリングの王道っぽくエンヤ、あるいはキャロル・キングのような古い洋楽が主です。
邦楽やロックは何か覚醒していろいろ考えそうなので、寝る時は聴きません。

もしくは読書や映画を楽しんで、その余韻に浸りながら眠りに就くこともあります。
楽しい内容のものなら深く考えず気持ちよく眠りに入ることもできますが、
社会系など重い内容だと、返っていろいろと思いを巡らしてしまいます。
先週は、『ブリッジ』と『ワールド・トレード・センター』という2本の映画を立て続けに観た結果、深く考え込んでしまってしばらく眠れない有様でした・・・。
(後者はご想像つく作品だと思いますが、前者が気になる方は検索してみてください。)

兎にも角にも、まともな考え事はしていないということですね
ただ、明日の予定をやんわり考えてから寝ると落ち着けるようです。
平日だったら、明日はこれやってあれやって○時には帰ろうとか、
休みだったら、明日はどこ行こう・・・あ、あそこに出掛けるか、とか・・・。

今日という1日が無事に終った充足感と、明日はこれやろう!というワクワク感。
眠りに落ちる間際の心地よさと相まって、あぁ幸せだな、とも思えます
Posted at 18:18 | はしもり | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「ナイスな椅子」論考  [2008年10月27日(月) ]
こんにちは。通信教育英語担当いけだ314です。

9月28日に受験したTOEICの結果が自宅に届いていました。
結果は……

Listening 465、Reading 485 で、Total 950 でした。
とりあえず、Z会の英語教材編輯者としては及第点でしょうか?
(Listening が Reading に比べて低いのは予想通りです…。
Reading は満点を狙ったのですが、ダメでした。)

さて、今週の御題はお客様センターはしもり君から。
「1日の終わりに思う(思った)こと」です。

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社会人の1日は何かといろいろありますが、1日を終えて眠りに就く時、何を考えていますか?
ブログを書く前日のことでも構いませんし、普段こんなことよく考えてます、でも構いません。
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ッつーことです。

まず私からですが……
基本的に家に帰れば仕事のことは忘れ、寝る前にしていることと言えば、テレビを見ているか、本を読んでいるか、テレビを聞きながら本を読んでいるかのどれかです。

静岡のテレビ番組編成では、火曜日の深夜が充実しすぎている嫌いがあり、火曜は読書が進まない日になっています。

最近家で読んでいる本は『古事記』、漫画は『ストーンオーシャン』『三国志』『あしたのジョー』です。

子供の頃は、蒲団に入ってから1時間ぐらい目が覚めていることがザラだったような気がしますが、最近はすぐに熟睡してしまうため、「1日の終わりに思うこと」と言うと、「何も考えてねェ」というのが正直なところですが、最近思ったことを敢えて書けば、
「をかしきかな、日本の神話」とか、
「あしたのジョーは知ってたけど、読んだことなかったから、登場人物の出自をまったく知らなかった!」とか、
「矢吹丈と力石徹の出会いは少年院だったのか!」とか、
「都知事の言ってた『ドヤ街』ってこれか!」とか、
「ジョジョの絵が細かすぎて、よく見てもどこがどうなってるのか分からない時がある」とか、
「三国志はまだ序盤なのに、もはや前のストーリーを忘れている」とか、
そんなことです。

そう言えば、もう1つ最近思ったことがありました。
「ナイスな椅子」という駄洒落がありますが、以前から私はこれが非常にエレガントな駄洒落だと感じていたのです。
それは何故だろうと考えてみました。
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Posted at 22:00 | いけだ314 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
センター  [2008年10月24日(金) ]
営業部の505です

今回は久々に事務所から更新です。

今日はこれから、センター試験対策問題集の販売に、とある学校さんまで行って来ます。
その前に更新です。


この時期の学校さんへの教材営業は専ら
センター試験教材の営業に出かけます。

「本番形式の教材です」
この時期のキーワードで、12月〜1月にかけて
使用する教材のご案内をします。

自分はセンター試験が苦手でした。
英語・数学・国語では時間との戦い、
いつも時間が足らずに適当にマークしておしまい。
それでいつも思うような点が取れなかった思い出があります。

