こんにちは、いけだ314です。
今週の御題は私から。「後輩を見て思ったこと」としました。
このブログを書いている私以外の4人はみんな入社2年目ですから、4月に初めての後輩が入って来て、4カ月が経つことになります。
ということで、初の後輩を見て思ったことを書いてもらいましょう。
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ちなみに私はもう5年目になりますので、ちょっと視点を変えて、「5年目になって感じたこと」について書きたいと思います。
まず感じているのは、急に若手から中堅にぐっと近づいたような気がするということです。
もちろん、3年目、4年目、5年目となるにしたがって徐々に若手ではなくなっていくものですが、「5年目」となった時、何か今まで以上に急に若手という意識が薄れたような気がします。
(「若手社員の声」ブログにいられなくなる日も近い…?)
自分のいる部署に1年目〜4年目の社員が多いせいもあるかも知れませんが、
入社して丸4年と言えば通常大学に入学してから卒業するまでと同じだけ。
そう考えるとそう甘えていられる歳でもなくなってきました。
5年目になって思い起こしてみたことの1つは、「自分が新入社員だった時の5年目社員の姿」です。
あの頃を思い出して見れば、まだ何も分からない私にとって5年目の方々は、あたかも全ての仕事を完璧に理解し、かつ実行しているように見えたものです。
そして今の自分を見返してみれば、果たしてそこまで成長しているのか、自分の働きぶりは、入ったばかりの新人の目にどう映っているのかと、反省してみます。
(隣で新人のミクニ君が、「ああ、もうこいつは超えた」とか思っているかもしれません。(※別にミクニ君がそんなキャラだということではないですよ。)
こんなことを書いていたら、最近読んだある本の内容を思い出しました。
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