センター試験はたとえ学力があっても、解く要領を得ていないと
実力を発揮できない類の試験ではないかと思っています。
学力というのは要領も兼ね備えて、学力といえるのでしょうか。
そのあたりは自分も良く分かっていません…

例えば、東大・一橋大・東工大のような超難関校を受験する
場合であっても、センター試験はなめてはならない、
生徒さんはしっかり対策をして受験に臨んで欲しい、
と、そんな思いを持ちながら、各校の先生に
センター試験用の教材をご案内しています。

まずセンター試験でしっかりと点を取らなければ、
個別試験の席が用意されない事もあります。
たとえ席が用意されても絶望的な場合もある。
最近は東大の1次段階選抜のハードルが高くなっていますよね。


もちろん、個別試験用の教材・参考書もZ会の得意分野ですのでおすすめです。

http://www.zkai.co.jp/books/search/set_1.asp


今回はセンター試験に思いを寄せてみました。
来週ははしもりくんのテーマでお届けします。
Posted at 09:06 | 505 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
学校や部活と塾の両立  [2008年10月23日(木) ]
こんばんは,東大マスターコースのたかぎしんたろうです.
今週は東大マスターコースでは確認テストの週となっています.
他の仕事も立て込んでいて更新が遅くなってしまいました

実は先週から今週にかけて多くの学校でも定期テストの時期でZ会のテストとかぶってしまっています.

そこで振り替え(東大マスターコースでは同じレベルの授業であれば他の教室・曜日の授業を受けることができます)をする人や欠席をする人が多く出ています.

そこで,今日は学校と塾との両立について.


中1〜高1
学校との両立は非常に重要です.東大マスターコースでは「学校の授業は聞かなくていいから塾でしっかり勉強しなさい」ということは決して言いません.特に受験科目数の多い国公立の大学を考えている人は低学年のうちから「苦手教科を作らないこと」が非常に大事になってきます.
ですが一つ,

学校のテストも塾のテストもあらかじめ期間は分かっているのであらかじめ計画を立てて勉強しましょう.

ということです.それでも高1までは比重としては学校の定期テストを優先させていいと思います.多くの学校でカリキュラム進行が続いている高1までは1つの単元が抜けることで非常に痛手となります.
※これは塾も同じでカリキュラム進行のある講座では特に休まないようにしましょう.
特に単元の初回休んだら終わりと思ってもらってもいいくらい重要です.

ただし,高2からは違ってきます.

高2〜高3
多くの一貫校ではカリキュラム進行が終わり,演習中心の授業になっていきます.インプットが終わり,アウトプット中心の勉強になるので短期的に集中して勉強をするメリットが少なくなります.学校も塾も1回1回の授業の復習を常にすることが出来ていれば,定期テストでもしっかりと点数が取れるようになっているはずです.
毎年いますが,「定期テストだから塾の授業を休みます」という高3生はまず,いい結果が出ないことが多いでしょう.

また,学年関係なく,部活との両立が難しいと考えている中学生,高校生も多いようです.
もちろん,両立が難しいのは確かですが,こんなことをすると勉強時間を確保する糸口になったりします.

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Posted at 23:59 | たかぎしんたろう | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
コリオリの力  [2008年10月22日(水) ]
こんにちは。大学受験コース教材編集(化学)のつじのです。

今日は『コリオリの力』について。


……………。


って,何ですか コリオリの力って…


今日,ふとしたことから理科担当内で「コリオリの力」についての話になりました。

台風が渦を巻く理由?
メリーゴーランドに乗りながら歩いたときにかかる力?
フランスの科学者,ガスパール=ギュスターヴ・コリオリ?

物理担当の方々がみなさんそろって,一生懸命わかりやすいように解説してくださったのですが…


うーん,わかったような,理解できていないような…


一応,大学受験は物理選択でしたし,当時は(それなりに)理解できていたはずなんですが,いまではもう全然ダメですね…。
まぁ,当時から苦手意識は少しあって,それは解消されることはありませんでした。
やっぱり,最初に苦手意識を持たないような教育,って大事なんですね。


でも,私に一生懸命説明してくださる姿勢に,Z会大学受験コース物理を支える担当の方々の“熱意”が垣間見られたような気がしました


とにかく,「コリオリ」っていう音の響きが妙に気に入りましたが…。


ちなみに「コリオリの力」のWikipediaでの説明はこちらです…
Posted at 19:15 | つじの | この記事のURL | コメント(4) | トラックバック(0)
節目  [2008年10月21日(火) ]
こんばんは。お客様センターはしもりです。
10月も半ばを過ぎたとはいえ、日中は意外と暑いですね
夏物も様子見ながら片付けている、という具合です。

今週はフリーテーマでお送りしています。


個人的なことですみません、明日で生誕10000日目を迎える、ようなんです。
(ようなんです、というのも、実際自分でカウントした訳ではないので)
27年と4ヶ月半程度で巡ってくる節目のようです。

誕生日ではないですが、どこか凄みのある響きがありますね。
若造とはいえ、それなりの日数を生きてきたことに何か達成感に似たようなものを感じます。

そんなこともあって、でもないのですが、最近、自分史なるものを
纏めてみたい気持ちがあります。そんなことは今やんなくても・・・という
声も聞こえてきそうですが、記憶は新鮮なうちに、という思いもありまして。

いつ、何を考え、何をやり、結果どうなったか、誰と何を話し、どう感じたか。
一見別々の事象でも何か因果があるかもしれない。自分でも気付かなかった
何かを知ることができるやもしれない・・・そんな楽しみがあるのかな、と。

自身を振り返り、冷静に見つめてみるという観点でいえば、就活で
エントリーシートを作成したりする作業もこれに似ているのかなと思いますが、
今度は遊び半分で、自身の歩んだ足跡を形にして、
自分はこう生きてきたんだ、という実感を得たいのかもしれません・・・。

記念日さながらに(?)、身勝手ながら明日はお休みをいただきました。
平日真ん中ですから、まったく予定なんてないんですけどね。
せめて、節目に相応しい、実りある一日にしたいものです
Posted at 19:03 | はしもり | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
世界の教育ニュース1 〜スペインでも国語力低下〜  [2008年10月20日(月) ]
こんにちは、通信教育英語担当いけだ314です。

日本の教育に関するニュースは、日々の新聞、雑誌、テレビ、インターネットなどに溢れています。
外国の教育についてのニュースも、大きな話題は努力次第で手に入れることができますが、なかなか皆さんの目に触れる機会のないものが多いと思います。

というわけで、今回は海外の新聞社サイトなどに載っている教育ニュースを1つ紹介してみたいと思います。(このやり方で今後もネタができる……!)
ただし、英語の記事は個々人で探してがんばって読んでもらうこともできなくはないということで、今回はスペインの全国紙 EL PAIS 紙(2008年10月19日付)から。
(今後スペイン語圏から一向に拡大しないという噂もあります。もっといろんな言語が読めたらいいのですが。)

元の記事はこちら。
http://www.elpais.com/articulo/sociedad/Mucho/titulo/pocas/letras/elpepisoc/20081019elpepisoc_1/Tes

要約しますと、

・スペインの学生の言語能力が落ちている。(正しい文章が書けず、自分の言いたいことを的確に伝える表現力がなく、将来仕事に就くのに十分でない。)

・近年社会的に国語(スペイン語)能力の重要性が軽視されてきた。

・他の国と比べても言語能力の教育がきちんとなされていない。


といったことが書かれているのですが、記事に書いてあることを何点か挙げてみます。
(個人的には、最後に挙げたものが名言だと思います。最後まで読んで下さい。)
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Posted at 18:20 | いけだ314 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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